学生の方へ

自分の未来は、自分の頭と足で切り開け。

経済学部では、企業・行政・NPOなど社会を構成する様々な主体と連携し、専門科目での学びを生かしながら、現に生じている課題へ柔軟に対応する力を身に付けるための実践の場を、正課科目で展開しています。 「参加型」「少人数制」「社会連携」「国際化」の4つをキーワードに、主体的かつ自律的に自分の未来を切り開く能力の育成を目指します。

課題解決演習A(旧企画講座G)

  • 2017年度 秋学期 水曜2限目
  • 担当教員:須永 徳武
  • 協力企業:三井住友海上火災保険株式会社,株式会社日立製作所,株式会社セブン-イレブン・ジャパン,株式会社エー・ピーカンパニー(予定)

産業の多様性や関係性を理解する産学連携ケーススタディ。1つの業界につき、原則3回の授業で学習します。個別の企業や組織についての理解だけでなく、その業界の存在意義や役割についての理解も重視します。

課題解決演習B(旧企画講座C)

  • 2017年度 秋学期 木曜3限目
  • 担当教員:山田 康裕
  • 協力企業:株式会社Plan・Do・See,第一生命保険株式会社

仕事を体感する課題解決型授業。協力企業から提示される課題に対し、少人数のグループに分かれて、解決策の検討や提案に取り組みます。

課題解決演習C(旧企画講座I)

  • 2017年度 春学期 木曜2限目
  • 担当教員:須永 徳武
  • 協力企業:株式会社ワークスアプリケーションズ,株式会社栄光

仕事を体感する課題解決型授業。協力企業から提示される課題に取り組みながら、専門科目として学ぶ経済と実社会で起きている問題を結びつけて理解するとともに、職業理解を深めながら、社会で求められる「協働して成果を出す力=チームで課題解決する力」を高めることを目指します。

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