OBJECTIVE.
季刊『立教』277号を発行しました。本誌は、広く社会に向けて教育・研究の多様な側面を取り上げるほか、在学生や卒業生の活躍など「立教」にまつわる多彩なトピックを発信しています。定期購読をご希望の方は、RIKKYO ONLINE SHOPよりお申し込みください。
277号の主な内容
277号 表紙
■特集
立教大学広報誌 70周年
季刊『立教』の軌跡と、これから
1956年の創刊以来、立教大学の動向を伝えてきた本誌が、70周年の節目を迎えました。誌名や内容、デザインは時代とともに変わっても、保護者の皆さまに「立教の今」を伝える精神は変わらずに受け継がれています。今回は、編集委員長や新旧の編集担当者、教育史の研究者が集い、本学の広報誌の歴史をひもときながら、これからの季刊『立教』の姿について語り合いました。
■視点
スポーツウエルネス学部
安松 幹展教授に聞く
熱中症の基礎知識と適切な処置・対策
「酷暑日」という新たな予報用語が制定されるほど、暑さが一段と厳しくなる昨今、注意したいのが熱中症のリスク。重症化すると命に関わるため対策が重要です。長年、熱中症予防研究に取り組むスポーツウエルネス学部の安松幹展教授に、熱中症に関する基礎知識や応急処置、予防策について伺いました。
■FOCUS ON 立教人
伊藤 敦子さん
JR東日本クロスステーション
代表取締役社長
(1990年経済学部経営学科卒業)
「日常」に安心と彩りを
届けるために——学びを糧に歩み続ける
立教大学広報誌 70周年
季刊『立教』の軌跡と、これから
1956年の創刊以来、立教大学の動向を伝えてきた本誌が、70周年の節目を迎えました。誌名や内容、デザインは時代とともに変わっても、保護者の皆さまに「立教の今」を伝える精神は変わらずに受け継がれています。今回は、編集委員長や新旧の編集担当者、教育史の研究者が集い、本学の広報誌の歴史をひもときながら、これからの季刊『立教』の姿について語り合いました。
■視点
スポーツウエルネス学部
安松 幹展教授に聞く
熱中症の基礎知識と適切な処置・対策
「酷暑日」という新たな予報用語が制定されるほど、暑さが一段と厳しくなる昨今、注意したいのが熱中症のリスク。重症化すると命に関わるため対策が重要です。長年、熱中症予防研究に取り組むスポーツウエルネス学部の安松幹展教授に、熱中症に関する基礎知識や応急処置、予防策について伺いました。
■FOCUS ON 立教人
伊藤 敦子さん
JR東日本クロスステーション
代表取締役社長
(1990年経済学部経営学科卒業)
「日常」に安心と彩りを
届けるために——学びを糧に歩み続ける
特集
立教大学広報誌 70周年
季刊『立教』の軌跡と、これから
視点
スポーツウエルネス学部
安松 幹展教授に聞く
FOCUS ON 立教人
伊藤 敦子さん
JR東日本クロスステーション
代表取締役社長
(1990年経済学部経営学科卒業)