新座キャンパスのシンボル的な建物。580名収容の大教室とキャリアセンター、情報ラウンジ、保健室、セントポールプラザ新座店が設置されています。
1号館1階に設置された新座キャンパスの売店。文具や書籍、立教オリジナルグッズを販売しています。
営業時間(大学休業期間中等は時間変更になるので注意)
●月~金 8:30~18:30
●土 8:30~14:00
少人数の演習室が設置されています。1階にはボランティアセンターが設置され、ボランティア活動の情報を提供しています。
主に中規模教室と演習室が、2階には全学共通カリキュラム言語指導室、学校・社会教育講座事務室を設置しています。
ビデオやOHCが備わった中規模教室が設置されています。1階には焼き立てパンなどの軽食が食べられるコモンルームがあります。
観光学部とコミュニティ福祉学部の教員の研究室や大学院生室、ラウンジが設置されています。
地上8階建ての建物で、低層階には、図書館を中心として、ロフト(教室)、コンピュータ実習室、メディアセンターを、高層階には、研究室、会議室を設置しています。現代心理学部教員の研究室や大学院生室もあります。
ダンス・演劇・武術・気功など、古今東西の“身体知を養う”ための空間。最新の自動収納式の観客席(176席)を備え、舞台エリアではダンスや演劇の本格的な公演が可能です。また、座席を収納すると約300㎡のフラットな板張り空間となり、実際に“身体を磨く”ためのダンスや演劇などのワークショップが行われます。
4Kデジタルプロジェクターを備えたシアター型教室。デジタルシネマの最先端スペックを備えた上映用施設として、映画・放送関係者などからも注目されています。
観光・福祉・心理・映像身体関係の資料を中心に所蔵する総合学習・研究図書館。約21万冊の蔵書があり、情報検索用端末、AVブース、グループ閲覧室、個人学習用キャレルが設置されています。
学生生活をサポートする新座キャンパス事務部が設置されています。3階のアカデミックホールでは、講演会や会議などを開催することができます。
立教大学の図書資料の保存を目的に建てられた施設です。貴重書や刊行年代が古い図書・雑誌、特別コレクション、マイクロフィルムなどが所蔵されています。
現代心理学部の実験施設。
地上1階建てで、映像製作のためのスタジオ。広さ約200㎡、照明下の高さ約5m。2面R仕様の白ホリゾント壁を設置し、5m×5mのクロマキー合成用のブルーバック幕を装備。基本となる照明設備は備えつけで、本格的な映画・ビデオ・スチール写真などの撮影が可能です。
ガラス張りの明るく清潔な食堂内は、500席あまりのテーブルをゆったりとレイアウト。豊富なメニューで学生たちの食生活を支えます。
さまざまな相談に対し、親身に応えてくれる学生相談所。木を使った屋根と室内インテリアが、くつろぎの空間をつくりだします。すべての学生が自由に利用することができます。
建築家アントニン・レーモンド氏による設計で1963年に建てられました。礼拝のほか、市民コンサートなども開かれています。隣に立つベルタワーは高さ31m。大・中・小3種類の鐘が礼拝前に鳴り響きます。
クラブ・サークルの部室が集まる課外活動施設。音響・照明設備が整ったスタジオのほか、音楽練習室、アトリエ、和室、各階には共有ラウンジが設置されています。
室内競技用のアリーナ5面を擁する巨大な体育館。トレーニング室、シャワー室、ボクシング場、レスリング場、土俵などの専用施設もあります。
校友の故・太刀川正三郎氏の夫人、太刀川あさ子氏の寄付によって建てられた、立教学院にかかわるさまざまな人が、多彩な交流活動のために利用できる施設です。ゼミ、クラブ、サークル活動、会議や講演会などに利用され、宿泊も可能です。
*グッドデザイン賞受賞
*タイルデザインコンテスト受賞