教員の採用立教大学 採用情報
大学の研究、教育、社会貢献を担う教員の応募要領を掲載しています。
1.職種・職位
助教B 1名
2.専門分野
原子核・素粒子、重力の実験研究。栗田和好教授または村田次郎教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2027年4月1日
5.任期
2028年3月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。更新条件は委細問い合わせの事。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年10月25日(日)
9.提出書類
以下の(1)から(5)までの書類を1つのPDFファイルにまとめ、(6)と共に電子メールで提出先メールアドレスに添付ファイルとして提出のこと。Subjectは「原子核助教応募書類」とし、1通のメールのサイズは20MB以下にしてください。これより大きなサイズになる場合は複数のメールに適宜分割して送信してください。送付後、5日以内(土休日を除く)に受け取りの連絡がない場合には提出先メールアドレスに再度ご連絡ください。
(1)履歴書(連絡先、e-mail アドレス、博士号の有無・取得見込みを明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会、その他)
(3)研究業績の概要(1,500字程度)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・メールアドレス等の連絡先
(6)主要論文5編以内のPDF
10. 書類提出先
立教大学理学部物理学科 物理学科長 亀田真吾
提出先メールアドレス: nr-application_AT_ml.rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
11. 問い合せ先
同上 村田次郎
email: jiro_AT_rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12. その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、 女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
本公募は同内容で3月にお知らせした公募の締切・着任時期を変更した公募です。
助教B 1名
2.専門分野
原子核・素粒子、重力の実験研究。栗田和好教授または村田次郎教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2027年4月1日
5.任期
2028年3月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。更新条件は委細問い合わせの事。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年10月25日(日)
9.提出書類
以下の(1)から(5)までの書類を1つのPDFファイルにまとめ、(6)と共に電子メールで提出先メールアドレスに添付ファイルとして提出のこと。Subjectは「原子核助教応募書類」とし、1通のメールのサイズは20MB以下にしてください。これより大きなサイズになる場合は複数のメールに適宜分割して送信してください。送付後、5日以内(土休日を除く)に受け取りの連絡がない場合には提出先メールアドレスに再度ご連絡ください。
(1)履歴書(連絡先、e-mail アドレス、博士号の有無・取得見込みを明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会、その他)
(3)研究業績の概要(1,500字程度)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・メールアドレス等の連絡先
(6)主要論文5編以内のPDF
10. 書類提出先
立教大学理学部物理学科 物理学科長 亀田真吾
提出先メールアドレス: nr-application_AT_ml.rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
11. 問い合せ先
同上 村田次郎
email: jiro_AT_rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12. その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、 女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
本公募は同内容で3月にお知らせした公募の締切・着任時期を変更した公募です。
1.採用職位および人員
助教1名(有機化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
有機合成化学・天然物合成・創薬化学
3.担当予定科目
学部1~2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A、C)、有機化学演習、理学部共通科目、化学ゼミナール
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、大多和正樹准教授と協力して天然物合成化学を基盤とした多角的な有機合成化学 (反応開発研究や創薬化学を含む)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでorgchemkoubo2026@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「有機化学助教応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。
提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 大多和 正樹
E-mail: ohtawa*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
助教1名(有機化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
有機合成化学・天然物合成・創薬化学
3.担当予定科目
学部1~2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A、C)、有機化学演習、理学部共通科目、化学ゼミナール
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、大多和正樹准教授と協力して天然物合成化学を基盤とした多角的な有機合成化学 (反応開発研究や創薬化学を含む)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
- 履歴書(写真貼付、連絡先・e-mailアドレス等を明記すること)
- 研究業績リスト(原著査読論文,著書,総説,その他,外部資金獲得状況に分類)
- 主要論文3編の別刷
- これまでの研究概要(1500字程度)
- 今後の教育・研究に対する抱負(1500字程度)
- 照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先(e-mailアドレス等)
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでorgchemkoubo2026@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「有機化学助教応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。
提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 大多和 正樹
E-mail: ohtawa*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
1.採用職位および人員
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物性化学・無機材料化学・薄膜工学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、藤原宏平教授と協力して、無機固体の薄膜・界面・積層構造で生じる各種現象の解明と機能材料・デバイス応用に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo2@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教2応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 藤原 宏平
E-mail: kfujiwara*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物性化学・無機材料化学・薄膜工学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、藤原宏平教授と協力して、無機固体の薄膜・界面・積層構造で生じる各種現象の解明と機能材料・デバイス応用に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
- 履歴書(写真貼付、連絡先・e-mailアドレス等を明記すること)
- 研究業績リスト(原著査読論文、著書、総説、その他、外部資金獲得状況に分類)
- 主要論文3編以内の別刷
- これまでの研究概要(A4 1~2ページ程度、必要に応じて図表を含めてもよい)
- 今後の教育・研究に対する抱負 (A4 1ページ程度)
- 照会可能な方1名の氏名・所属・連絡先(e-mailアドレス等)
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo2@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教2応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 藤原 宏平
E-mail: kfujiwara*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
1.採用職位および人員
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物理化学・光化学・錯体化学・ナノ材料化学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、三井正明教授と協力して光物理化学を基盤とした金属クラスターや有機分子などの励起状態緩和過程や光エネルギー変換(フォトンアップコンバージョンなど)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo1@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教1応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 三井 正明
E-mail: mitsui*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物理化学・光化学・錯体化学・ナノ材料化学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、三井正明教授と協力して光物理化学を基盤とした金属クラスターや有機分子などの励起状態緩和過程や光エネルギー変換(フォトンアップコンバージョンなど)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
- 履歴書(写真貼付、連絡先・e-mailアドレス等を明記すること)
- 研究業績リスト(原著査読論文、著書、総説、その他、外部資金獲得状況に分類)
- 主要論文3編の別刷
- これまでの研究概要(1500字程度)
- 今後の教育・研究に対する抱負(1500字程度)
- 照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先(e-mailアドレス等)
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo1@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教1応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 三井 正明
E-mail: mitsui*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
1.任用職名
助教A(社会調査部会)
2.研究分野
<大分類>人文・社会/<小分類>社会学
<大分類>人文・社会/<小分類>教育社会学
<大分類>その他/<小分類>その他「社会調査」
<大分類>情報通信/<小分類>統計科学
<大分類>人文・社会/<小分類>社会心理学
3.募集人員
1名
4.勤務場所
立教大学社会情報教育研究センター(立教大学池袋キャンパス内)
5.任用時期
2027年4月1日
6.任用期間
2027年4月1日~2028年3月31日
業務実績等により、年度単位で契約の更新を行います。更新は、4回を上限とします。
7.職務
授業担当(全学共通科目の統計と社会調査に関するオンデマンド授業科目、および各学部、研究科での統計・調査に関する科目)、社会調査士に関わる業務、統計的スキルや高度分析手法に関する講習会開催、調査および統計分析に関するコンサルティング、統計教育コンテンツの作成ほか、当センター社会調査部会の事業計画にかかわる業務、その他センター長が指示する業務。
社会調査部会の事業計画については下記をご参照ください。
助教A(社会調査部会)
2.研究分野
<大分類>人文・社会/<小分類>社会学
<大分類>人文・社会/<小分類>教育社会学
<大分類>その他/<小分類>その他「社会調査」
<大分類>情報通信/<小分類>統計科学
<大分類>人文・社会/<小分類>社会心理学
3.募集人員
1名
4.勤務場所
立教大学社会情報教育研究センター(立教大学池袋キャンパス内)
5.任用時期
2027年4月1日
6.任用期間
2027年4月1日~2028年3月31日
業務実績等により、年度単位で契約の更新を行います。更新は、4回を上限とします。
7.職務
授業担当(全学共通科目の統計と社会調査に関するオンデマンド授業科目、および各学部、研究科での統計・調査に関する科目)、社会調査士に関わる業務、統計的スキルや高度分析手法に関する講習会開催、調査および統計分析に関するコンサルティング、統計教育コンテンツの作成ほか、当センター社会調査部会の事業計画にかかわる業務、その他センター長が指示する業務。
社会調査部会の事業計画については下記をご参照ください。
8.待遇
給与、休暇、福利厚生等は本学規程による
(1)給与:本学規定による(初年度年額680万円)、賞与なし
(2)研究費等:個人研究費 年間31万円、科学研究費補助金応募資格あり
(3)その他:社会保険完備、学会出張費、年間3回まで支給
9.応募資格
博士の学位を有するもの(今年度の取得見込を含む)、または同等の業績を有するもの
社会調査または統計学に関する研究領域を持ち、社会調査教育に強い関心があるもの
立教大学全学共通科目の展開に寄与し、学部・大学院の講義を担当できるもの
10.応募期限
2026年9月16日(水)
11.応募書類
(1)本学指定の履歴書・研究業績目録(所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は、担当科目を含め詳細に記述すること。また業績のうち、最も重要なものに◎印を付すこと。写真欄は空欄にし、写真データを履歴書と別に提出すること。(5))
(2)修了証明書または学位記
(3)主要業績3点(書籍の分担執筆の場合は担当部分のみ提出。修士論文は不可、博士論文は可。)
(4)社会調査の現代的意義や社会調査教育に関する考えをまとめた文書(1000字程度)
(5)写真
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
※本学指定の履歴書、研究業績目録一覧は以下からダウンロードしてください。
給与、休暇、福利厚生等は本学規程による
(1)給与:本学規定による(初年度年額680万円)、賞与なし
(2)研究費等:個人研究費 年間31万円、科学研究費補助金応募資格あり
(3)その他:社会保険完備、学会出張費、年間3回まで支給
9.応募資格
博士の学位を有するもの(今年度の取得見込を含む)、または同等の業績を有するもの
社会調査または統計学に関する研究領域を持ち、社会調査教育に強い関心があるもの
立教大学全学共通科目の展開に寄与し、学部・大学院の講義を担当できるもの
10.応募期限
2026年9月16日(水)
11.応募書類
(1)本学指定の履歴書・研究業績目録(所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は、担当科目を含め詳細に記述すること。また業績のうち、最も重要なものに◎印を付すこと。写真欄は空欄にし、写真データを履歴書と別に提出すること。(5))
(2)修了証明書または学位記
(3)主要業績3点(書籍の分担執筆の場合は担当部分のみ提出。修士論文は不可、博士論文は可。)
(4)社会調査の現代的意義や社会調査教育に関する考えをまとめた文書(1000字程度)
(5)写真
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
※本学指定の履歴書、研究業績目録一覧は以下からダウンロードしてください。
12.選考方法
一次選考 書類選考とする。
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。提出書類(4)に基づき、社会調査に関しての質疑を含みます。二次選考は2026年10月中旬を予定しています。なお、旅費・滞在費等は応募者の自己負担とします。
13.書類提出先
(1)から(4)の応募書類をPDFファイル、(5)の写真をJPGファイルで作成し、1つのパスワードなしのzipファイルにまとめ、JREC-IN Portalの「Web応募」からアップロードして提出してください。
詳細は、JREC-IN Portalの登録ユーザ向け操作説明書を参照のこと。
(第Ⅲ章▶各種ユーザメニュー>2.4Web応募)
一次選考 書類選考とする。
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。提出書類(4)に基づき、社会調査に関しての質疑を含みます。二次選考は2026年10月中旬を予定しています。なお、旅費・滞在費等は応募者の自己負担とします。
13.書類提出先
(1)から(4)の応募書類をPDFファイル、(5)の写真をJPGファイルで作成し、1つのパスワードなしのzipファイルにまとめ、JREC-IN Portalの「Web応募」からアップロードして提出してください。
詳細は、JREC-IN Portalの登録ユーザ向け操作説明書を参照のこと。
(第Ⅲ章▶各種ユーザメニュー>2.4Web応募)
※ファイル作成の注意事項
・応募書類(3)は、業績ごとにPDFファイルを作成してください。
・ファイル名は、半角で次のとおり設定してください。
<例>氏名が「立教 太郎」の場合
(1)履歴書:RikkyoTaro1_rireki.pdf
(2)修了証明書または学位記:RikkyoTaro2_gakui.pdf
(3)主要業績3点:RikkyoTaro3a_gyouseki.pdf、RikkyoTaro3b_gyouseki.pdf、RikkyoTaro3c_gyouseki.pdf
(4)社会調査の現代的意義や社会調査教育に関する考えをまとめた文書:RikkyoTaro4_essay.pdf
(5)写真:RikkyoTaro5_picture.JPG、Zipファイル名:RikkyoTaro.zip
14.問合せ先
社会情報教育研究センター TEL:03-3985-4459
当センターの活動や刊行物については、下記をご参照ください。
・応募書類(3)は、業績ごとにPDFファイルを作成してください。
・ファイル名は、半角で次のとおり設定してください。
<例>氏名が「立教 太郎」の場合
(1)履歴書:RikkyoTaro1_rireki.pdf
(2)修了証明書または学位記:RikkyoTaro2_gakui.pdf
(3)主要業績3点:RikkyoTaro3a_gyouseki.pdf、RikkyoTaro3b_gyouseki.pdf、RikkyoTaro3c_gyouseki.pdf
(4)社会調査の現代的意義や社会調査教育に関する考えをまとめた文書:RikkyoTaro4_essay.pdf
(5)写真:RikkyoTaro5_picture.JPG、Zipファイル名:RikkyoTaro.zip
14.問合せ先
社会情報教育研究センター TEL:03-3985-4459
当センターの活動や刊行物については、下記をご参照ください。
外国語教育研究センターは、外国語教育を専門領域とする優れた研究者で、かつ経験豊かな教育実践者によって構成され、現代にふさわしい外国語教育の研究と教育の有機的な連携を目指している。
今回の募集では、外国語教育研究センターに所属する専任教員として、専門分野における卓越した学識・研究業績を持つことはもとより、本学のグローバル教養の理念である「複言語・複文化主義」に基づき、学生の多様なニーズに応じた言語運用能力を育成できるカリキュラムの構築・運営能力、さらには特任教員、教育講師および兼任講師を組織し、安定的な運営を牽引できるマネジメント力を備えた人材をお迎えしたい。
1.募集人数、職種
専任教員1名 教授もしくは准教授
2.着任時期
2027年4月1日
3.研究分野
応用言語学、英語教育
4.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当
2)全学共通言語教育カリキュラムの開発・教材開発
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営
4)入学試験に関する業務
5)外国語教育研究センター教授会が定める業務
5.応募資格
1)当該分野における博士の学位を有するか、もしくはそれと同等の学識を有する者
2)CLIL等最新の言語教育理論・アプローチに関する知見を有する者
3)英語教育カリキュラム構築に関する知見を有する者
4)安定的なカリキュラム運営を実現するマネジメント能力を有する者
5)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
6)大学で常勤としての教歴を有する者
6.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
7.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
8.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
3)応用言語学または英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
8)推薦状および推薦者情報
9.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~7)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
今回の募集では、外国語教育研究センターに所属する専任教員として、専門分野における卓越した学識・研究業績を持つことはもとより、本学のグローバル教養の理念である「複言語・複文化主義」に基づき、学生の多様なニーズに応じた言語運用能力を育成できるカリキュラムの構築・運営能力、さらには特任教員、教育講師および兼任講師を組織し、安定的な運営を牽引できるマネジメント力を備えた人材をお迎えしたい。
1.募集人数、職種
専任教員1名 教授もしくは准教授
2.着任時期
2027年4月1日
3.研究分野
応用言語学、英語教育
4.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当
2)全学共通言語教育カリキュラムの開発・教材開発
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営
4)入学試験に関する業務
5)外国語教育研究センター教授会が定める業務
5.応募資格
1)当該分野における博士の学位を有するか、もしくはそれと同等の学識を有する者
2)CLIL等最新の言語教育理論・アプローチに関する知見を有する者
3)英語教育カリキュラム構築に関する知見を有する者
4)安定的なカリキュラム運営を実現するマネジメント能力を有する者
5)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
6)大学で常勤としての教歴を有する者
6.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
7.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
8.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
- 応募にあたっては立教大学履歴書所定様式を必ず使用すること、それ以外の書式は受理しない
- 連絡先(電話番号とEメールアドレス)を必ず記入すること
- 履歴書所定様式および履歴書記載見本をダウンロードし、記載見本の指示に従い記入すること
- 日本語または英語のいずれかの言語で作成すること
3)応用言語学または英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
- 2021年1月1日以降の論文を含むのが望ましい
- 英語で執筆したものを1点以上含めること
- 要旨がない場合には、研究業績について英語の要旨(書式自由、300ワード程度)をつけること
- 対象:英語力がCEFR B1レベルの学生
- 科目:Global Studiesコースリストをダウンロードし、リスト上のCLIL科目より1つ選択
- クラスサイズ:20名程度
- 授業時間および回数:立教大学は1回100分、週1回、学期14週
- A4用紙1枚、英語で作成すること
- 第1回および第14回授業以外から選択
- A4用紙3枚以内、英語で作成すること
- テーマ:これからの大学における英語教育はどうあるべきか。その実現に自分がどのように貢献できるか
- 自身のこれまでの研究成果、教育経験をふまえて作成すること
- 日本語(1500字程度)あるいは英語(800ワード程度)で作成すること
8)推薦状および推薦者情報
- 教育経験および研究業績を中心として応募者本人に関する所見を照会できる方1名による推薦状。書式は任意。日本語・英語いずれも可。推薦者の氏名、所属先、職名、連絡先(メールアドレス)も記載すること。
- 提出期限の9月9日(水)正午必着にて、推薦者本人から直接、外国語教育研究センター採用事務局fler-saiyo@rikkyo.ac.jp宛にメール添付(PDF形式)で提出。
- 応募用Googleフォームには推薦者の氏名、職名、連絡先を記載すること。
※応募者本人から提出されたもの、および期限を過ぎた推薦状は受理しない
9.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~7)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
10.提出期限
2026年9月9日(水)正午必着
11.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
2026年9月9日(水)正午必着
11.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
【選考内容、結果通知方法】
(1)1次選考 書類・業績審査
各種応募書類のダウンロードはこちら
(1)1次選考 書類・業績審査
- 書類審査通過者には9月21日(月)までにメールで連絡する。
- 2次選考は2026年10月2日(金)午後または10月3日(土)午後に池袋キャンパスにて対面で実施する予定である。
- 面接にかかる交通費は支給しない。
各種応募書類のダウンロードはこちら
2)履歴書記載見本(Sample - Rikkyo CV_Japanese)
注意事項:
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合わせは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合わせは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
1.採用職位及び人員
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学、臨床心理学、教育心理学
3.担当予定科目
産業・組織心理学等、現代心理学入門、心理学実験実習、心理学調査実習、心理学文献講読
4.職務
①学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
②学部の運営にかかわる業務
③入学試験にかかわる業務
④その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(4)の要件をすべて満たす者。
(1)産業・組織心理学を専門とし、かつ、そうした経験をもとに、広い視野から心理学の複数分野にまたがって研究・教授ができること。
(2)質問紙による調査手法や実験心理学的手法に精通しており、それらの手法による研究に関する知識と技能を教授する能力を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限
2026年7月31日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学、臨床心理学、教育心理学
3.担当予定科目
産業・組織心理学等、現代心理学入門、心理学実験実習、心理学調査実習、心理学文献講読
4.職務
①学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
②学部の運営にかかわる業務
③入学試験にかかわる業務
④その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(4)の要件をすべて満たす者。
(1)産業・組織心理学を専門とし、かつ、そうした経験をもとに、広い視野から心理学の複数分野にまたがって研究・教授ができること。
(2)質問紙による調査手法や実験心理学的手法に精通しており、それらの手法による研究に関する知識と技能を教授する能力を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限
2026年7月31日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
12.応募方法
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
※提出された書類(データ・郵送物ともに)は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月末を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月末を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
1.募集人数、職種
特任教員F(英語担当)1名 教授または准教授
2.勤務形態
常勤(任期あり)
契約は1年ごとに更新、最高4回更新可(最長5年の勤務可)
3.着任時期
2027年4月1日
4.研究分野
英語教育学または英語教育に貢献できる関連分野
5.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当(原則、年間10コマ)
2)全学共通言語教育カリキュラム(主にCLIL科目)の開発
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営
4)入学試験に関する業務
5)その他外国語教育研究センター長が指示する業務
6.応募資格
1)博士(PhD)の学位を有する者
2)英語教育に関する幅広い見識とカリキュラム構築に関する知見を有し、その実践に意欲的に取り組める者
3)安定的なカリキュラム運営が可能なマネジメント力を有している者
4)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
5)大学での常勤歴(任期付きを含む)を有する者
7.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
8.待遇
本学規程による。
参考(2025年度実績):初年度給与800万円(金額は各種控除前のもの。年俸制。賞与・退職金無し)、個人研究費年間31万円
9.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
3)英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
10.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~6)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
特任教員F(英語担当)1名 教授または准教授
2.勤務形態
常勤(任期あり)
契約は1年ごとに更新、最高4回更新可(最長5年の勤務可)
3.着任時期
2027年4月1日
4.研究分野
英語教育学または英語教育に貢献できる関連分野
5.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当(原則、年間10コマ)
2)全学共通言語教育カリキュラム(主にCLIL科目)の開発
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営
4)入学試験に関する業務
5)その他外国語教育研究センター長が指示する業務
6.応募資格
1)博士(PhD)の学位を有する者
2)英語教育に関する幅広い見識とカリキュラム構築に関する知見を有し、その実践に意欲的に取り組める者
3)安定的なカリキュラム運営が可能なマネジメント力を有している者
4)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
5)大学での常勤歴(任期付きを含む)を有する者
7.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
8.待遇
本学規程による。
参考(2025年度実績):初年度給与800万円(金額は各種控除前のもの。年俸制。賞与・退職金無し)、個人研究費年間31万円
9.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
- 応募にあたっては立教大学履歴書所定様式を必ず使用すること、それ以外の書式は受理しない
- 連絡先(電話番号とEメールアドレス)を必ず記入すること
- 履歴書所定様式および履歴書記載見本をダウンロードし、記載見本の指示に従い記入すること
- 日本語または英語のいずれかの言語で作成すること
3)英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
- 英語で執筆したものを1点以上含めること
- 対象:英語力がCEFR B1レベルの学生
- 科目:Global Studiesコースリストをダウンロードし、リスト上のCLIL科目より1つ選択
- クラスサイズ:20名程度
- 授業時間および回数:立教大学は1回100分、週1回、学期14週
- A4用紙1枚、英語で作成すること
- 第1回および第14回授業以外から選択
- A4用紙3枚以内、英語で作成すること
10.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~6)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
11.提出期限
2026年7月29日(水)正午 必着
12.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
2026年7月29日(水)正午 必着
12.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
※立教大学での勤務歴によって、応募職種での最大勤務年数に変更が生じることがあります。確認を希望される場合は、問い合わせ先にご連絡ください。
【選考内容、結果通知方法】
(1)1次選考 書類・業績審査
各種応募書類のダウンロードはこちら
【選考内容、結果通知方法】
(1)1次選考 書類・業績審査
- 書類審査通過者には8月10日(月)までにメールで連絡する。
- 2次選考は9月17日(木)に池袋キャンパスにて対面で実施する予定である。
- 面接にかかる交通費は支給しない。
各種応募書類のダウンロードはこちら
1)履歴書所定様式 (Rikkyo CV_Japanese)
2)履歴書記載見本 (Sample - Rikkyo CV_Japanese)
注意事項:
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合せは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合せは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
1.募集人数、職種
特任教員A(英語担当)1名 教授または准教授
2.勤務形態
常勤(任期あり)
契約は1年ごとに更新、最高4回更新可(最長5年の勤務可)
3.着任時期
2027年4月1日
4.研究分野
英語教育学または英語教育に貢献できる関連分野
5.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当(原則、年間8コマ)
2)全学共通言語教育カリキュラムの開発サポート
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営サポート
4)入学試験に関する業務
5)その他外国語教育研究センター長が指示する業務
6.応募資格
1)修士または博士の学位(英語教育、TESOL、応用言語学、あるいはそれに関連した分野が望ましい)を持つ者
2)英語教育に関する幅広い見識とカリキュラム構築に関する知見を有し、その実践に意欲的に取り組める者
3)安定的なカリキュラム運営が可能なマネジメント力を有している者
4)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
5)応募日時点で、日本の大学以上の高等教育機関で5年以上の英語教育歴のある者
7.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
8.待遇
本学規程による。
参考(2025年度8コマ担当のモデルケース):初年度給与650万円(超過講座手当含む。金額は各種控除前のもの。年俸制。賞与・退職金無し)、個人研究費年間31万円
9.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
3)英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
10.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~6)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
特任教員A(英語担当)1名 教授または准教授
2.勤務形態
常勤(任期あり)
契約は1年ごとに更新、最高4回更新可(最長5年の勤務可)
3.着任時期
2027年4月1日
4.研究分野
英語教育学または英語教育に貢献できる関連分野
5.業務内容
1)全学共通言語系科目(英語)の担当(原則、年間8コマ)
2)全学共通言語教育カリキュラムの開発サポート
3)全学共通カリキュラム運営センター英語教育研究室の運営サポート
4)入学試験に関する業務
5)その他外国語教育研究センター長が指示する業務
6.応募資格
1)修士または博士の学位(英語教育、TESOL、応用言語学、あるいはそれに関連した分野が望ましい)を持つ者
2)英語教育に関する幅広い見識とカリキュラム構築に関する知見を有し、その実践に意欲的に取り組める者
3)安定的なカリキュラム運営が可能なマネジメント力を有している者
4)英語による授業、日本語での学内業務遂行が可能な者
5)応募日時点で、日本の大学以上の高等教育機関で5年以上の英語教育歴のある者
7.勤務場所
研究室:池袋キャンパス 外国語教育研究センター
授業:池袋キャンパス および 新座キャンパス
8.待遇
本学規程による。
参考(2025年度8コマ担当のモデルケース):初年度給与650万円(超過講座手当含む。金額は各種控除前のもの。年俸制。賞与・退職金無し)、個人研究費年間31万円
9.応募書類
1)履歴書所定様式(Word形式)
- 応募にあたっては立教大学履歴書所定様式を必ず使用すること、それ以外の書式は受理しない
- 連絡先(電話番号とEメールアドレス)を必ず記入すること
- 履歴書所定様式および履歴書記載見本をダウンロードし、記載見本の指示に従い記入すること
- 日本語または英語のいずれかの言語で作成すること
3)英語教育に関する主要研究業績3点(PDF形式)
- 英語で執筆したものを1点以上含めること
- 対象:英語力がCEFR B1レベルの学生
- 科目:Global Studiesコースリストをダウンロードし、リスト上のCLIL科目より1つ選択
- クラスサイズ:20名程度
- 授業時間および回数:立教大学は1回100分、週1回、学期14週
- A4用紙1枚、英語で作成すること
- 第1回および第14回授業以外から選択
- A4用紙3枚以内、英語で作成すること
10.応募方法
以下のGoogleフォームに必要事項を入力し、応募書類1)~6)を提出すること。提出にはGoogleアカウントが必要なため、所持していない者は取得すること。
11.提出期限
2026年7月29日(水)正午 必着
12.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
2026年7月29日(水)正午 必着
12.問い合わせ先
立教大学外国語教育研究センター
※立教大学での勤務歴によって、応募職種での最大勤務年数に変更が生じることがあります。確認を希望される場合は、問い合わせ先にご連絡ください。
【選考内容、結果通知方法】
(1)1次選考 書類・業績審査
各種応募書類のダウンロードはこちら
【選考内容、結果通知方法】
(1)1次選考 書類・業績審査
- 書類審査通過者には8月10日(月)までにメールで連絡する。
- 2次選考は9月18日(金)に池袋キャンパスにて対面で実施する予定である。
- 面接にかかる交通費は支給しない。
各種応募書類のダウンロードはこちら
1)履歴書所定様式 (Rikkyo CV_Japanese)
2)履歴書記載見本 (Sample - Rikkyo CV_Japanese)
注意事項:
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合わせは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
※8月11日(火)~8月20日(木)は一斉休業期間となっております。この期間にいただいたお問い合わせは、8月21日(金)以降に対応いたします。
※選考過程および採否の理由に関する質問には、一切お答えいたしかねます。
※選考の過程で、追加の提出物を求めることがあります。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡および手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
※メールでご連絡いたしますので、“@rikkyo.ac.jp”ドメインからのメールを受信できるよう設定をお願いします。
1.採用職位及び人員
特任教授または特任准教授 1名
2.専門分野
ホスピタリティ領域もしくは観光経営領域
3.担当予定科目
ホテルディベロップメント関連科目、ホテルアセットマネジメント関連科目、論文指導科目ほか
4.職務
社会人大学院(ビジネススクール)における教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他ビジネスデザイン研究科委員長の指示する業務
*本研究科は社会人大学院であるため、平日夜間・土曜日に授業および研究指導を行う。
5.着任時期
2027年4月1日
6.任期
2027年4月1日から1年。但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能(更新回数の増加や任期なしへの変更はない)
7.応募資格
次のすべての事項を満たすこと。
(1)修士以上の学位を取得していること。
(2)事業会社またはコンサルティング企業等において、担当予定科目領域に関する豊富な実務経験を備え、当該専門分野における研究業績を有する者。
(3)研究科における教育、研究ならびに運営に積極的に関わる熱意と能力を有する者。
(4)社会人大学院生の直面する実践的な課題や現実的問題の解決に資するような教育、研究指導に取り組む熱意及び能力を有する者。
8.待遇
本学院との直接雇用契約(常勤職)であり、社会保険への加入を必須とする。給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
9.公募締切
2026年7月17日(金)必着
10.提出書類
(1)履歴書(様式自由、写真添付。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴については担当科目を記し、内容が不明確な場合は、内容を示すこと。)
(2)研究業績目録(様式自由、主要なもの3点のうち最重要なもの1点に◎印、他の2点については○印を付すこと。)
(3)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
(4)主要業績3点の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内。)
(5)修了証明書(最終学歴のもの。)
(6)エッセイ「我が国の社会人教育における課題について」(2000字以内)
(7)授業計画書(「ホテルマネジメント」「ホテルディベロップメント」)での授業の目的、各回のテーマ・概要を記したものを作成。)
(8)応募者について照会可能な方2名の連絡先
その他注意事項:
①選考の過程で追加の提出物を求めることがある。
②提出書類は返却しない。
11.応募方法
「10.提出書類」に記載の書類をJREC-IN Portalの「Web応募」機能により提出してください。
※JREC-IN Portalの「Web応募」で添付できるファイルは、1ファイルあたり30 MB以内、最大5ファイルとなります。必要に応じて、ZIPファイルやPDFファイルにまとめて提出してください。(JREC-IN Portalの「Web応募」機能の詳細については、JREC-IN Portal操作マニュアルを必ずご確認ください。)
※電子データで提出が難しい著書、論文については、応募書類締切日までに、業績送付状を同封の上、封筒の表に「『ホスピタリティ領域』担当教員応募書類在中」と朱書きした上、配達記録の残る方法(簡易書留等)で「13.問合せ先」に記載の住所へ郵送してください。
特任教授または特任准教授 1名
2.専門分野
ホスピタリティ領域もしくは観光経営領域
3.担当予定科目
ホテルディベロップメント関連科目、ホテルアセットマネジメント関連科目、論文指導科目ほか
4.職務
社会人大学院(ビジネススクール)における教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他ビジネスデザイン研究科委員長の指示する業務
*本研究科は社会人大学院であるため、平日夜間・土曜日に授業および研究指導を行う。
5.着任時期
2027年4月1日
6.任期
2027年4月1日から1年。但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能(更新回数の増加や任期なしへの変更はない)
7.応募資格
次のすべての事項を満たすこと。
(1)修士以上の学位を取得していること。
(2)事業会社またはコンサルティング企業等において、担当予定科目領域に関する豊富な実務経験を備え、当該専門分野における研究業績を有する者。
(3)研究科における教育、研究ならびに運営に積極的に関わる熱意と能力を有する者。
(4)社会人大学院生の直面する実践的な課題や現実的問題の解決に資するような教育、研究指導に取り組む熱意及び能力を有する者。
8.待遇
本学院との直接雇用契約(常勤職)であり、社会保険への加入を必須とする。給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
9.公募締切
2026年7月17日(金)必着
10.提出書類
(1)履歴書(様式自由、写真添付。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴については担当科目を記し、内容が不明確な場合は、内容を示すこと。)
(2)研究業績目録(様式自由、主要なもの3点のうち最重要なもの1点に◎印、他の2点については○印を付すこと。)
(3)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
(4)主要業績3点の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内。)
(5)修了証明書(最終学歴のもの。)
(6)エッセイ「我が国の社会人教育における課題について」(2000字以内)
(7)授業計画書(「ホテルマネジメント」「ホテルディベロップメント」)での授業の目的、各回のテーマ・概要を記したものを作成。)
(8)応募者について照会可能な方2名の連絡先
その他注意事項:
①選考の過程で追加の提出物を求めることがある。
②提出書類は返却しない。
11.応募方法
「10.提出書類」に記載の書類をJREC-IN Portalの「Web応募」機能により提出してください。
※JREC-IN Portalの「Web応募」で添付できるファイルは、1ファイルあたり30 MB以内、最大5ファイルとなります。必要に応じて、ZIPファイルやPDFファイルにまとめて提出してください。(JREC-IN Portalの「Web応募」機能の詳細については、JREC-IN Portal操作マニュアルを必ずご確認ください。)
※電子データで提出が難しい著書、論文については、応募書類締切日までに、業績送付状を同封の上、封筒の表に「『ホスピタリティ領域』担当教員応募書類在中」と朱書きした上、配達記録の残る方法(簡易書留等)で「13.問合せ先」に記載の住所へ郵送してください。
12.選考方法
一次選考:書類選考とする。
二次選考:一次選考を通過した者に対して面接を実施する。
*面接予定日:8月下旬~9月上旬を予定。一次選考通過者に後日、連絡する。
13.問合せ先
E-mail:rbs@rikkyo.ac.jp
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学大学院ビジネスデザイン研究科委員長室 教員人事委員会
一次選考:書類選考とする。
二次選考:一次選考を通過した者に対して面接を実施する。
*面接予定日:8月下旬~9月上旬を予定。一次選考通過者に後日、連絡する。
13.問合せ先
E-mail:rbs@rikkyo.ac.jp
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学大学院ビジネスデザイン研究科委員長室 教員人事委員会
1.採用職位及び人員
助教B 1名
2.専門分野
実験心理学
3.担当予定科目
心理学実験実習、心理学文献講読、講義科目(認知心理学、心理学研究法)等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の要件をすべて満たす者。
(1)実験心理学(認知心理学、知覚心理学、生理心理学)を専門とし、広い視野から研究・教授できること。
(2)実験心理学に関する研究実績があり、実験環境のセットアップ(プログラミングや実験機器の作成・使用等)に関する知識と技能を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
助教B 1名
2.専門分野
実験心理学
3.担当予定科目
心理学実験実習、心理学文献講読、講義科目(認知心理学、心理学研究法)等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の要件をすべて満たす者。
(1)実験心理学(認知心理学、知覚心理学、生理心理学)を専門とし、広い視野から研究・教授できること。
(2)実験心理学に関する研究実績があり、実験環境のセットアップ(プログラミングや実験機器の作成・使用等)に関する知識と技能を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
12.応募方法
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
※提出された書類(データ・郵送物ともに)は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
1.採用職位及び人員
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学
3.担当予定科目
心理学統計法、心理学調査実習、社会調査演習、心理学研究法 等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(3)の要件をすべて満たす者。なお、(4)についても、併せて満たしていることが望ましい。
(1) 心理統計学、特に多変量解析など高度統計手法に習熟し、基礎的な分析法を含め幅広く教授できること。
(2) 質問調査の手法を用いて、社会心理学や教育心理学、産業・組織心理学、健康心理学、パーソナリティ心理学等の分野から実証的研究を実施していること。
(3) 博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の業績を有すること。
(4) 英文による研究業績を有し、国際的な水準で優れた研究を行っていること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学
3.担当予定科目
心理学統計法、心理学調査実習、社会調査演習、心理学研究法 等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(3)の要件をすべて満たす者。なお、(4)についても、併せて満たしていることが望ましい。
(1) 心理統計学、特に多変量解析など高度統計手法に習熟し、基礎的な分析法を含め幅広く教授できること。
(2) 質問調査の手法を用いて、社会心理学や教育心理学、産業・組織心理学、健康心理学、パーソナリティ心理学等の分野から実証的研究を実施していること。
(3) 博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の業績を有すること。
(4) 英文による研究業績を有し、国際的な水準で優れた研究を行っていること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
12.応募方法
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
※提出された書類(データ・郵送物ともに)は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
1.求人件名
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(言語政策、目的対象別日本語教育、ことばの多様性等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(言語政策系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(言語政策、目的対象別日本語教育、ことばの多様性等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(言語政策系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
12.提出先
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
13.選考方法
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月7日(火)または8日(水)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが、人事委員会が必要と認めた場合、オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「サービスラーニングA」の事前学習の内容を20分程度実施してください。
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月7日(火)または8日(水)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが、人事委員会が必要と認めた場合、オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「サービスラーニングA」の事前学習の内容を20分程度実施してください。
※現在海外在住の者も応募可能。ただし、採用者はビザ等を含む雇用に必要な書類を全て準備し、2027年4月1日までに日本に転居できる者であること。
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先/Contact Information
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit2@rikkyo.ac.jp)
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先/Contact Information
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit2@rikkyo.ac.jp)
1.求人件名
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(教育効果、教育工学、コースデザイン、ICT等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(教育工学系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(教育効果、教育工学、コースデザイン、ICT等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(教育工学系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
12.提出先
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
13.選考方法
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月11日(土)、12日(日)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが人事委員会が必要と認めた場合オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「日本語教授法B」の第9回または第12回のどちらか、ご専門に近いものを20分程度実施してください。
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月11日(土)、12日(日)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが人事委員会が必要と認めた場合オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「日本語教授法B」の第9回または第12回のどちらか、ご専門に近いものを20分程度実施してください。
※現在海外在住の者も応募可能。ただし、採用者はビザ等を含む雇用に必要な書類を全て準備し、2027年4月1日までに日本に転居できる者であること。
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit1@rikkyo.ac.jp)
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit1@rikkyo.ac.jp)