ラテンアメリカ研究所 研究所報
No.11~20
No.20(1992年)
ペルー現代史におけるフジモリ政権・・・・・遅野井 茂雄・・・1
ポサダと版元バネガス・アロヨ社・・・・・Nina Lluhí de Hasegawa・・・6
「ラテンアメリカ歳時記」・・・・・Georgina Romero de Wakui・・・17
<受講生研究>・・・・・木下 雅夫・・・28
<受講生ノート>・・・・・木田 いずみ・・・36
活動報告・・・・・39
編集後記・・・・・39
No.19(1991年)
はじめてタンゴを聴くまえに・・・・・阿保 郁夫・・・1
ブラジルの情報産業政策 -輸入代替政策から「競争的統合」へ-・・・・・丸谷 吉男・・・8
UNA TARDE FRENTE AL MOURI・・・・・María G. Cortés・・・20
<講座受講生ノート>
ユカタン半島にマヤ遺跡を訪ねて・・・・・山本 和彦・・・23
UAXACTUN遺跡・・・・・岡本 富士枝・・・25
キューバ音楽前進体験入門ハバナカーニバル編・・・・・岩村 健二郎・・・27
活動報告・・・・・28
編集後記・・・・・29
No.18(1990年)
アルパと私・・・・・ルシア 塩満・・・1
フェルナンド・サビーノの世界『鏡の中の少年』について・・・・・深沢 暁・・・6
<講座受講生ノート>
ホンデュラスを旅して・・・・・今福 真木子・・・15
ラテンアメリカに乗り込む・・・・・小林 伸晃・・・17
スペインにて・・・・・内田 兆史・・・18
活動報告・・・・・19
編集後記・・・・・20
No.17(1989年)
ガルシア=マルケスの三つの顔・・・・野谷 文昭・・・1
LA NAVIDAD MEXICANA・・・・・Georgina Romero de Wakui・・・13
<講座受講生ノート>
大災害下のラテンアメリカ・・・・・安藤 二葉・・・23
遺跡の宝庫、カハマルカ盆地・・・・・見嵜 泰子・・・25
変貌するスペイン・・・・・市川 剛・・・26
編集後記・・・・・27
No.16(1988年)
THE DEEP LANGUAGE・・・・・Marilia Yoshimura・・・1
『ドン・キホーテ』への招待・・・・・福本 久美子・・・5
非西洋二か国の文化比較、日本とメキシコ・・・・・Virginia Meza・・・
No.15(1987年)
メヒコ(ラテンアメリカ)をみる三つの眼・・・・・山本 哲士・・・1
米国のなかのラテン・アメリカ・・・・・五十嵐 彰郎・・・14
イツァー族のユカタン侵入について・・・・・市川 賢司・・・20
No.14(1986年)
ラテン・アメリカ その世界を変える力・・・・・塩田 長英・・・1
Estudio preliminar sobre el pensamiento económico de Juan Bautista Alberdi・・・・・Keiko Imai・・・7
編集後記・・・・・14
No.13(1985年)
ラテン・アメリカの美術と文化・・・・・金澤 毅・・・1
オリシャーたちの饗宴 -カンドムブレーとその生態-・・・・・松田 俊三・・・13
先史時代メキシコにおける狩猟採集から初期農耕への移行について
-テワカン谷の事例研究-・・・・・馬場 亜紀子・・・21
トピックス・・・・・20,26
No.12(1984年)
ハイチ人の国外移住・・・・・荒井 芳廣・・・1
ペルーの音楽・・・・・濱田 滋郎・・・12
革命の国ニカラグアを行く・・・・・久保田 哲男・・・18
ブラジルの法学教育・・・・・山本 マルタ・・・23
トピックス・・・・・11,26
No.11(1983年)
コロンビアでの生活・・・・・横田 寿百合・・・1
コスタ・リカとエル・サルバドールの大統領選挙に関する極めて世俗的見聞・・・・・安藤 二葉・・・12
カリブ海紀行・・・・・山之内 驍・・・17
ABOGADA(法学士)と呼ばれて・・・・・中山 さくら・・・21
トピックス・・・・・10,26