学園祭課外活動のサポート

池袋・新座キャンパスのそれぞれで、学生たちで組織される委員会のもと、学園祭が行われています。
池袋キャンパス学園祭 SPF(セントポールズ・フェスティバル)「i’m」possible -enchanted-
池袋キャンパスでは、秋季臨時休業期間中にSPF運営委員会の組織の下、SPF(セントポールズ・フェスティバル)という名称で学園祭が行われ、クラブ・サークルの活動の成果を発表する機会となっています。

2018年度日程
2018年11月3日(土)~ 5日(月)
委員長挨拶
はじめまして、The 34th St. Paul’s Festival運営委員会委員長の沖貞行です。今年のSPFのテーマは「i’m」possible -enchanted-です。このテーマには自分自身を見つめ直すことで不可能を可能にする魔法のような瞬間が学園祭期間中の池袋キャンパスに溢れてほしいという思いがこもっています。大学生活には学校の成績だけでは評価できない部分が大半あります。学生が自分の好きなこと・挑戦したいことを極めることで、自分自身にの大きな成長へと繋がります。そして、そういった姿は周りに影響を及ぼし、いつしか自分にも・周りにも不可能に思えたようなことが可能に変わっていくことが多くあります。そんな「魔法」のような瞬間は、些細なことでも学生生活のうちであれば、誰もが経験しうることであると考えます。これこそ僕たちSPF運営委員会がテーマに込めた「魔法」であり、立教生の真の価値であると考えます。
是非、SPFで立教生が作り出す「魔法」のような瞬間を体験しにいらっしゃってください。

The 34th St. Paul’s Festival運営委員会委員長 沖貞行

新座キャンパス学園祭 IVY Festa(アイビーフェスタ) present ~ワンダフル21(にい)座~

新座キャンパスでは、秋季臨時休業期間中に新座キャンパス学園祭IVY Festa実行委員会の下、IVY Festa(アイビーフェスタ)という名称で、地域の方々にも楽しんでいただける学園祭が行われています。

2018年度日程
2018年11月3日(土)・4日(日)
委員長挨拶
当学園祭は地域の方々との関わりが非常に強く、昨年無事に20周年を迎えることができたのも地域の方々のご厚意、ご支援なくしてはありえませんでした。そうした点で、当学園祭は他の学園祭とはまた趣の違う、まさに「地元のお祭り」のような存在でありたいと考えています。
そこで、本年度のテーマは「present ~ワンだふる21座(にいざ)~」に決定いたしました。
メインテーマ「present」には、『日頃から支えてくださる全ての皆様への感謝を学園祭という形にして提供したい』という思いを込めました。また、今年度の運営学年である私たち3年生は本学園祭と同い年であり、「21」という数字には何かと縁を感じる年でもあります。
毎年、その前年を超える学園祭にしようと、当委員会内の6つのチーム、今年は計200名の委員が半年間の準備を経て、精一杯作り上げた学園祭です。当日はIVY Festaの代名詞ともいえる「バルーン・イン・ザ・スカイ」や豪華景品が当たるビンゴ大会、毎年大盛況のフリーマーケットなど、皆さんと一緒に楽しんでいただく企画、一人ひとりが素晴らしい魅力と個性を持った学生によるステージパフォーマンスや模擬店、展示などが盛り沢山です。新座キャンパスで私たちと一緒にIVY Festaを盛り上げていきましょう。
皆さんのご来場を実行委員一同、心よりお待ちしております。

新座キャンパス学園祭IVY Festa2018実行委員会 実行委員長 碓氷琢真