入試の主な変更点学部入試についての情報

2019年度入試の主な変更点(2018年3月24日更新)

一般入試(全学部日程【グローバル方式】)

文学部、経済学部、理学部、社会学部、法学部、観光学部、コミュニティ福祉学部の出願資格に英語のスコア基準を追加(最低スコアを設定)します。
※異文化コミュニケーション学部、経営学部、現代心理学部は各技能の最低スコアを設定しません。
経営学部国際経営学科の出願資格の英語のスコア基準をCEFR B1からB2へ変更します。
(経営学科は、変更ありません。)

大学入試センター試験利用入試

新方式「6科目型」制度を導入します。
異文化コミュニケーション学部において、「外国語」の科目詳細を変更します。
GTEC4技能検定版を出願資格の英語条項に追加します。

出願資格におけるGTEC4技能検定版およびTEAP CBTの導入について

GTEC4技能検定版およびTEAP CBTを出願資格の英語条項に追加し、そのスコアを利用できるようにします。(一部の入試・学部を除く)

特別入試(一般入試・センター利用入試以外の入試)における提出する英語資格の書類について

特別入試の出願資格および指定校推薦入学の被推薦者資格に定める英語条項を証明する書類に有効期限を設定します。

自由選抜入試

異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。
異文化コミュニケーション学部では、学部入学時から大学院進学を目指す者を対象に、5年間で大学院修士の学位を取得できるコースを新設します。
このコースを志望する者を募集する制度として、新方式を設けます。なお、従来方式の募集は継続します。
経済学部の英語資格・検定試験のスコア・級に基準点を設定します。
経営学部において、出願資格を変更します。

帰国生入試

提出する英語資格・検定試験のスコアに基準点を設けます。

外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)

異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。

外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

経済学部、理学部、社会学部、法学部、観光学部、コミュニティ福祉学部、現代心理学部において出願資格を変更します。
※詳細は必ず入試要項でご確認ください。

2020年度入試の主な変更点(2018年7月26日更新)

一般入試(全学部日程【グローバル方式】)

出願資格における英語資格・検定試験のスコア基準等を変更します。

自由選抜入試

異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。
経営学部(方式B)において、出願資格の英語条項を変更します。
観光学部において、出願資格の英語条項を変更します。
現代心理学部において、出願資格の英語条項を変更します。

国際コース選抜入試

異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。
Global Liberal Arts Program(GLAP)において、出願資格の英語条項を変更します。

外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)

異文化コミュニケーション学部において、出願資格を変更します。

外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

文学部、社会学部、コミュニティ福祉学部において、出願資格を変更します。
※詳細は必ず入試要項でご確認ください。

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