分子・細胞レベルで生命の謎に迫る

お知らせ バックナンバー

[2017. 4.13]
分子生物学系の榊原恵子准教授の研究成果がJT生命誌研究館の「生命誌ジャーナル」で紹介されました。 陸上植物の世代交代を制御する遺伝子について紹介しています。 詳細は以下のURLをごらん下さい。
http://www.brh.co.jp/seimeishi/journal/092/research/2.html
[2017. 4.11]
「研究室の紹介」ページを一部更新しました。
[2017. 4. 1]
分子細胞生物学分野に、赤羽しおり助教が着任しました。
[2017. 3.30]
4月4日(火)~6月11日(日)の日程で、国立科学博物館企画展「卵からはじまる形づくり~発生生物学への誘い~」が開催されます。生命理学科で植物発生を研究している、堀口吾朗准教授の研究成果も出展され、実験植物として広く使われるシロイヌナズナの珍しい突然変異株がパネルとして展示されます。また、榊原恵子准教授のヒメツリガネゴケの胚発生写真も展示されています。発生学の様々な研究者の研究材料が美しい写真で展示されるほか、多数のイベントが企画されています。この展示制作委員には工藤光子特任准教授(共通教育)が参加し、展示のディレクションを行いました。詳しくは以下のURLをご覧ください。
http://www.kahaku.go.jp/event/2017/03egg/
[2017. 3.28]
2016年度大学院博士課程前期課程業績報告会における最優秀発表賞は、関根研究室の小野田千鶴さんに授与されました。
おめでとうございます!
[2016.10.20]
分子細胞生物学系の木下勉教授が参画した国際コンソーシアムによる論文「異質四倍体アフリカツメガエルのゲノム進化」が英科学誌「Nature」に掲載されました。 詳しくはこちらをご覧ください。

関係者向けお知らせ

[同窓会]
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