2021/11/11 (THU)

季刊『立教』258号<特集 キャリアの立教——自分らしい人生を切り拓く力を>発行

キーワード:その他

OBJECTIVE.

季刊『立教』258号を発行しました。本誌は、広く社会に向けて教育・研究の多様な側面を取り上げるほか、在学生や卒業生の活躍など「立教」にまつわる多彩なトピックを発信しています。定期購読をご希望の方は、RIKKYO ONLINE SHOPよりお申し込みください。

258号の主な内容

258号 表紙

特集
キャリアの立教
——自分らしい人生を切り拓く力を

「キャリアの立教」を掲げ、質の高いキャリア・就職支援を行ってきた立教大学。朝日新聞EduAにて発表された「就職偏差値が上がった大学」ランキング(※)で1位となり、その評価を確かなものとしています。就職という“点”だけでなく、その後のキャリアまで見通した“線”で支えるサポートとは。社会で活躍する卒業生の姿も交えてご紹介します。

※「就職偏差値が上がった大学」ランキング:大学通信が算出した、大学の就職力を表す「就職偏差値」を2010年と2020年で比較し、数値が上がった大学を規模別に可視化。2021年3月に発表された、主要企業就職者200人以上のランキングにおいて、立教大学は10年間で2.2ポイントアップし1位に。


視点
現代心理学部 砂連尾 理特任教授に聞く

身体表現とコミュニケーション

新型コロナウイルス感染症の影響などに伴い、コミュニケーションのあり方が変容する昨今。ダンスを通して新たな可能性を探求する現代心理学部の砂連尾理先生に、身体表現を伴う交流やオンラインでの関わり合いについて伺いました


FOCUS ON 立教人
日本テレビ 編成局アナウンス部専任部次長
アナウンサー 豊田 順子さん(1990年 立教大学文学部英米文学科卒業)

一途に、一心に突き進む——「辞めない」ことで見えてくる景色

特集

キャリアの立教——自分らしい人生を切り拓く力を

視点

現代心理学部 砂連尾 理特任教授に聞く

身体表現とコミュニケーション

FOCUS ON 立教人

日本テレビ 編成局アナウンス部専任部次長
アナウンサー 豊田 順子さん(1990年 立教大学文学部英米文学科卒業)

一途に、一心に突き進む——
「辞めない」ことで見えてくる景色