教員の採用立教大学 採用情報

大学の研究、教育、社会貢献を担う教員の応募要領を掲載しています。
理学部生命理学科助教Bの公募について(生物化学)2019.12.16締切
立教大学理学部生命理学科では、生命を多面的にとらえる研究・教育を目指し、「生物化学」、「分子生物学」、「分子細胞生物学」の3グループによる、研究・教育を行っています。この度、生物化学分野の助教1名を募集します。

【仕事内容】
構造生物化学的な研究、学部学生の教育

【職種】
助教

【勤務形態】
常勤(任期1年) 4回(計5年)まで更新可

【勤務地】
東京都豊島区西池袋 立教大学 池袋キャンパス

【募集人員】
1名

【応募資格】
(1) 博士の学位のある方(着任時までに取得見込みの方を含む)
(2) 生物化学、構造生物学などの研究に経験のある方
(3) 生命理学科の講義および実験の科目を担当できる方

【待遇】
給与は立教大学の定める規定による。通勤交通費も大学の規定に基づいて支給される。原則として立教学院健康保険及び厚生年金保険に加入する。

【募集期間】
2019年12月16日 (月) ただし、適任者が決まり次第、締め切ることがあります。

【着任時期】
2020年4月1日

【応募書類】
(1)履歴書(形式自由)
(2) 研究業績リスト(主要論文3報までにマーク)
(3) これまでの研究内容(A4用紙2枚程度、形式自由)
(4) 今後の研究、教育に対する抱負(A4用紙2枚程度、形式自由)
(5) 応募者に関して照会可能な方2名の連絡先(氏名、所属、Eメールアドレス)
以上をpdfファイルとし、上記主要論文がopen accessでない場合はpdfファイルとともに、下記メールアドレスまで送ってください。
メールの件名は「助教(生物化学分野)応募」としてください。
※ご提出頂いた情報は本選考の目的にのみ利用します。
※メール受領の応答がない場合は、その旨を下の番号にFAXしてください。

【選考方法】
書類選考、必要に応じて面接(面接に係る費用はご自身で負担していただきます。)

【連絡先】
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学理学部生命理学科
教授 花井 亮
E-mail:hanai@rikkyo.ac.jp
TEL/FAX:03-3985-2377

【備考】
花井亮教授と協力して、タンパク質・核酸の構造機能相関に関する研究を進めて頂きます。
http://www2.rikkyo.ac.jp/univ/hanai/
不明な点は、上記連絡先までお問い合わせ下さい。
助教Bの公募について(経済学部)2019.12.9締切
1.任用職名
助教B

2.任用人数
1名

3.任用期間
2020年4月1日から1年
ただし、4回に限り更新することがある(更新に際しては、その都度審査を行う)。

4.業務
教育活動、研究活動、入学試験・定期試験に関する業務、およびその他、経済学部教授会の指示した業務。

5.担当科目
基礎ゼミナール1・2、情報処理入門1・2など

6.応募資格
次の3つの事項いずれにも該当する者
1)博士の学位を有するか、それと同等の研究業績を有する者
2)経済・経営・会計系の分野を専攻している者
3)経済学の基礎的知識を修得している者

7.応募期限
2019年12月9日(月)必着

8.提出書類
1)立教大学所定の履歴書・著書および学術論文目録
2)経済学部所定の研究業績一覧
※ 研究業績一覧の「作成要領」に基づき作成すること
3)指導教授またはそれに準ずる人の推薦書 1通
4)成績証明書(最終学歴のもの)
5)1年間の研究計画書(書式は任意)
6)主要論文1本(公刊論文であること。未公刊のものは、掲載証明書を添付すること。論文はコピーでも可)
7)主要論文の要約(2,000字以内)
8)参考論文3本以内(未公刊のものでも可。コピーでも可)
※ 2)、5)、6)、7)、8)については、いずれも5部ずつ提出すること
※ 提出書類は返却しません。
※ 上記 1) 2)のファイルは以下よりダウンロードしてください。
9.選考方法
一次選考 論文審査・書類選考
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接
※ なお一次選考の結果は、合格した者のみに通知する。

10.書類提出先
〒171-8501  東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学経済学部長 内野 一樹 宛
(応募書類は郵送とし、封筒に「『助教応募書類』在中」と朱書きしたうえで、書留で投函すること)

11.問い合わせ先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学学部事務2課(経済学部担当)
FAX:03-3985-4096
E-mail:eco-jyokyo@rikkyo.ac.jp
(問い合わせは、原則として文書もしくはE-Mailによること。)

12.その他
(1)給与は本学規程による。
(2)助教は学生(大学院学生)を兼ねることはできない。
※ ご記入いただいた個人情報は採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
助教Bの公募について(社会学部)2019.12.4締切
1.採用職名
助教B(1名)

2.所属
立教大学社会学部

3.職務
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学科運営補助業務、その他社会学部教授会の定める業務

4.専門分野
社会学

5.授業担当予定科目
「基礎演習」「社会調査法1〜3(*)」「専門演習1」のほか、専門科目(自分の専門領域の講義科目)、その他学部が定める科目(*社会調査士資格取得科目A〜Cに相当)

6.任用期間
2020年4月1日から1年、但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能

7.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。

8.応募資格
次のすべての事項を満たすこと。
(1)大学院博士後期課程を修了またはそれと同等の学識を有する者。採用時点で博士の学位を有することが望ましい。
(2)5に示した科目の授業の担当及び3に示した業務を遂行できるもの。
(3)量的データの分析にもとづく優れた業績を有するもの。なお、専門社会調査士の資格を有することが望ましい。

9.応募期限
2019年12月4日(水)必着

10.提出書類
(1)履歴書:本学所定の様式を使用のこと。
※所属学会を明記すること。
※「職歴」欄において、教歴に相当するものには担当科目を明記すること。なお「社会学特殊講義」等内容が不明確な場合は、内容を示すこと。
※主要なもの3点のうち最重要なもの1点に◎印、他の2点については○印を付すこと。
※履歴書および記載要領は、以下のHPからダウンロードできる。
(2)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
(3)主要業績3点の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内)
(4)自分の専門領域の講義科目に関する授業計画書(A4版で1枚、書式自由。15回分の授業内容も含めること)
(5)研究・教育・運営業務への抱負(A4版で1枚、書式自由)
(6)成績証明書(最終学歴のもの)
(7)審査結果通知用の定形封筒(84円切手を貼付し宛名記入のこと)
※(1)から(5)の提出書類については、電子ファイル(PDF またはマイクロソフトWord 形式)を電子媒体(CD-R、USBメモリまたはSDカード)に保存して、提出書類とともに媒体も送付すること(電子化されたファイルがない場合は除く)。
※選考の過程で追加の提出物を求めることがある。
※提出書類は返却しない。

11.選考方法
一次選考 書類選考とする。
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。

12.書類提出先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学社会学部助教(B)採用人事委員会 宛
※応募書類は封筒に「社会学部助教3 応募書類在中」と朱書したうえ、郵便書留で郵送すること。
13.問合せ先
E-mail:kobo2019jokyo3@ml.rikkyo.ac.jp

※ご提出いただいた個人情報は、採用審査のためのみに利用され、その他の目的には利用されません。
※立教大学社会学部では他にも、2019年11月6日締切で、同様な助教の募集を行っていましたが、この二つの公募に重複して応募することは差し支えありません。ただし、応募書類は上記の規定のとおり送付してください。
助教D公募について(社会情報教育研究センター)2019.11.30締切
1.任用職名
助教D

2.募集人員
1名

3.勤務場所
立教大学社会情報教育研究センター(立教大学池袋キャンパス内)

4.任用時期
2020年4月1日

5.任用期間
2020年4月1日~2021年3月31日
業務実績等により、年度単位で契約の更新を行います。更新は、4回を上限とします。

6.職務
統計教育コンテンツの作成ほか、当センターの事業計画にかかわる業務、その他センター長が指示する業務。当センターの事業計画についてはこちらをご参照ください。
7.待遇
(1)給与:本学規程による(初年度月額30万円)
(2)勤務時間:原則として週4日かつ週30時間
(3)その他:社会保険完備、個人研究費あり、科学研究費補助金応募資格あり

8.応募資格
博士の学位を有するもの(今年度の取得見込を含む)、または同等の業績を有するもの
統計学または社会調査に関する研究領域を持ち、統計教育に強い関心があるもの

9.応募期限
2019年11月30日(土)必着

10.提出書類
(1)本学指定の履歴書(写真は貼付せずクリップ留めのこと。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は、担当科目を含め詳細に記述すること)
(2)研究業績目録(業績のうち、最も重要なものに○印を付すこと)
(3)修了証明書または学位記のコピー
(4)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可)
(5)社会科学系学生向けの統計教育に関する考えをまとめた文書(1000字程度)
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。また提出書類は返却しません。
※本学指定の履歴書、研究業績目録一覧は以下からダウンロードしてください。
11.選考方法
一次選考 書類選考とする。
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。提出書類(5)に基づき、統計教育に関しての質疑を含みます。二次選考は2019年12月初旬~中旬を予定しています。なお、旅費・滞在費等は応募者の自己負担とします。

12.書類提出先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学社会情報教育研究センター 人事委員会 宛
※応募書類は郵送のみ可とし、封筒に「助教D応募書類在中」と朱書した上で郵送してください。

13.問合せ先
社会情報教育研究センター
TEL:03-3985-4459
当センターの活動や刊行物については、下記をご参照ください。
助教Bの公募について(観光学部)2019.11.18締切
1.職種、職位
助教B

2.着任予定日
2020年4月1日

3.専門分野
観光研究分野

4.担当予定科目
Tourism Study 2 (Society)、Tourism Study 4 (Culture)、Current Trends in Tourism 1、Current Trends in Tourism 2、基礎演習、グローバル・スタディ・プログラム、演習(2年)A/B、演習(3年)A/B、卒業研究指導A/B、等の中から6~10科目程度
(担当業務) 学部、研究科補助業務

5.採用要件
(1) 英語で観光学部専門教育科目の担当が可能な者。
(2) 博士の学位を有する者、もしくはこれと同等の学識を有すると認められる者。
(3) 観光研究に関わる分野において量的調査または質的調査に基づく研究を行った経験があり、学部生の卒業研究について指導や助言が行える者。
(4) 当該の専門分野に関する優れた研究業績がある者。
(5) 海外での教育指導や研究、国内外関係機関との交渉が可能な者。

6.応募に必要な文書等と提出先
(1)選考は、第1次選考(書類と主要業績を用いた審査)、第2次選考(模擬授業、面接等)において行う。
(2)第1次選考の応募書類(可能な限り本学指定のもの。第2次選考以降は対象者に連絡する)
①履歴書
・氏名、住所、連絡先、生年月日、国籍
・高等学校卒業からの学歴
・職歴、資格(機関名、所属部局、職名、担当科目、就業期間、専任・任期制の別(専門職には○を記載する。家業あるいは公認会計士等の免許ならびに公的資格による専門職などの職歴はその旨記載する))
・学位(修士号以降の学位について、学位名、専攻、大学を含め記載する。)
・賞罰
②著書及び学術論文等目録
・著作、学術論文等(掲載雑誌等の発行機関・巻・号・頁を記し、審査付きにはその旨記載、研究ノート、書評等も含む)、学会等における講演(論文付きの場合で審査付きの場合はその旨記載)、学位論文(あたまに○を記載)
・年号は西暦を用いること。
③学会ならびに社会における活動の記録
・所属する日本国内外の学会、学会での委員等の履歴
・政府等の競争的資金の採択状況、政府・自治体等の機関の委員、産業界との連携活動について簡単に記載。
④主要業績5点の現物もしくはコピー、各1部(要旨を付すこと)。
※以上①から④の書類については返却しない。
7.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生は本学規定による。

8.提出方法と募集期間
①提出先
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
立教大学観光学部事務室
電話:048(471)7375
※「観光学部助教B公募書類在中」と朱書きし、郵便書留(宅配便も可)で送付すること。

②募集期間
2019年11月18日(月)必着

9.個人情報の取扱
提出された個人情報は、候補者選考ならびに教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、その他の目的に使用することはありません。
助教B(映像研究)の公募について(現代心理学部映像身体学科)2019.11.8締切
1.採用職位および人員
助教B 1名

2.専門分野
映像研究(人文系)

3.担当予定科目
「入門演習」、「基礎演習」、「専門演習」、「都市の記憶と表象文化(短期海外体験科目)」、「卒業論文・卒業制作指導演習」、「卒業論文・卒業制作」等

4.職務
①大学運営にかかわる業務
②学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
③入学試験にかかわる業務
④その他の業務

5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26

6.着任時期
2020年4月1日

7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。

8.応募資格
以下の要件をすべて満たす者
(1) 映像研究について優れた知見と業績を有し、映像身体学科の研究と教育に貢献しうる者。
(2) 近年の大学教育・研究の国際化要請に対応する観点から、映像身体学科の教育の職務を遂行しうる者。
(3) 博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の能力を有する者。

9.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。

10.応募期限
2019年11月8日(金)必着

11.応募書類
応募書類
(1) 履歴書:本学書式により作成すること。記載項目の行数は応募者において調整して差支えない。「職歴」欄について、教歴に相当するものには担当科目を明記すること。「著書および学術論文目録」欄については「履歴書記載要領」に従い、新しいものから順に発表年次を過去に遡って記入すること。
(2) 学部の教育と学内業務(校務)に関する実績と抱負:自由書式により1000字から2000字で作成すること。
(3) 主要業績(著書、論文):3編(抜刷り又はコピー可)。
(4) 上記主要業績の日本語による要約:書式自由、各400字以内。
12.書類送付先
〒352-8558 新座市北野1-2-26
立教大学現代心理学部事務室 宛
※簡易書留でお送りください。
※封筒に「映像身体学科助教B応募書類在中」と朱書きしてください。
※提出された書類は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。

13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果は書面にて通知します。また、選考結果の通知は12月末を予定しています。通知時期が変更となる場合には立教大学現代心理学部HP(http://cp.rikkyo.ac.jp/)にてお知らせします。

14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務室
電話 048-471-7149
Eメール ccp[at]rikkyo.ac.jp
※[at]を@に直して送信してください
社会学部助教B公募について(社会学部)2019.11.6締切
1.採用職名
助教B(1名)

2.所属
立教大学社会学部

3.職務
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学科運営補助業務、その他社会学部教授会の定める業務

4.専門分野
社会学

5.授業担当予定科目
「基礎演習」「社会調査法1〜3(*)」「専門演習1」のほか、専門科目(自分の専門領域の講義科目)、その他学部が定める科目
(*社会調査士資格取得科目A〜Cに相当)

6.任用期間
2020年4月1日から1年、但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能

7.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。

8.応募資格
次のすべての事項を満たすこと。
(1)大学院博士後期課程を修了またはそれと同等の学識を有する者。採用時点で博士の学位を有することが望ましい。
(2)5に示した科目の授業の担当及び3に示した業務を遂行できるもの。
(3)量的データの分析にもとづく優れた業績を有するもの。なお、専門社会調査士の資格を有することが望ましい。

9.応募期限
2019年11月6日(水)必着

10.提出書類
(1)履歴書:本学所定の様式を使用のこと。
*所属学会を明記すること。
*「職歴」欄において、教歴に相当するものには担当科目を明記すること。なお「社会学特殊講義」等内容が不明確な場合は、内容を示すこと。
*主要なもの3点のうち最重要なもの1点に◎印、他の2点については○印を付すこと。
*履歴書および記載要領は、以下のHPからダウンロードできる。
(2)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
(3)主要業績3点の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内)
(4)自分の専門領域の講義科目に関する授業計画書(A4版で1枚、書式自由。15回分の授業内容も含めること。)
(5)研究・教育・運営業務への抱負(A4版で1枚、書式自由)
(6)成績証明書(最終学歴のもの)
(7)審査結果通知用の定形封筒(82円切手を貼付し宛名記入のこと)
*(1)から(5)の提出書類については、一部電子化されたファイルがない場合、それを除き、電子ファイル(PDFまたはマイクロソフトWord形式)を電子媒体(CD-R、USBメモリまたはSDカード)に保存して、提出書類とともに媒体も送付すること。
*選考の過程で追加の提出物を求めることがある。
*提出書類は返却しない。

11.選考方法
一次選考 書類選考とする。
二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。

12.書類提出先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学社会学部助教(B)採用人事委員会 宛
*応募書類は封筒に「社会学部助教応募書類在中」と朱書したうえ、郵便書留で郵送すること。

13.問合せ先
E-mail:kobo2019a1@ml.rikkyo.ac.jp

*ご提出いただいた個人情報は、採用審査のためのみに利用され、その他の目的には利用されません。
専任教員の公募について(コミュニティ福祉学部/地域社会学)2019.9.20締切
1.採用職名
教授または准教授(専任教員)

2.所属
コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科(新座キャンパス)

3.専門分野
地域社会学

4.担当予定科目
講義科目:「現代コミュニティ論」、「まちづくり論」など。
演習科目:「基礎演習」、「フィールドスタディ」、「コミュニティスタディ」、「卒業研究」、「卒業研究指導演習」など。
大学院科目:「コミュニティ政策研究」、「研究指導」など。
その他:その他、全学共通科目(講義科目)を担当することがある。
※ カリキュラム変更に伴い、科目名称等が変更されることがある。

5.採用人数
1名

6.応募要件
下記の項目すべてに該当すること。
(1) 当該分野で博士の学位を有するか、あるいはそれと同等の能力を有する者。
(2) 地域社会学に関する研究業績があり、上記4.に記した科目の担当ができる者。
(3) 原則として、大学・短期大学等において優れた教育実績があること。
(4) 当該分野で優れた研究実績を持ち、研究と教育を通じた本学の一層の発展に貢献できること。
※ なお、年齢は問わない。本学の定年は満65歳である。

7.職務
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他コミュニティ福祉学部が定める業務。

8.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等、本学の規定による。

9.着任予定日
2020年4月1日

10.提出書類
下記のすべてを用意すること。
(1) 履歴書(教歴については、担当科目を含め詳細に記述すること)1部 [※注1]
(2) 研究業績目録(主要なもの5点のうち、最も重要なもの1点に◎印、他の4点については●印を付すこと)1部 [※注1]
(3) 上記の主要研究業績につき、各400字程度の要旨
(4) 上記の主要研究業績5点の現物(抜刷り・コピー可。CD等の電子媒体不可)
(5) 審査結果通知用の定型封筒(84円切手を貼付し宛名を書くこと)
注1:(1)(2)については、所定の様式を本学ホームページよりダウンロードし、記載要領に従って作成すること。
注2:選考の過程で、追加の提出物を求めることがある。
注3:提出書類は原則として返却しない。

11.応募手続き及び締切
(1) 応募書類の郵送は郵便書留とし、封筒に『「地域社会学」教員応募書類在中』と朱書きすること。
(2) 応募書類は、9月20日(金)必着

12.選考方法
一次選考 書類選考
二次選考 一次選考を通過した者のみを対象として、面接を行う。また、当該応募者による模擬授業等を求める場合がある(なお、旅費・滞在費等は応募者の自己負担)。

13.応募書類送付先・問合せ先
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
TEL:048-471-7208
立教大学コミュニティ福祉学部 学部事務室

※ ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用しません。
専任教員の公募について(コミュニティ福祉学部/国際福祉論(社会福祉学領域))2019.9.20締切
1.採用職名
教授または准教授

2.所属
コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科(新座キャンパス)

3.専門分野
国際福祉論(社会福祉学領域)

4.担当予定科目
講義科目:「福祉社会論」、「エスニシティ論」など。
演習科目:「基礎演習」、「フィールドスタディ」、「コミュニティスタディ」、「卒業研究」、「卒業研究指導演習」など。
大学院科目:「コミュニティ政策研究」、「研究指導」など。
その他:全学共通科目など、学部・学科で定める科目を担当することがある。
※ カリキュラム変更に伴い、科目名称などが変更されることがある。

5.採用数
1名

6.任用時期
2020年4月1日(本学の定年は65歳である)

7.応募要件
下記の項目すべてに該当すること
(1) 当該分野で博士の学位を有するか、あるいはそれと同等の能力を有する者。
(2) 国際福祉論に関する研究業績があり、上記4に記した科目の担当ができる者。
(3) 原則として、大学・短期大学等において優れた教育実績があること。
(4) 大学院博士後期課程の研究指導を担当できること。
(5) 当該分野で優れた研究実績を持ち、研究と教育を通じた本学の一層の発展に貢献できること。
(6) 英語で講義できる能力を有することが望ましい。
※ なお、年齢は問わない。

8.職務
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他コミュニティ福祉学部が定める業務

9.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。

10.応募期限
2019年9月20日(金)必着

11.提出書類
下記のすべてを用意すること
(1) 履歴書(所属学会、メールアドレスなどを記載のこと。教歴については、担当科目を含め詳細に記述すること) 1部 [※注1]
(2) 研究業績目録(主要なもの5点のうち、最も重要なもの1点に◎印、他の4点については●印を付すこと) 1部 [※注1]
(3) 上記の主要研究業績につき、各400字程度の要旨
(4) 上記の主要研究業績5点の現物(抜刷り・コピー可。CD等の電子媒体不可)
(5) 審査結果通知用の定型封筒(84円切手を貼付し宛名を書くこと)
注1:(1)(2)については、所定の様式を本学ホームページよりダウンロードし、記載要領に従って作成すること。
注2:選考の過程で、追加の提出物を求めることがある。
注3:提出書類は原則として返却しない。

12.選考方法
一次選考 書類選考
二次選考 一次選考を通過した者のみを対象として、面接を行う。
また、シラバス作成や当該応募者による模擬授業等を求める場合がある。なお、面接に要する旅費・滞在費等は応募者の負担とする。

13.書類提出先
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
立教大学コミュニティ福祉学部事務室
※応募書類は、封筒に「『福祉社会論』、『エスニシティ論』専任教員応募書類在中」と朱書きした上、郵便書留で郵送すること

14.問合せ先
立教大学コミュニティ福祉学部事務室
TEL:048-471-7208
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用しません。
専任教員の公募について(社会学部メディア社会学科) 2019.9.18締切
1.採用職名
教授または准教授

2.所属
立教大学社会学部メディア社会学科(立教大学池袋キャンパス内)

3.授業担当予定
主担当講義として、「Webスタディーズ」を担当。学部共通科目(社会調査法)、演習科目(基礎演習、専門演習1・2、卒業論文演習)、全学共通科目、大学院社会学研究科科目、その他学部・学科で定める科目。

4.研究分野
「社会システムとテクノロジー」領域の研究に実績がある者

5.採用数
1名

6.任用時期
2020年4月1日

7.職務
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他社会学部教授会の定めた業務

8.待遇
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。

9.応募資格
(1)当該分野で博士の学位を有するか、もしくはそれと同等の学識を有すること。
(2)原則として、大学・短期大学において優れた教育実績があること。
(3)メディア研究・インターネット研究の分野で優れた研究業績を持ち、研究と教育を通じて本学の一層の発展に貢献できる人材であること。なお、計算社会科学(データサイエンス)的アプローチにも積極的な人材であることが望ましい。
(4)本学の研究および教育活動の国際展開・交流に貢献できる人材であることが望ましい。

10.応募期限
2019年9月18日(水)必着

11.提出書類
(1)履歴書:本学書式により作成すること。
※ 記載項目の行数は応募者において調整して差支えない。
※ 「職歴」欄において、教歴に相当するものには担当科目を明記すること。
※ 「著書および学術論文目録」欄では、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。さらに、主要な3点を選び、最も重要なもの1点に◎印、他の2点については○印を「著書名または学術論文題目」部分の最初に付すこと。
(2)上記「履歴書」の「著書および学術論文目録」欄に記載した主要研究業績3点につき、各400字程度の要旨(A4用紙1ページに収めること)
(3)上記の主要研究業績3点の現物(抜刷り・コピーでも可)
(4)主担当講義科目「Webスタディーズ」についての半期15回分の授業計画案(A4用紙2ページに収めること)
(5)審査結果通知用の定型封筒(82円切手を貼付し宛名を書くこと)
※ (1)(2)(4)の書類は、すべてA4判横書きとし、それぞれ別葉として各葉に氏名を記入すること。
※ (1)から(4)の提出書類については、一部電子化されたファイルがない場合にはそれを除き、電子ファイル(PDFまたはマイクロソフトWord形式)を電子媒体(CD-R、USBメモリまたはSDカード)に保存して、提出書類とともに媒体も送付すること。
※ 選考の過程で、追加の提出物を求めることがある。
※ 提出書類は返却しない。
※ 提出書類に記載された個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用しない。
※ 提出された電子媒体および電子ファイルは、採用審査終了後、責任を持って破棄します。

12.選考方法
提出書類に基づいて審査する。審査の過程で面接を行うことがある。

13.書類提出先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学社会学部専任教員採用人事委員会 宛
※ 応募書類は、封筒に「「社会システムとテクノロジー」領域に関する専任教員応募書類在中」と朱書した上、郵便書留で郵送すること。

14.問合せ先
E-mail:kobo2019ws@ml.rikkyo.ac.jp
助教B(原子核・素粒子、重力、原子・分子・表面の実験研究)の公募(理学部物理学科) 2019.09.17締切
1.公募⼈員
助教1名

2.専⾨分野
原⼦核・素粒⼦、重⼒、原⼦・分⼦・表⾯の実験研究。村⽥次郎教授、栗⽥和好教授、平⼭孝⼈教授のいずれかと共同して研究を進められる⽅。意欲的な⽅であればこれまでの研究分野は問わない。

3.担当科⽬
理学部専⾨科⽬

4.着任時期
2020年4⽉1⽇

5.任期
2021年3⽉31⽇まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。

6.応募資格
博⼠の学位を有する⽅(着任時までに取得⾒込みの⽅を含む)。

7.公募締切
2019年9⽉17⽇(⽕)(必着)

8.提出書類
以下の(1)から(5)までの書類を1つのPDFファイルにまとめ、(6)と共に電⼦メールで提出先メールアドレスに添付ファイルとして提出のこと。Subjectは「核研助教応募書類」とし、1通のメールのサイズは20MB以下にしてください。これより⼤きなサイズになる場合は複数のメールに適宜分割して送信してください。送付後、5⽇以内(⼟休⽇を除く)に受け取りの連絡がない場合には提出先メールアドレスに再度ご連絡ください。
(1)履歴書(連絡先、e-mailアドレス、博⼠号の有無・取得⾒込みを明記すること)
(2)研究業績リスト(論⽂、学会、その他)
(3)研究業績の概要(1,500字程度)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(5)照会可能な⽅2名の⽒名・所属・メールアドレス等の連絡先
(6)主要論⽂5編以内のPDFファイル

9.書類送付先
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
⽴教⼤学理学部物理学科 物理学科⻑ ⼩林努
提出先メールアドレス
E-mail:nr-application@ml.rikkyo.ac.jp

10.問い合せ先
村⽥次郎
E-mail:jiro@rikkyo.ac.jp

11.その他
必要に応じて⾯接を⾏うことがあります。提出していただいた個⼈情報は、本任⽤業務、連絡、⼿続きのためのものであり、他の⽬的に使⽤されることはありません。本任⽤業務終了後、破棄致します。