立教大学社会福祉研究所 公開セミナー
2007年9月19日(水)〜全6回
19:00〜21:00

第15回 家族援助技術セミナー

家族療法からナラティヴ・アプローチへ 2


講師: 安達 映子

近年、さまざまな臨床現場において「語り」「物語」が重視され、家族療法からの最新の動きとしてナラティヴ・アプローチが注目を集めています。
今回のセミナーでは、家族療法からナラティヴ・アプローチの流れをたどりながら、双方の魅力と可能性についてご紹介します。


講師 安達 映子 (立教大学社会福祉研究所客員所員/立正大学大学准教授)
日時 2007年9月19日、10月10日、10月31日、12月19日、2008年1月30日、2月27日(全6回)
19:00〜21:00
会場 立教大学 池袋キャンパス ミッチェル館1階セミナー室
定員 一般・学生  教室の関係で約10名まで 申込先着順  *終了しました!
申込み

㈰氏 名 ㈪住 所 ㈫電話番号 ㈬所 属(学生・一般) ㈭職業・大学名、
件名に「第15回家族援助技術セミナー申込み」と明記の上、ハガキ・Eメール・FAXのいずれかで立教大学社会福祉研究所事務局までお送りください。尚、定員に達した場合は締め切らせていただきます。ご了承ください。

受講料 一般 5,000円 ・ 学生 3,000円 

 昨年度より、行われていた連続セミナーが終了いたしました。
 半年にわたる連続講座でしたが、積極的に参加をなさっていました。

               
  【参加者の声】
  ・相談を業務とする実践者が多いセミナーなので、参考となる意見が多くあった。
  ・参加者全員の方から、毎回心に残るキーワードをいただいて帰りました。また、心があつくなる瞬間が必ずありました。
  
  *詳細については、立教社会福祉研究第27号に活動報告が掲載されます。
 

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