総合研究センターCenter for Interdisciplinary Research Institutes
総合研究センターは、本学各研究所の研究活動を支え、相異なる専門分野間の共同研究・共同事業を推進し、学術の進歩と新たな文化の創造に貢献するとともに、その成果を広く社会に公開していくことを目的としています。総合研究センターには12の研究所が置かれています。
所属研究所一覧
イベント・講演会(開催情報)
2026.05.30《アジア地域研究所》公開講演会「第二次世界大戦前におけるアメリカの日本人興行師と興行会社:天勝一座の1924年アメリカ・カナダ西海岸巡業を事例として」※事前申込要、定員130名
2026.06.13~12.19《社会福祉研究所》公開セミナー「批判的実在論(CR)版M-GTAへの招待—質的研究の未来を拓く」※事前申込要
2026.06.16~26《キリスト教教育研究所》公開写真展・トーク会「沖縄に立つ~2025フィールド・トリップ写真展」※トーク会は事前申込要
2026.06.27《アメリカ研究所》公開シンポジウム「Aerial Archives Studies(航空アーカイヴ研究)」※事前申込要
2026.06.27《英語教育研究所》公開講演会「Exploring the Language of Mental Health in Malaysia」※事前申込要
2026.07.18《英語教育研究所》公開シンポジウム「やる?やらない?おうち英語・バイリンガル育児を4つの視点から考える」※事前申込要
刊行物
アメリカ研究所
キリスト教教育研究所
ラテンアメリカ研究所
社会福祉研究所
観光研究所
アジア地域研究所
『なじまぁ—Accessible Asia— 』
Working Papers
Working Papers
英語教育研究所
『立教大学英語教育研究所研究成果報告書』
日本学研究所
ビジネスロー研究所
ニューズレター『RIBLS』
グローバル都市研究所
ESD研究所
その他刊行物
『非正規滞在外国人をとりまく諸問題の底流にあるものは何か–レイシズムに気づき、私たちにできること』(キリスト教教育研究所、2024年)
『極北の収容所ラーゲリより来た遺書を胸に—今を生きる人たちへ伝えたいこと—』(キリスト教教育研究所、2023年)
『入管行政の“変わらなさ”を問う—元入管職員の視点から』(キリスト教教育研究所、2023年)
『入管収容施設の医療体制から非正規滞在外国人の人権を考える』(キリスト教教育研究所、2022年)
『立教と観光教育の関わり史-観光研究所50周年に寄せて-』(観光研究所、2021年)
『観光地経営論講義』(観光研究所、2021年)
『コロナ禍における入管収容施設と非正規滞在外国人』(キリスト教教育研究所、2021年)
『入管収容施設から非正規滞在外国人の人権を考える』(キリスト教教育研究所、2020年)
『APUNTES E IMÁGENES DE AMÉRICA LATINA(ラテンアメリカ点描)』(ラテンアメリカ研究所、2016年)
『われらのアメリカ万華鏡』(ラテンアメリカ研究所、2015年)
『ラテンアメリカ 歴史のトルソー』(ラテンアメリカ研究所、2015年)
『極北の収容所ラーゲリより来た遺書を胸に—今を生きる人たちへ伝えたいこと—』(キリスト教教育研究所、2023年)
『入管行政の“変わらなさ”を問う—元入管職員の視点から』(キリスト教教育研究所、2023年)
『入管収容施設の医療体制から非正規滞在外国人の人権を考える』(キリスト教教育研究所、2022年)
『立教と観光教育の関わり史-観光研究所50周年に寄せて-』(観光研究所、2021年)
『観光地経営論講義』(観光研究所、2021年)
『コロナ禍における入管収容施設と非正規滞在外国人』(キリスト教教育研究所、2021年)
『入管収容施設から非正規滞在外国人の人権を考える』(キリスト教教育研究所、2020年)
『APUNTES E IMÁGENES DE AMÉRICA LATINA(ラテンアメリカ点描)』(ラテンアメリカ研究所、2016年)
『われらのアメリカ万華鏡』(ラテンアメリカ研究所、2015年)
『ラテンアメリカ 歴史のトルソー』(ラテンアメリカ研究所、2015年)