OBJECTIVE.
2026年に新設された国際大会「ワールド・カレッジ・ベースボール・チャンピオンシップ」(主催:中華民国棒球協会)の侍ジャパン大学日本代表に、体育会野球部の小林隼翔さん(コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科3年次・内野手)が選出されました。
ワールド・カレッジ・ベースボール・チャンピオンシップ(WCBC)は、日本、アメリカ、台湾が主体となり、長年の交流を基盤に2026年に創設された大学野球の国際大会です。各国トップクラスの大学生による計4チームが、世界一の座をかけて総当たり戦と順位決定トーナメントに挑みます。開催国を持ち回りながら行われる、新たな国際トーナメントとして注目を集めています。
今大会はインターコンチネンタル野球場(台湾・台中市)において、7月11日から15日までの5日間、全10試合の日程で開催されます。
なお、小林さんは2023年の侍ジャパンU-18代表で主将を務めた実績を持ち、今年6月22日に神奈川県平塚市で開催された侍ジャパン大学代表選考合宿の最終日にも、先頭打者本塁打を放つなど素晴らしい活躍を見せました。
今大会はインターコンチネンタル野球場(台湾・台中市)において、7月11日から15日までの5日間、全10試合の日程で開催されます。
なお、小林さんは2023年の侍ジャパンU-18代表で主将を務めた実績を持ち、今年6月22日に神奈川県平塚市で開催された侍ジャパン大学代表選考合宿の最終日にも、先頭打者本塁打を放つなど素晴らしい活躍を見せました。
コメント
コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科3年次・内野手
小林隼翔さん
自分の力が必要とされ、選んでいただけたことをすごく嬉しく思います。日本代表の誇りと責任を持ち、感謝の気持ちを忘れることなく、自分の力を最大限に発揮して全力プレーで日本の勝利に貢献します。
小林隼翔さん
自分の力が必要とされ、選んでいただけたことをすごく嬉しく思います。日本代表の誇りと責任を持ち、感謝の気持ちを忘れることなく、自分の力を最大限に発揮して全力プレーで日本の勝利に貢献します。
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2026/07/13 (MON)