2018年度〜2019年度のお知らせ・展示立教学院展示館

2021.02.09【動画配信】聖路加国際大学看護教育100周年記念展/立教学院展示館・第7回企画展「聖路加看護教育の100年-知と感性と愛のアート」の動画を配信します(2月8日~3月2日)
立教学院展示館では、聖路加国際大学看護教育100周年記念展/立教学院展示館・第7回企画展「聖路加看護教育の100年-知と感性と愛のアート」の動画を配信しております。以下のリンクより動画をご覧ください。
※新型コロナウイルス感染症対策による入構制限のため一般のお客様はご来館になれません。大変申し訳ございません。
2021.02.01【学内向け】聖路加国際大学看護教育100周年記念展/立教学院展示館・第7回企画展「聖路加看護教育の100年-知と感性と愛のアート」を開催します(2021年1月25日~3月2日)
立教学院展示館では、聖路加国際大学看護教育100周年記念展/立教学院展示館・第7回企画展「聖路加看護教育の100年-知と感性と愛のアート」を開催します。
立教と聖路加は、アメリカ聖公会の機関として築地で生まれ、教育と医療というそれぞれのミッションのもとに歩みを続けて参りました。
時代の求めに応じて、保健・医療・看護における実践・教育・研究の指導者を育成し、「知と感性と愛のアート」が示すキリスト教の建学の精神を受け継ぐ人材を国内外に送り出す役割を担い続ける「聖路加看護教育100年」の歴史を、貴重な資料や写真とともに、振り返ります。
なお、本展は、当ホームページにて、動画配信(2/8~3/2)でも公開します。是非ご覧ください。
[主催]
聖路加国際大学
立教学院展示館

※立教大学では、新型コロナウイルス感染症対策として入構制限を行っているため、一般の方はご来館になれません(2021年2月1日現在)。大変申し訳ございません。最新の開館状況は、当ホームページをご確認ください。


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【期間】2021年1月25日(月)~3月2日(火)
【時間】
(国内外の状況により、変更となる場合があります)
開館:月・火・木・金曜10:30~15:30
閉館:水・土・日曜、祝日、大学の休業期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細は、HPの開館カレンダーをご確認ください。
場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:大学構内に入構している学生・教職員
※入場無料
2020.11.16【大学構内に入構している学生・教職員対象】展示館再開のお知らせ(11月24日~)
立教学院展示館は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため臨時休館としておりましたが、大学構内に入構している学生・教職員を対象に、11月24日(火)より再開いたします。
(一般の方はご見学いただけません。大変申し訳ございません。再開いたしましたら、当ホームページにてご案内させていただきます。)

ご見学の際は、お客様ならびにスタッフの安全のため、当館の取り組みにご理解、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
なお、当面の間は、次のとおり短縮開館となります。
開館:月・火・木・金曜 10:30~15:30
閉館:水・土・日曜、祝日、大学の休暇期間

上記は現時点のものであり、国内外の状況により、変更となる場合があります。ご了承ください。
学生・教職員の皆様のご来館を心よりお待ちしております。
2020.03.27 新型コロナウイルス感染症対策による臨時休館(延長)のお知らせ
立教学院展示館は、新型コロナウイルス感染症対策のため、臨時休館を当面の間延長することとなりました。

今後の開館スケジュールについては、本サイトの開館カレンダーをご確認ください。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、急遽変更になる場合もございますことを予めご了承ください。

ご迷惑をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
2020.03.16 新型コロナウイルス感染症対策による臨時休館のお知らせ(3月17日~31日)
立教学院展示館は、新型コロナウイルス感染症対策として、3月17日(火)から31日(火)まで、臨時休館いたします。

ご迷惑をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
2020.03.03 新型コロナウイルス感染症対策による開館時間変更のお知らせ(3月3日~14日)
立教学院展示館は、新型コロナウイルス感染症対策として、3月3日(火)から14日(土)まで、開館時間を短縮いたします。

平日10:30~15:30、土曜11:00~15:30

ご迷惑をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
2020.02.03 【変更】立教小学校・6年生絵画展「一番好きな場所」を開催します(3月5日~14日)
3/3追記:時間を変更しました。

立教学院展示館では、立教小学校・6年生絵画展「一番好きな場所」を、2020年3月5日(木)から14日(土)にかけて開催します。
立教小学校では、卒業を前にした6年生が、図工の授業において、小学校の中で一番親しみを持っている場所をiPadで撮影し、その写真をもとに絵を描いています。
本展では、この6年生全員の絵画を展示します。それぞれの児童の6年間の思いが込められた作品を、ぜひご覧いただければと思います。
[主催]
立教学院展示館
立教小学校

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【期間】2020年3月5日(木)~14日(土)
【時間】
新型コロナウイルス感染症の対策として、開館時間を以下の通り短縮いたします。
開館:平日10:30~15:30 土曜日 11:00~15:30
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区西池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.09.18 全国大学史資料協議会東日本部会創立30周年記念展/立教学院展示館・第6回企画展「『新しい大学』の誕生—今日の大学の原点をさぐる—」を開催します(10月12日~2020年2月22日)
立教学院展示館では、全国大学史資料協議会東日本部会創立30周年記念展/立教学院展示館・第6回企画展「『新しい大学』の誕生—今日の大学の原点をさぐる—」を開催します。
「新しい大学」とは何でしょうか?それは、戦後まもなく相次いで発足した現在の大学—新制大学とも呼称—を指します。本企画展では、この「新しい大学」の創成期に光を当てます。
戦後日本でなぜ「新しい大学」が求められたのでしょうか?大学になるための条件や手続きは?大学生たちは、どのような気持ちを抱き、いかなる環境のもとで学び始めたのでしょうか? 
様々な史料や写真などをひも解きながら、「新しい大学」の原点を見つめます。展示を通して、当時の時代状況や人びとの息吹を感じていただければ幸いです。

[主催]
全国大学史資料協議会東日本部会
立教学院展示館
[協力]
全国大学史資料協議会西日本部会
一般財団法人 長谷川町子美術館
公益財団法人 大学基準協会

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【期間】2019年10月12日(土)~2020年2月22日(土)
【時間】
開館:平日10:00~17:00 土曜日11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/
場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.09.13 臨時休館のお知らせ(9月27日)
立教学院展示館は、9月27日(金)、臨時休館いたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
2019.07.03 タイムカプセルを設置しました。(6月27日~)
立教学院展示館の常設展スペースに、「タイムカプセル」を設置しました。
池袋キャンパス100周年記念事業の一つとしてつくられたこのカプセルには、「未来の池袋・立教がどう変わっているか?」「こうなってほしい池袋・立教」といった、立教関係者や地域の方々、約1000人のメッセージが封入されています。開封する2068年までの50年間、大切に保管します。
また、池袋キャンパス100周年記念式典の卒業生特別トークセッションにお越しいただいた、徳光和夫さん(1963年社会学部卒)、関口宏さん(1966年法学部卒)、みのもんたさん(1967年経済学部卒)、古舘伊知郎さん(1977年経済学部卒)のサイン色紙も併せて展示しています。ぜひ、ご覧ください。

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場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.07.03 日本聖公会関係学校展「日本における聖公会の教育機関・関連施設-その創立と現在-」を開催します。(7月20日~9月20日)
立教学院展示館では、日本聖公会関係学校展「日本における聖公会の教育機関・関連施設-その創立と現在-」を開催します。
日本には、英国教会、アメリカ聖公会、カナダ聖公会、日本聖公会が設立した、さまざまな教育機関・関連施設が存在致します。「日本聖公会関係学校協議会」に所属する関東の6法人では、こうした教育機関・関連施設の連携を深めるとともに、世間一般に対し、各機関の特色とその背景にあるアングリカン・チャーチの魅力を発信する機会とすべく、本展示会を企画致しました。
日本聖公会に連なる各機関の創設者とその功績を振り返り、21世紀の現在においてなお、その精神を脈々と受け継いでいる姿をご覧いただければと思います。

【参加機関】
立教学院、立教女学院、香蘭女学校、聖路加国際大学、聖ステパノ学園、聖公会神学院、
柳城学院、プール学院、桃山学院、松蔭女子学院、八代学院、キープ協会、立教英国学院

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【期間】2019年7月20日(土)~9月20日(金)
【時間】
開館:平日10:00~17:00 土曜日11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.05.17 第14回池袋モンパルナス回遊美術館「立教大学 サパンヌ美術クラブ作品展」を開催します(5月22日~29日)
立教学院展示館では、「池袋モンパルナス回遊美術館2019」で実施されるプログラム「立教大学 サパンヌ美術クラブ作品展」を、2019年5月22日(水)~29日(水)にかけて開催します。

「サパンヌ美術クラブ」は立教大学公認美術サークルで、《Sapin nu》とは、フランス語で、“若いモミの木”という意味です。1920年頃設立された総合芸術サークル 『セントポール美術倶楽部』を前身に、1959年11月11日、美術部門が独立して『サパンヌ美術クラブ』となり、今日に至ります。

この機会に、是非足をお運びください。

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【期間】2019年5月22日(水)~29日(水)
【時間】
開館:平日10:00~17:00 土曜日 11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.05.14 詩人・尹東柱コーナーを新設、「たやすく書かれた詩」と「春」の2編の詩(複製)を展示します(5月10日~)
立教学院展示館では、詩人・尹東柱コーナーを新設しました。日本で書かれた5編の詩のうち、今回は「たやすく書かれた詩」と「春」の2編の詩(複製)を展示します。いずれもユリのマークの入った立教大学の便箋に書かれており、尹東柱の東京時代を語る詩であるとともに、確認できる最後の作品です。伊吹郷さんの訳(『空と風と星と詩 尹東柱全詩集』〈第2版〉、影書房、2002年)と共にお楽しみいただければと思います。

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場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館1階(東京都豊島区池袋3-34-1)
※建物入って右、階段手前に新設した尹東柱コーナーがあります。
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.04.23 トピックス展「100年前に誕生した池袋キャンパス」を開催します(5月7日~15日)
立教学院展示館では、「創立145周年記念感謝礼拝」に合わせ、トピックス展「100年前に誕生した池袋キャンパス」を、2019年5月7日(火)~15日(水)にかけて開催します。
東京の築地で誕生した立教大学が、池袋に移転したのは1918(大正7)年9月のことでした。翌1919(大正8)年5月31日、本館、礼拝堂、図書館(現メーザーライブラリー記念館)、食堂(現第一食堂)、寄宿舎(現2号館、3号館)の落成式が盛大に挙行されました。
現在からは想像もできない100年前の池袋キャンパスの姿を、ぜひご覧ください。

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【期間】2019年5月7日(火)~15日(水)
【時間】
開館:平日10:00~17:00 土曜日11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2019.04.23 平日の閉館時間 変更のお知らせ(5月7日~)
立教学院展示館は、2019年5月7日(火)より平日の閉館時間が17時に変更となります。ご利用される皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

2019年5月7日(火)以降の開館時間は下記です。
開館:平日10:00~17:00 土曜日11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/
2019.02.25 立教小学校・6年生絵画展「一番好きな場所」を開催します(3月8日~16日)
立教学院展示館では、立教小学校・6年生絵画展「一番好きな場所」を、2019年3月8日(金)から16日(土)にかけて開催します。
立教小学校では、卒業を前にした6年生が、図工の授業において、小学校の中で一番親しみを持っている場所をiPadで撮影し、その写真をもとに絵を描いています。
本展では、この6年生全員の絵画を展示します。それぞれの児童の6年間の思いが込められた作品を、ぜひご覧いただければと思います。


[主催]
立教学院展示館
立教小学校

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【期間】2019年3月8日(金)~16日(土)
【時間】
開館:平日10:00~18:00 土曜日 11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区西池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2018.09.13 立教池袋キャンパス100周年記念事業/立教学院展示館第5回企画展「歴史の舞台、池袋キャンパス—『池袋の立教』その100年—」を開催します(10月11日~2月23日)
立教学院展示館では、立教池袋キャンパス100周年記念事業/立教学院展示館第5回企画展「歴史の舞台、池袋キャンパス—『池袋の立教』その100年—」を2018年10月11日(木)から2019年2月23日(土)にかけて開催します。
東京の築地で誕生した立教大学が、池袋に移転したのは1918(大正7)年9月のことでした。100周年を迎えた本年、「立教池袋キャンパス100周年記念事業」として、さまざまな記念事業が予定されています。本企画展はその一環として、立教が池袋の街とともに歩んだ100年の歴史を振り返ります。
この機会に、是非足をお運びください。

[主催]立教学院展示館
[協力]豊島区立郷土資料館

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【期間】2018年10月11日(木)~2019年2月23日(土)
【時間】
開館:平日10:00~18:00 土曜日 11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日・大学の休暇期間
※最終入館時間は、閉館の15分前です。
※開館スケジュールの詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区西池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2018.07.04 立教学院展示館第4回企画展[立教の一貫校・系属校①]・香蘭女学校創立130周年記念特別企画展「咲くはわが身のつとめなり 香蘭女学校130年のあゆみ」を開催します(8月1日~9月28日)
立教学院展示館では、立教学院展示館第4回企画展[立教の一貫校・系属校①]・香蘭女学校創立130周年記念特別企画展「咲くはわが身のつとめなり 香蘭女学校130年のあゆみ」を2018年8月1日(水)から9月28日(金)にかけて開催します。
本展は、立教大学の一貫校・系属校を紹介するシリーズの第一弾として、本年、創立130周年を迎えた香蘭女学校のあゆみを振り返ります。
この機会に、是非足をお運びください。

[主催] 香蘭女学校中等科高等科/立教学院展示館
[後援] 香蘭女学校父母の会/香蘭女学校維持後援会[協力] 香蘭女学校校友会/立教大学校友会

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【期間】2018年8月1日(水)~9月28日(金)
【時間】
8月1日~9月19日 
開館:平日10:00~17:00
閉館:土曜日・日曜日・祝日・大学の休暇期間(8月10日~19日)
※8月4日(土)は開館いたします。開館時間は11:00~17:00となります。

9月20日~28日
開館:平日10:00~18:00 土曜日 11:00~17:00
閉館:日曜日・祝日

※詳細はHPをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区西池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料
2018.04.30 立教学院展示館特別展「アメリカにおける日系人強制収容と日系二世—「小平尚道資料」
が語るもの—」を開催します(5月26日~7月21日)
イベントのチラシの表紙画像
立教学院展示館では、特別展「アメリカにおける日系人強制収容と日系二世—「小平尚道資料」が語るもの—」を2018年5月26日(土)から7月21日(土)にかけて開催します。
 牧師であり神学者でもある小平尚道氏は、日系二世としてアメリカに生まれました。第二次世界大戦下では、アイダホ州ミニドカ収容所に4年間強制収容されています。
 小平氏は、収容所で描いたスケッチをはじめ、日系人強制収容や日系二世の問題を伝える貴重な資料を多数遺しており、これらの資料は2017年、立教大学図書館に寄贈されました。
 本展では、図書館に寄贈された「小平尚道資料」を公開し、第二次世界大戦下のアメリカで行われた日系人強制収容と日系二世の歴史を振り返ります。「戦争と平和」を考える機会としていただければ幸いです。

主催:立教大学異文化コミュニケーション学部/立教大学アメリカ研究所/立教大学大学院キリスト教学研究科/立教学院展示館/立教大学図書館

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【期間】2018年5月26日(土)~7月21日(土)
【時間】平日10:00~18:00、土曜日11:00~17:00
※大学の休暇期間中は休館の可能性があります。詳しくは立教学院展示館HPの開館スケジュールをご確認ください。
(http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/)

場所:立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館・旧館2階(東京都豊島区西池袋3-34-1)
対象:立教学院(小中高大)の児童・生徒・学生、教職員、卒業生、保護者、一般
※入場無料

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