教員の採用立教大学 採用情報
大学の研究、教育、社会貢献を担う教員の応募要領を掲載しています。
1.採用職位および人員
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物性化学・無機材料化学・薄膜工学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、藤原宏平教授と協力して、無機固体の薄膜・界面・積層構造で生じる各種現象の解明と機能材料・デバイス応用に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo2@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教2応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 藤原 宏平
E-mail: kfujiwara*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物性化学・無機材料化学・薄膜工学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、藤原宏平教授と協力して、無機固体の薄膜・界面・積層構造で生じる各種現象の解明と機能材料・デバイス応用に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
- 履歴書(写真貼付、連絡先・e-mailアドレス等を明記すること)
- 研究業績リスト(原著査読論文、著書、総説、その他、外部資金獲得状況に分類)
- 主要論文3編以内の別刷
- これまでの研究概要(A4 1~2ページ程度、必要に応じて図表を含めてもよい)
- 今後の教育・研究に対する抱負 (A4 1ページ程度)
- 照会可能な方1名の氏名・所属・連絡先(e-mailアドレス等)
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo2@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教2応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 藤原 宏平
E-mail: kfujiwara*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
1.採用職位および人員
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物理化学・光化学・錯体化学・ナノ材料化学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、三井正明教授と協力して光物理化学を基盤とした金属クラスターや有機分子などの励起状態緩和過程や光エネルギー変換(フォトンアップコンバージョンなど)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo1@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教1応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 三井 正明
E-mail: mitsui*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
助教1名(物理化学分野、常勤:任期1年、4回まで更新可)
2.専門分野
物理化学・光化学・錯体化学・ナノ材料化学
3.担当予定科目
学部1、2年生向け学生実験(基礎化学実験、化学実験A, B)、物理化学演習、理学部共通科目
4.勤務場所
立教大学池袋キャンパス 東京都豊島区西池袋3-34-1
5.着任時期
2027年4月1日
6.応募資格
2027年4月着任時に博士の学位を有し、教育活動に意欲的に取り組むとともに、三井正明教授と協力して光物理化学を基盤とした金属クラスターや有機分子などの励起状態緩和過程や光エネルギー変換(フォトンアップコンバージョンなど)に関する研究を行える方。
7.待遇、給与など
立教学院立教大学の規定によります。
8.応募期限
2026年9月30日 必着
9.応募方法:
提出書類:
- 履歴書(写真貼付、連絡先・e-mailアドレス等を明記すること)
- 研究業績リスト(原著査読論文、著書、総説、その他、外部資金獲得状況に分類)
- 主要論文3編の別刷
- これまでの研究概要(1500字程度)
- 今後の教育・研究に対する抱負(1500字程度)
- 照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先(e-mailアドレス等)
書類提出先
上記の応募書類を一つのpdfファイルにまとめ、電子メールでphyschemkoubo1@rikkyo.ac.jpに送付すること。ファイルサイズは10MB以下とし、subjectは「物理化学助教1応募書類(応募者氏名)」とすること。送付後5日以内(休日は除く)に受け取りの連絡がない場合には上記アドレスに再度ご連絡ください。
書類選考の上、面接を実施します。旅費については個人負担といたします。オンラインで実施する場合もあります。提出していただいた個人情報については、教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的で使用することはありません。
10.問合先
立教大学理学部化学科 三井 正明
E-mail: mitsui*rikkyo.ac.jp(*を@に変えてください)
11.備考
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、公正な評価に基づき、職務に必要とされている能力が同等と認められる場合は、女性を優先的に採用します。
1.採用職位及び人員
助教B 1名
2.専門分野
実験心理学
3.担当予定科目
心理学実験実習、心理学文献講読、講義科目(認知心理学、心理学研究法)等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の要件をすべて満たす者。
(1)実験心理学(認知心理学、知覚心理学、生理心理学)を専門とし、広い視野から研究・教授できること。
(2)実験心理学に関する研究実績があり、実験環境のセットアップ(プログラミングや実験機器の作成・使用等)に関する知識と技能を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
助教B 1名
2.専門分野
実験心理学
3.担当予定科目
心理学実験実習、心理学文献講読、講義科目(認知心理学、心理学研究法)等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の要件をすべて満たす者。
(1)実験心理学(認知心理学、知覚心理学、生理心理学)を専門とし、広い視野から研究・教授できること。
(2)実験心理学に関する研究実績があり、実験環境のセットアップ(プログラミングや実験機器の作成・使用等)に関する知識と技能を有すること。
(3)英文による研究業績があり、英語による文献講読科目を担当するに十分な英語能力を有すること。
(4)博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有すること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
12.応募方法
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
※提出された書類(データ・郵送物ともに)は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
1.採用職位及び人員
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学
3.担当予定科目
心理学統計法、心理学調査実習、社会調査演習、心理学研究法 等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(3)の要件をすべて満たす者。なお、(4)についても、併せて満たしていることが望ましい。
(1) 心理統計学、特に多変量解析など高度統計手法に習熟し、基礎的な分析法を含め幅広く教授できること。
(2) 質問調査の手法を用いて、社会心理学や教育心理学、産業・組織心理学、健康心理学、パーソナリティ心理学等の分野から実証的研究を実施していること。
(3) 博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の業績を有すること。
(4) 英文による研究業績を有し、国際的な水準で優れた研究を行っていること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
助教B 1名
2.専門分野
社会心理学
3.担当予定科目
心理学統計法、心理学調査実習、社会調査演習、心理学研究法 等
4.職務
① 学部における授業科目、研究指導及びそれにかかわる業務
② 学部の運営にかかわる業務
③ 入学試験にかかわる業務
④ その他の業務
5.勤務場所
立教大学新座キャンパス 埼玉県新座市北野1-2-26
6.着任時期
2027年4月1日
7.勤務形態
常勤、任期1年。ただし4回に限り更新し最長5年間勤務することが可能。本学で兼任講師歴をお持ちの方は、勤務歴の長さに応じて、雇用契約の可否や雇用期間の長さが異なります。予めご了承の上、ご不明な点があれば、事前にお問い合わせください。
8.応募資格
以下の(1)~(3)の要件をすべて満たす者。なお、(4)についても、併せて満たしていることが望ましい。
(1) 心理統計学、特に多変量解析など高度統計手法に習熟し、基礎的な分析法を含め幅広く教授できること。
(2) 質問調査の手法を用いて、社会心理学や教育心理学、産業・組織心理学、健康心理学、パーソナリティ心理学等の分野から実証的研究を実施していること。
(3) 博士の学位を有するか、またはそれと同等以上の業績を有すること。
(4) 英文による研究業績を有し、国際的な水準で優れた研究を行っていること。
9.待遇
給与は本学の規程による。1限(8時50分開始)から5限(18時50分終了)の間で、年間10コマ程度の授業担当がある。担当コマ数が半期週3コマを超える場合は、超過講座手当が支給される。
個人研究費として年間31万円が支給され、学会出張費は年3回まで利用可能(20万円上限)(共に2026年度実績)。通勤交通費支給。保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学の規程による。詳細は面接時に伝達する。また事前の問い合わせを受け付ける。
10.応募期限
応募フォームへの入力期限 2026年6月30日17:00まで
11.応募書類
(1)履歴書:履歴書:本学所定書式により作成すること。記載項目の行数は、応募者において調整して差支えない。「職歴」欄については、教歴に相当するものには担当科目を明記するとともに、担当期間が分かるようにすること。「著書および学術論文目録」欄については、著者・執筆者全員の氏名、論文名、掲載誌名、発表年(西暦)、巻号、発表頁を明記すること(順序自由)。採録決定済みのものついても、判明している情報を明記した上で記載してよい。なお、学術論文については、『査読誌』と『その他』に分割した上で、それぞれ「応募者が第1著者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。記載順序は年号が新しいものからとする。写真は貼付せず、履歴書とは別のファイル(jpegで可)とすること。
(2)学会発表等に関する業績リスト:書式自由。学会発表に関して、発表者全員の氏名、発表タイトル、学会名、発表年(西暦)、開催場所を明記すること。「国際学会」と「国内学会」に分割した上で、それぞれ「応募者が第1発表者のもの」と「それ以外のもの」に分けて一覧とすること。また、賞歴や研究費獲得実績など、業績と見なせるものについても記載してよい。記載順序は年号が新しいものからとする。
(3)主要論文:3編以内の別刷り(抜刷り又はコピー可)。
(4)上記主要論文の要約:書式自由。各400字以内。
12.応募方法
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
下記の応募フォームに必要事項を入力し、応募書類をアップロードして提出してください。
アップロードにあたっては、各応募書類のデータをPDF形式に変換しひとつのフォルダにまとめて、7-zip等のソフトウェアで圧縮の上、ひとつの圧縮フォルダとしてアップロードしてください。
フォルダ名は「氏 名_応募書類.zip」としてください。
(例:「立教 太郎_応募書類.zip」)
※提出された書類(データ・郵送物ともに)は返却いたしません。
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
※提出された個人情報は任用にあたっての審査、連絡及び手続きのためのものであり、他の目的に使用することは一切ありません。
13.選考内容
書類審査の上、面接等を実施します。
なお、面接等に係る交通費等の経費は応募者の自己負担とします。
※選考結果はメールにて通知します。また、選考結果の通知は10月上旬を予定しています。通知時期が変更となる場合にはメールにてお知らせします。
14.問合せ先
立教大学現代心理学部事務担当(教学支援機構学部事務5課)
Eメール ccp@rikkyo.ac.jp
1.求人件名
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(言語政策、目的対象別日本語教育、ことばの多様性等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(言語政策系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(言語政策、目的対象別日本語教育、ことばの多様性等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(言語政策系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
12.提出先
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
13.選考方法
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月7日(火)または8日(水)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが、人事委員会が必要と認めた場合、オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「サービスラーニングA」の事前学習の内容を20分程度実施してください。
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月7日(火)または8日(水)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが、人事委員会が必要と認めた場合、オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「サービスラーニングA」の事前学習の内容を20分程度実施してください。
※現在海外在住の者も応募可能。ただし、採用者はビザ等を含む雇用に必要な書類を全て準備し、2027年4月1日までに日本に転居できる者であること。
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先/Contact Information
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit2@rikkyo.ac.jp)
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先/Contact Information
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit2@rikkyo.ac.jp)
1.求人件名
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(教育効果、教育工学、コースデザイン、ICT等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(教育工学系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
教授/准教授の公募(立教大学異文化コミュニケーション学部)
2.職位・採用人数
教授または准教授1名
3.着任日
2027年4月1日
4.研究分野
日本語教育学(教育効果、教育工学、コースデザイン、ICT等)
5.業務内容
教育業務、研究業務、入学試験関連業務、学部・研究科、日本語教育センター運営業務、学部長・学科長、日本語教育センター長が指示するその他の業務
6.担当予定科目
異文化コミュニケーション学部および研究科専門科目(言語研究領域関連科目、異文化コミュニケーション研究入門、基礎演習、専門演習、卒業課題、研究指導演習、修士論文指導演習)、全学共通科目日本語、日本語教育センター科目
7.応募資格
(1)日本語教育学、日本語学に関連する分野で博士号もしくはPh.D学位を有すること。
(2)大学における教育歴があること。
(3)学部および研究科の授業と論文指導を行う能力を有すること。
(4)本学部における言語研究領域科目のカリキュラムの中での貢献ができること。
(5)英語で教室管理、学生対応が可能で、かつ学部ならびに全学共通カリキュラム運営センターおよび日本語教育センターで展開する教育に意欲と見識を有すること。
(6)母語が日本語でない場合は学内諸業務に必要な日本語力を有すること。
(7)全学共通カリキュラム運営センター提供科目における専任教員担当ルール対象者とする。
8.待遇
就業時間 8:50〜18:50
就業時間には、授業を担当する可能性のある、1時限8:50~10:30、2時限10:45~12:25、3時限13:25~15:05、4時限15:20~17:00、5時限17:10~18:50の時間帯を示している。
実際の勤務時間は、授業担当時間、会議、その他教員として必要な事項に関する時間による。
9.賃金・福利厚生
給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学の規程による。本学の定年は65歳である。
【教授・准教授】
900万円〜1,100万円
基本給は学部卒業後の経過年数により設定される。上記年収は大学卒業後経過年数20年目を想定した見込みであり、扶養家族の有無等ご本人の状況等によっても変動する。
10.公募期限
2026年6月30日必着
11.提出書類
(1)履歴書
立教大学の書式を使用し、記載要領に沿って記入すること。
(2)研究業績表
立教大学の書式の「研究業績」欄に、記載要領に沿って記入すること。
(3)主要研究業績3点
(2)で記載した業績の内、3点を選び提出すること。
※データで提出できない業績は、応募期限までに下記住所まで送付すること(必着)。ただし、書留郵便のみで応募した場合は審査対象とならない。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学異文化コミュニケーション学部 採用担当 宛
封筒に「異文化コミュニケーション学部日本語教育学(教育工学系)専任教員応募書類在中」と朱書きし簡易書留で送付すること。返送を希望する場合は返信用封筒(切手を貼付し宛先を明記)を同封すること。返信用封筒がない場合は返却しない。
(4)照会可能者
応募者についての照会可能者1名の氏名、所属・職位等、連絡可能な電子メールアドレス(応募者をよく知る照会先を1名、フォームの書式に従って、ご記入ください)
(5)応募動機書
異文化コミュニケーション学部と日本語教育センターの業務について理解し、どのような貢献ができるかを、A4 1~2枚程度で、日本語で作成してください。
12.提出先
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
以下のGoogleフォームより提出してください。Googleフォーム以外での提出は受け付けません。提出後、確認メールが送信されます。応募後1週間以内に確認メールが届かない場合はお問い合わせください。
13.選考方法
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月11日(土)、12日(日)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが人事委員会が必要と認めた場合オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「日本語教授法B」の第9回または第12回のどちらか、ご専門に近いものを20分程度実施してください。
書類選考と面接(模擬授業を含む)により行う。面接は7月11日(土)、12日(日)に行う。日本語または英語で行う。面接は対面で行うが人事委員会が必要と認めた場合オンラインで実施することがある。
書類選考を通過した者には、2026年7月4日までに面接に関して連絡する。
模擬授業の内容:「日本語教授法B」の第9回または第12回のどちらか、ご専門に近いものを20分程度実施してください。
※現在海外在住の者も応募可能。ただし、採用者はビザ等を含む雇用に必要な書類を全て準備し、2027年4月1日までに日本に転居できる者であること。
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit1@rikkyo.ac.jp)
※面接時の交通費は支給されない。
14.問い合わせ先
採用人事委員会(メールアドレス:cic-recruit1@rikkyo.ac.jp)
1.採用職位および人員:
専任教員(教授もしくは准教授) 1名
2.着任予定日:
2027年4月1日
3.勤務形態:
常勤(任期の定め無し)
※ただし満65歳に達した年度末をもって定年退職
※定年退職後、最大5年を限度とする再雇用制度あり。
4.専門分野:
農業経済、農業政策
5.担当予定科目:
主な講義科目として、「農業経済論」「農業政策論」。その他学部・学科で定める科目(「ゼミナールA・B」、「基礎ゼミナール」「データ分析入門」、全学共通教育科目、大学院科目など)
6.担当業務:
①授業科目、研究指導及びそれに関わる業務
②自らの専門領域及び授業科目に関わる研究
③入学試験に関わる業務
④教授会等会議や学内委員会への出席
⑤学生指導
⑥大学運営
⑦その他専任教員として必要な事項に関する業務
7.採用要件:
以下(1)~(2)の要件をすべて満たす方。
(1)博士の学位を有するか、それと同等の能力を有する者
(2)大学院博士課程後期課程に3年以上在籍した者(見込み可)が望ましい
8.選考方法:
提出書類に基づいて審査する。審査の過程で面接を行うことがある。
9.応募書類:
専任教員(教授もしくは准教授) 1名
2.着任予定日:
2027年4月1日
3.勤務形態:
常勤(任期の定め無し)
※ただし満65歳に達した年度末をもって定年退職
※定年退職後、最大5年を限度とする再雇用制度あり。
4.専門分野:
農業経済、農業政策
5.担当予定科目:
主な講義科目として、「農業経済論」「農業政策論」。その他学部・学科で定める科目(「ゼミナールA・B」、「基礎ゼミナール」「データ分析入門」、全学共通教育科目、大学院科目など)
6.担当業務:
①授業科目、研究指導及びそれに関わる業務
②自らの専門領域及び授業科目に関わる研究
③入学試験に関わる業務
④教授会等会議や学内委員会への出席
⑤学生指導
⑥大学運営
⑦その他専任教員として必要な事項に関する業務
7.採用要件:
以下(1)~(2)の要件をすべて満たす方。
(1)博士の学位を有するか、それと同等の能力を有する者
(2)大学院博士課程後期課程に3年以上在籍した者(見込み可)が望ましい
8.選考方法:
提出書類に基づいて審査する。審査の過程で面接を行うことがある。
9.応募書類:
(1)履歴書
※写真は履歴書には貼付しないでください。
※本学指定の書式を使用し、履歴書記載要領にしたがって作成してください。
(2)写真
※縦560px(ピクセル)×横420pxまたは縦600px×横450pxの画像ファイル
(3)経済学部所定の研究業績一覧
研究業績一覧の「作成要領」に基づき作成してください。研究業績一覧及び作成要領は以下よりダウンロードできます。
※写真は履歴書には貼付しないでください。
※本学指定の書式を使用し、履歴書記載要領にしたがって作成してください。
(2)写真
※縦560px(ピクセル)×横420pxまたは縦600px×横450pxの画像ファイル
(3)経済学部所定の研究業績一覧
研究業績一覧の「作成要領」に基づき作成してください。研究業績一覧及び作成要領は以下よりダウンロードできます。
(4)公刊論文・著書5点以内(研究業績一覧で◎印を付した業績を含む)
(5)主要業績の要約(書式自由)
研究業績一覧で◎印を付した業績を2,000字程度で要約したもの
(6)「応募資格」の最終学歴を証明する書類(成績証明書あるいは修了証明書)
※追加で審査のための書類提出を求める場合があります。
10.待遇:
(1)給与
11.提出方法と募集期間:
①提出方法:メールにてご応募ください。
全てPDF形式ファイルにより、「13.問い合わせ先」に記載のE-Mailアドレスまでメール添付で提出すること。「9.応募書類」に指示する提出書類のうち、大きいファイルとなる場合や、業績をPDF化することが難しく、電子ファイルをメール添付で提出できない場合は、PDFもしくはマイクロソフトWord形式にしたファイルを保存したUSBメモリ又は現物(抜刷り、コピーでも可※各5部)を、「13.問い合わせ先」に記載の住所にご郵送ください。
※書籍等、電子データ化できない業績がある場合は問い合わせ先の住所まで郵送してください。
※応募書類はすべて当方にて責任を持って廃棄いたします。
②募集締め切り:
2026年5月29日(金)17:00(日本時間)
12.個人情報の取扱:
提出された個人情報は、候補者選考ならびに教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、その他の目的に使用することはありません。
13.問い合わせ先:
立教大学経済学部専任教員採用人事委員会
住所:〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学池袋キャンパス
E-mail rikkyoecon2026@rikkyo.ac.jp
(5)主要業績の要約(書式自由)
研究業績一覧で◎印を付した業績を2,000字程度で要約したもの
(6)「応募資格」の最終学歴を証明する書類(成績証明書あるいは修了証明書)
※追加で審査のための書類提出を求める場合があります。
10.待遇:
(1)給与
- 基本給は学部卒業後の経過年数により格付け。大学卒業後経過年数20年目の場合、基本給・賞与・諸手当込みで年間給与総額は1000万円前後
※本学規程に準拠します。
- 大学から個人研究費が年間31万円支給されます。
- 研究活動や出版等に対して助成を行う大学の制度があります。
- 池袋キャンパス
- 通勤交通費、各種手当、保険制度、休暇制度、福利厚生等は本学規定に準拠します。
- 本学着任に伴う旅費および荷物運搬にかかわる補助制度があります。
11.提出方法と募集期間:
①提出方法:メールにてご応募ください。
全てPDF形式ファイルにより、「13.問い合わせ先」に記載のE-Mailアドレスまでメール添付で提出すること。「9.応募書類」に指示する提出書類のうち、大きいファイルとなる場合や、業績をPDF化することが難しく、電子ファイルをメール添付で提出できない場合は、PDFもしくはマイクロソフトWord形式にしたファイルを保存したUSBメモリ又は現物(抜刷り、コピーでも可※各5部)を、「13.問い合わせ先」に記載の住所にご郵送ください。
※書籍等、電子データ化できない業績がある場合は問い合わせ先の住所まで郵送してください。
※応募書類はすべて当方にて責任を持って廃棄いたします。
②募集締め切り:
2026年5月29日(金)17:00(日本時間)
12.個人情報の取扱:
提出された個人情報は、候補者選考ならびに教員任用業務、連絡、手続きのためのものであり、その他の目的に使用することはありません。
13.問い合わせ先:
立教大学経済学部専任教員採用人事委員会
住所:〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学池袋キャンパス
E-mail rikkyoecon2026@rikkyo.ac.jp
1.職種・職位
助教B 1名
2.専門分野
原子・分子の物理学および関連分野の実験的研究。久間晋教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与:初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費:個人研究費(年間 31万円)等。出張旅費あり
(3)福利厚生:社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間:授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日:日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料:100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月11日(月)8:00
9.提出書類
(1)履歴書(連絡先、e-mailアドレス、博士号取得・取得見込み年月を明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会発表、競争的資金獲得実績など)
(3)研究業績の概要(A4 2枚)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(A4 1枚)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・e-mailアドレス等の連絡先
(6)主要論文3編以内のPDF
10.書類提出先
上記の応募書類一式を1つのPDFファイルにまとめて、以下のGoogleフォームより提出して下さい。応募にはGoogleアカウントが必要です。ファイルサイズの上限は100MBです。
助教B 1名
2.専門分野
原子・分子の物理学および関連分野の実験的研究。久間晋教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与:初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費:個人研究費(年間 31万円)等。出張旅費あり
(3)福利厚生:社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間:授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日:日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料:100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月11日(月)8:00
9.提出書類
(1)履歴書(連絡先、e-mailアドレス、博士号取得・取得見込み年月を明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会発表、競争的資金獲得実績など)
(3)研究業績の概要(A4 2枚)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(A4 1枚)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・e-mailアドレス等の連絡先
(6)主要論文3編以内のPDF
10.書類提出先
上記の応募書類一式を1つのPDFファイルにまとめて、以下のGoogleフォームより提出して下さい。応募にはGoogleアカウントが必要です。ファイルサイズの上限は100MBです。
11.問い合せ先
立教大学理学部物理学科 久間晋
e-mail: rikkyo_phys_am_AT_ml.rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12.その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
立教大学理学部物理学科 久間晋
e-mail: rikkyo_phys_am_AT_ml.rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12.その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
1.職種・職位
助教B 1名
2.専門分野
原子核・素粒子、重力の実験研究。栗田和好教授または村田次郎教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。更新条件は委細問い合わせの事。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月10日(日)
9.提出書類
以下の(1)から(5)までの書類を1つのPDFファイルにまとめ、(6)と共に電子メールで提出先メールアドレスに添付ファイルとして提出のこと。Subjectは「原子核助教応募書類」とし、1通のメールのサイズは20MB以下にしてください。これより大きなサイズになる場合は複数のメールに適宜分割して送信してください。送付後、5日以内(土休日を除く)に受け取りの連絡がない場合には提出先メールアドレスに再度ご連絡ください。
(1)履歴書(連絡先、e-mail アドレス、博士号の有無・取得見込みを明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会、その他)
(3)研究業績の概要(1,500字程度)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・メールアドレス等の連絡先
(6)主要論文5編以内のPDF
10.書類提出先
立教大学理学部物理学科 物理学科長 亀田真吾
提出先メールアドレス: nr-application_AT_ml.rikkyo.ac.jp (_AT_を@としてください)
11.問い合せ先
同上 村田次郎
email: jiro_AT_rikkyo.ac.jp (_AT_を@としてください)
12.その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
助教B 1名
2.専門分野
原子核・素粒子、重力の実験研究。栗田和好教授または村田次郎教授と共同して研究を進められる方。意欲的な方であればこれまでの研究分野は問わない。
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。更新条件は委細問い合わせの事。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月10日(日)
9.提出書類
以下の(1)から(5)までの書類を1つのPDFファイルにまとめ、(6)と共に電子メールで提出先メールアドレスに添付ファイルとして提出のこと。Subjectは「原子核助教応募書類」とし、1通のメールのサイズは20MB以下にしてください。これより大きなサイズになる場合は複数のメールに適宜分割して送信してください。送付後、5日以内(土休日を除く)に受け取りの連絡がない場合には提出先メールアドレスに再度ご連絡ください。
(1)履歴書(連絡先、e-mail アドレス、博士号の有無・取得見込みを明記すること)
(2)研究業績リスト(論文、学会、その他)
(3)研究業績の概要(1,500字程度)
(4)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(5)照会可能な方2名の氏名・所属・メールアドレス等の連絡先
(6)主要論文5編以内のPDF
10.書類提出先
立教大学理学部物理学科 物理学科長 亀田真吾
提出先メールアドレス: nr-application_AT_ml.rikkyo.ac.jp (_AT_を@としてください)
11.問い合せ先
同上 村田次郎
email: jiro_AT_rikkyo.ac.jp (_AT_を@としてください)
12.その他
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
1.職種・職位
助教B 2名
2.専門分野
理論物理学における宇宙物理学分野
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇:
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月1日(金)
9.提出書類:
(1)履歴書(連絡先、e-mailアドレス、博士号取得年月を明記すること)
(2)研究業績リスト(査読誌、その他に分割すること)
(3)主要論文5編以内のarXiv番号またはPDFファイルを取得するためのURL情報
(4)研究業績の概要(1,500字程度)
(5)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(6)照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先(電話、e-mailアドレス等)
10. 書類提出先:
上記の応募書類一式を1つのPDFファイルにまとめて、以下のGoogleフォームより提出して下さい。応募にはGoogleアカウントが必要です。ファイルサイズの上限は100MBです。
助教B 2名
2.専門分野
理論物理学における宇宙物理学分野
3.担当科目
理学部専門科目
4.着任時期
2026年9月1日
5.任期
2027年8月31日まで。その後は評価に基づき単年度契約で4回まで更新可。
6.応募資格
博士の学位を有する方(着任時までに取得見込みの方を含む)
7.待遇:
(1)給与: 初年度年俸額500万円(昇給あり)+超過講座手当
(2)研究費: 個人研究費(年間 31万円)等
(3)福利厚生: 社会保険、労災保険に加入等
(4)勤務時間: 授業担当時間、その他教員として必要な事項に関する時間
(5)休日: 日曜日、祝日(ただし祝日授業日有)、学院又は学校の定めた休日
(6)国内から赴任する場合、本人の居住地から転居先への交通費、雑費、荷物運送料が支給されます。
荷物運送料: 100km以遠は40万円、100km未満は20万円(大学研究室への図書等の搬入に限る)を上限に実費支給
※全て本学規程による
8.公募締切
2026年5月1日(金)
9.提出書類:
(1)履歴書(連絡先、e-mailアドレス、博士号取得年月を明記すること)
(2)研究業績リスト(査読誌、その他に分割すること)
(3)主要論文5編以内のarXiv番号またはPDFファイルを取得するためのURL情報
(4)研究業績の概要(1,500字程度)
(5)今後の研究計画と教育に対する抱負(1,500字程度)
(6)照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先(電話、e-mailアドレス等)
10. 書類提出先:
上記の応募書類一式を1つのPDFファイルにまとめて、以下のGoogleフォームより提出して下さい。応募にはGoogleアカウントが必要です。ファイルサイズの上限は100MBです。
11. 問い合せ先:
立教大学理学部物理学科 原田知広
e-mail: harada_AT_rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12. その他:
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。
立教大学理学部物理学科 原田知広
e-mail: harada_AT_rikkyo.ac.jp(_AT_を@としてください)
12. その他:
「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に係る措置に関する特例)にもとづき、女性教員の割合が相当程度少ない現状を積極的に改善するため、女性の積極的な応募を歓迎します。
必要に応じて面接を行うことがあります。提出していただいた個人情報は、本任用業務、連絡、手続きのためのものであり、他の目的に使用されることはありません。本任用業務終了後、破棄致します。