戻る

l***l

立教大学アメリカ研究所主催公開シンポジウム

アメリカ公民権運動史を世界史的な観点から再検討します。公民権運動における「暴力性」、黒人運動家マーカス・ガーヴィーの思想史的影響について報告し、南アフリカ研究の視点からコメントをします。さらに参加者との間でディスカッションを行う予定です。(参加無料)
研究者、大学院生はもちろん、学部生や一般の方々の参加も歓迎します。(要事前申込)

 

2014/2/28
20世紀の黒人世界
―国家・抵抗・ディアスポラ―

 

 

 

ポスター
日時:
2014年2月28日(金)14:00-17:00
場所:
立教大学池袋キャンパス11号館3階A302教室A301教室
講師:
藤永 康政 氏(山口大学人文学部准教授)
荒木 圭子 氏(東海大学教養学部准教授)
コメンテーター:
峯 陽一 氏
(同志社大学グローバル・スタディーズ研究科教授)
司会:
生井 英考
(立教大学社会学部教授・アメリカ研究所所長)
申込:
参加希望者は、下記宛先までE-mailにて①ご氏名、②ご所属、③連絡先(E-mailアドレス)を明記してお申し込みください。
主催・申込先:
立教大学アメリカ研究所
(ramins@rikkyo.ac.jp 03-3985-2633)

 

 

 

 
プログラム

報告1 「What's Love Got to Do With It? ―公民権運動の記憶とブラック・パワー」……藤永 康政

報告2 「Africans at home and abroad―マーカス・ガーヴィーの運動と南アフリカ」……荒木 圭子

コメント……峯 陽一

ディスカッション……司会:生井英考

 

 

 

 


立教大学アメリカ研究所ホームページにご意見をお寄せ下さい

[Send e-mail
ramins@rikkyo.ac.jp

封筒の画像をクリックしてください。

171-8501 豊島区西池袋3-34-1

立教大学アメリカ研究所


電話:03-3985-2633
FAX
03-3985-0279

運営:立教大学アメリカ研究所