2007年度立教大学アメリカ研究所・ラテンアメリカ研究所合同公開シンポジウム

 本シンポジウムは、立教大学総合研究センターの傘下にあるアメリカ研究所とラテンアメリカ研究所が、合同で行うシンポジウムです。米国における環境正義運動やゴシュートインディアン居留地における核廃棄物施設誘致に関する著書をもつ石山徳子氏(明治大学政治経済学部准教授)とブラジル・パンタナールの開発や環境保全について研究を進める丸山浩明氏(本学ラテンアメリカ研究所所長)がそれぞれ講演を行います。両者による講演後、フロアとともにディスカッションを行いました。

2008/1/12

南北アメリカの開発と環境

日時: 2008年1月12日(土)17:00-20:00
場所: 立教大学池袋キャンパス8号館2階8202教室
講演: 「開発と環境正義-アメリカ先住民の闘い

明治大学政治経済学部准教授 石山徳子

「蝕まれるアマゾン・パンタナール-農業開発の光と陰

立教大学文学部教授・ラテンアメリカ研究所所長 丸山浩明

司会: 阿部珠理(立教大学社会学部教授・アメリカ研究所所長)

対象:

学生・教職員・一般
予約不要・入場無料

 


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