2020/01/28 (TUE)

新しい英語教育カリキュラムと入試改革の意図についてのインタビューを掲載

キーワード:グローバル

OBJECTIVE.

2020年度から刷新される英語教育カリキュラムや英語4技能を重視する入試改革の意図などについて、国際化担当副総長の池田伸子教授のインタビューを公開しました。

立教大学では、より実践的な英語運用能力を備えたグローバルリーダーの育成を目指し、2020年度から新たな英語教育カリキュラムをスタートさせます。さらに、新カリキュラムを学ぶ上で不可欠となる英語4技能に秀でた学生の入学を促進するため、2021年度入試から大学独自の英語試験を廃止し、民間の英語資格・検定試験を全面的に導入します※。

新しく始まる英語教育カリキュラムの具体的な内容と、入試改革との関連性について、池田伸子副総長(国際化推進担当)が語っています。ぜひご覧ください。

※大学入学共通テストの英語成績も利用可能。また文学部のみ、本学独自の英語試験で受験できる試験日があります。