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立教大学連続公開シンポジウム「理学部企画」
宇宙の不思議と最新像

■日時:2008年12月6日(土) 15時~18時10分
■場所:立教大学(池袋キャンパス)8号館8101教室

冬の週末、宇宙に思いを馳せてみませんか?

惑星、星、銀河、宇宙、時空、、、宇宙に深遠な不思議は尽きることがありません。最新の研究を紹介しながら、中学生、高校生にもわかりやすく、その不思議さ、そして、今、どのように観測され、考えられているのか、興味深い話題を提供します。また、月周回衛星「かぐや」と竹取物語を題材にした、立教大学と日本科学未来館共同制作による超高精細4Kデジタルシネマ作品「かぐやの夢」も上映いたします。
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この講演会は「世界天文年2009」の公式プレイベントです。
2009年 - イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡
を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目 の年です。国際連合、ユネスコ(国連教育科学文化機関)、国際 天文学連合は、この2009年を「世界天文年(International Year of Astronomy:略称 IYA)」と定めました。
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