★☆★【2007年9月】 立教大学校友会メールマガジン 第41号 ☆★☆
                      
             
                 2007.9.10(配信数 約7,000)
                 配信数10,000件を目指しています!
                 お知り合いの校友の方に薦めてください!
                 登録は校友会HPからお願いいたします。

  こんにちは!
 立教大学校友会メールマガジン第41号です。
 今年の夏は「猛暑日」が多く、とても暑くて大変でしたね。

 今回も、立教大学・校友会に関する情報満載でお届けいたします。 
 第41号、ぜひお楽しみください!

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 校友会インターネットショップ『Rikkyo-Alumni-Shop』は、立教大学校友会
 オフィシャルグッズを取り揃え、オープン以来ご好評をいただいております。

 引き続きのご愛顧、どうぞよろしくお願いいたします。
  → http://www.rikkyo-alumni-shop.jp/index.html

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○ホームカミングデー・年次別校友の集い ご案内

 校友会では、全ての校友のみなさまを対象にホームカミングデーを企画して
おります。

 ◇第45回ホームカミングデー・・・・・10月28日(日)池袋キャンパス
  ※詳細については、順次、会報・メルマガ・HP等でご案内してまいります   
  
 また、卒業60周年、50周年、40周年、30周年、20周年、10周年に該当する
校友の方々を対象に「年次別校友の集い」を開催いたします。
 対象の方には、約1ヶ月前に「案内状」を送付いたします。会報「セントポール」が
届いていない方は、送付先を校友会事務局までご連絡ください。 

 ◇卒業60周年(昭和22年卒)の集い
  ・日程 10月28日(日)ホームカミングデーと同日
  
 ◇卒業50周年(昭和32年卒)の集い
  ・日程 10月28日(日)ホームカミングデーと同日
  
 ◇卒業40周年(昭和42年卒)の集い
  ・日程 10月27日(土)
  ・場所 ホテルメトロポリタン(池袋)

 ◇卒業30周年(昭和52年卒)の集い
  ・日程 12月1日 (土)
  ・場所 第一食堂(池袋キャンパス)

 ◇卒業20周年(昭和62年卒)の集い
  ・日程 11月24日(土)
  ・場所 第一食堂(池袋キャンパス)
  
 ◇卒業10周年(平成9年卒)の集い
  ・日程 10月28日(日)ホームカミングデーと同日
  
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 ムハマド・ユヌス氏、学位授与式・記念講演会、盛況のうちに閉幕!

 ノーベル平和賞を受賞したバングラディッシュのムハマド・ユヌス氏をお迎えし、
7月11日池袋キャンパスタッカーホールで、名誉博士の学位を授与しました。
続いて「21世紀の日本の若者へのメッセージ~グラミン銀行の経験から~」
について記念講演して頂きました。

会場には溢れんばかりの約1100人の方が参加しました。
皆さん、ご来場ありがとうございました!!

  → http://www.daigaku.co.jp/rikkyo/00006/200707233/index.html

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 8月20日、新座キャンパスにて「太刀川記念交流会館」、オープン!!

 このたび新座キャンパスに新しい施設「太刀川記念交流会館」が完成し、
8月10日(金)に竣工式が行われました。
 太刀川記念交流会館とは、
立教学院に関わる多様な人々による多彩な交流活動を目的とした
コミュニケーションセンターで、2007年8月20日(月)に開館しました。
 校友の皆様も、ご利用が可能です。
 ぜひ、一度足をお運びください!

  → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/tachikawakouryu/index.html

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[第41号 Contents]
 ○1.「私の好きな○○」 第5回 
横山明香氏(平14経、プロ麻雀士)

 ○2.立教タイムトラベル
  第14回「法学部社会人入試、記者発表」

 ○3.連載 立教うんちく話 第39回「モリス館の塔の長さ」 

 ○4.連載 校友便り
     第28回「日本語」中出朝子さん(平成11社)

 ○5.校友会行事情報

 ○6.立教大学からのお知らせ
(1) 「立教人たちの履歴書」
     http://rirekisho.rikkyo.ac.jp/
  (2) 立教大学文学部創設100周年
  (3) 「新 赤レンガ募金」のお願い
 (4) 公開講演会・講座等のお知らせ    
  (5) (株)立教企画からのお知らせ

 ○7.『立教スポーツ』からのお知らせ
 ○8.校友通信
 
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○1.「私の好きな○○」

 今回は、横山明香(よこやま さやか)さん(平14経)にお話を伺いました。
 埼玉県出身の横山さんは、平日は会社員、土日は麻雀プロのお仕事、と
 二足のわらじを履いていらっしゃいます。
 どんなお話を聞けるのか、楽しみですね。
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---横山さんが「好きな○○」を一つ教えていただけますか?

私の好きなゲーム、もちろん「麻雀」です。
あんなに優れたゲームは他にないと思っています。

---「麻雀」を好きになったのは、どういった理由からでしょうか?

 私が麻雀を覚えたのは、大学1年生のときでした。
 ご存知のように、池袋キャンパスの周りにはたくさんの麻雀店があります。
 授業の後に(途中に!?)、同学部の友達が麻雀店に次々に
 吸い込まれていくのを見つけ、後をついていったのがきっかけでした。

 こんなに好きになったのは、勝ち負けとかじゃなく、
 麻雀というゲームを通して行う
 「コミュニケーション」に惹かれたからだと思います。

---「麻雀」についてのエピソードを一つ教えてください。

 麻雀のお仕事をしていると、思わぬときに役立つことがあります。
 平日のお仕事のときにも、取引先の方から
 「横山さんって麻雀プロなんですよね?」
 なんて聞かれ、商談が円滑に進んだことも(笑)。

 こんなふうに、麻雀は私にいろいろな縁を運んでくれます。
 これを私は「麻雀縁」って呼んでいます。
 このコーナーで校友の皆様に、
 読んでいただけるのも「麻雀縁」のおかげなのです。

---「麻雀」について、皆さんに伝えたいことはありますか?

 私が麻雀を打つというと、たいていの方に驚かれます。

最近はオンラインゲームやアーケードゲームの麻雀が人気なので、
徐々にそういった負のイメージは払拭されつつありますが、
やっぱり今でも「怖くない?」とか「危なくない?」と聞かれることが多いです。
私は煙草も吸わないし、徹夜もしません。お金だって賭けません。
そんなことしなくても、麻雀はすっごく面白いゲームなのです。
このことを伝えるために今いろいろな活動をしています。
もしこれを読んで麻雀に対する誤解が解けた方、また、すでに麻雀の魅力に
取り付かれている方は、麻雀に対して偏見を持っているお友達やご家族に、
ぜひ麻雀の素晴らしさを伝えてください。

---本日は、ありがとうございました。

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■横山明香さん プライベートサイト
→ http://ichigokareaisuzoe.at.infoseek.co.jp/

(8月27日 インタビュアー信田)
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次回もお楽しみに!!

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○2.立教タイムトラベル

  このコーナーでは、「立教」に関連する過去に起きた出来事を
 写真とともに紹介いたします。当時の世の中の出来事と同時に
 お楽しみください。
  第14回は、「昭和53(1978)年、法学部社会人入試、記者発表」
 です。
  社会人入試は当時総合大学としては、初めての試みで、
 とても注目されました。

  その頃、世の中では・・・
   ○ 日本一の高層ビル(当時)サンシャイン60完成。
   ○ 新東京国際空港(現成田国際空港)開港。
   ○ 日中平和友好条約調印。
  
それでは、当時の立教へタイムトラベル!!
  → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/koyu/time/time14
  
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○3.連載 立教うんちく話 第39回「モリス館の塔の長さ」

 このコーナーでは毎回、『立教』に関する“うんちく”を取り上げています。
 第39回は「モリス館の塔の長さ」です。

 正門を通ると正面にある、おなじみのモリス館。
 その塔が4つあるのですが、その一つ、第一食堂側が一本高いのを
皆さんご存知でしょうか?

 その謎を探るべく、立教大学 近藤総長室次長(兼広報課長)
に話を聞きました。

 それによると、関東大震災前、4つの塔はすべて、
現在一番長い塔と同じ長さでした。

 しかし、関東大震災により、一本だけが完全に崩れてしまいました。
 残る三本も、亀裂が入ってしまい、修復工事が行われたのです。

 その際、現在のように修復されたということでしたが、
 一本だけは、煙突の機能を備えていたため、他の三本より高く作られた、
と言われています。

モリス館の写真はこちら。よく見てみましょう。
  → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/koyu/unchiku/unchiku0810

 ・・・何気なく見ている、立教大学のシンボル、モリス館ですが、
そのようないきさつがあったんですね。
 
 次回もお楽しみに!

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○4.校友便り

  このコーナーでは、校友の皆様にコラム・エッセイ・評論…等を掲載いたします。
  第27回目の執筆者は、中出朝子さん(平11社)「日本語」です。
 どうぞお楽しみください。

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 日本語教師になって早6年。
 言葉を教えるというのは本当におもしろいものである。
 教えるのが、というより、
 学生たちが言葉を覚えていく過程を見るのがおもしろい、と言うのが
正しいのかもしれない。

  実際何が一番面白いかというと、上手になった日本語を聞くことではなく、
学生の話す「まちがった日本語」がおもしろいのである。

 私はそれを笑うために(?)この仕事をしていると言ってもいい。
(こんなことを言っているから学生には「意地悪」だと言われるのだが・・・)

 私が主に教えていたのは、都内の日本語学校で、
ここは日本の大学や専門学校に留学したい海外の学生が、
その準備期間として1年~2年通う場所である。
 ひらがなとちょっとした挨拶ができる程度、
またはひらがなもわからずに来る学生も少なくない。

 その学生たちに、最初から日本語だけを使って教えるのである。
 もちろん学生も、聞きたいことがあっても
自分の日本語能力以上の質問はできない。

 たとえば、学生が落としたペンを、床に落ちる前にさっと手でとりながら、

 「先生、これ、なんと言いますか?ペンを、んんん…」
 「ペンが落ちた?」
 「いえいえ、ペンが落ちた、でも私が、ん?(手で取るジェスチャー)」
 「ペンを取った?」
 「ぜんぶぜんぶ」
 「あー、ペンが落ちそうになったけど、取った?」
 「何、もう一回?落ち・・?」

 ・・・といった具合である。

 お互いに、知りたい状況と表現が正しいかどうかを探り合うのは、
とても楽しい作業である。時に苦痛になることもあるけれど。
 
 また上級になってくると、
とても細かいニュアンスの違いを説明するのが難しい。

 以前「はかどる」という言葉を教えていたときのこと。
 私が「仕事などがどんどん進むこと」というような説明をしたあとで、
学生に例文を作らせたら、
ある女の学生が「私は、彼とはかどっています」と言った。

 そのときは大笑いしたが、
「ではなんと言えばいいですか?」と言われて、
はてな? このニュアンスは「彼とうまく行っています」では
物足りない気もするし、「順調です」?
・・・考えてみるとなかなかぴったりの表現がなかったのである。

 これはひとつの例だが、学生たちの話す日本語の中に、
文法的には間違っているけれど、
正しい日本語以上に気持ちが伝わる表現がある。

 授業後の先生同士。
「〇〇先生、今日の△さん、どうだったですか?・・・あれ?」
「(笑)よかったでしたよ(こちらはわざと)」
 これはもちろん学生たちをバカにしているのではない。

 教師仲間と話していると、
「自分の日本語がだんだん変になってきている気がする」
「合っているんじゃないかと思う日本語の範囲が、
広がっていく気がする」という声をよく聞く。
 私自身そうである。(これは日本語教師としてはかなり危ない状況である。)

「そうかな」を目上の人に言うとき、いつも「そうですかな?」と言っていた学生、
「~じゃん」を聞き間違えて、いつも「~じゃ。」と言っていた学生。
私は、「ああ、この面白い日本語をもっと聞きたい」と思いながら、
今日もその間違いを直すのである。

 そして彼らも、周りの日本人を笑わせながら、
その笑いを通じて日本人の友人を作り、
学校では教えない「ゲットする」とか「まいう~」などの言葉も覚え、
私たち日本人には真似できない魅力的な日本語ワールドを築いていくのである。

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○5.校友会行事情報 

◇9月の行事情報
   校友会HP・月間alumniをご覧ください。
   → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/koyu/alumuni/alumni.htm
  
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○6.立教大学からのお知らせ

(1)立教大学Eco OPERA! 環境教育シンポジウム         
  サンゴ礁から学ぶ「海・地球」~環境教育の実践~
  → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/cri/eco-opera/

  日時:2007年9月28日(金) 17:00~18:30
  会場:立教大学池袋キャンパス9号館大教室
     (東京都豊島区西池袋3-34-1)
  主催:立教大学
  参加費:無料(事前申込制)
  詳細、お申し込みはこちら
  →  http://www.rikkyo.ne.jp/grp/cri/eco-opera/program/070928-umi.html

  
(2) 文・経済学部100周年記念企画
  文・経済学部を含めて本学を卒業された方々のご活躍や足跡をまとめるべく、
  寄稿集『立教人たちの履歴書』を企画しました。
   → http://rirekisho.rikkyo.ac.jp/

(3) 立教大学文学部創設100周年
   2007年、立教大学文学部は創設100周年を迎えます。
   記念イベント等の詳細はこちら
   → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/bun/100/index.html

(4)「新 赤レンガ募金」のお願い
   → http://www.rikkyo.ne.jp/grp/bokin/new_red2007.html

(5) 公開講演会・講座等のお知らせ
   → http://www.rikkyo.ne.jp/~koho/info/koenkai/index.html

(6)(株)立教企画からのお知らせ
  派遣スタッフ登録受付中!(通年募集)
  
   あなたの経験や能力を派遣スタッフとして活かしてみませんか。
   スキルアップしながら新しい分野で働くことも可能です。
   派遣先は、立教大学または関連する部局、他大学、事務所等。
   また、会社・事務所で派遣スタッフを起用したいとお考えの校友の方々、
   ぜひ、ご相談ください。

 お問合せ・お申込は 株式会社 立教企画
 〒171-0021東京都豊島区西池袋5-10-5セントポールブラザ3階(立教大学正門前)
 TEL03-3985-2856 FAX03-3985-2844
 e-mail:haken@grp.rikkyo.ne.jp「派遣登録問合せ係」宛
 URL:http://www.rikkyo.ne.jp/grp/kikaku

   株式会社立教企画は、学校法人立教学院がキリスト教に基づく教育を施し、
 「共生・共助」の教育理念の実行を将来可能とする安定した経営体制を確立する
 ため、新たに収益事業を行うことを目的として設立いたしました。
  立教大学をはじめ、他大学、研究教育機関等への人材派遣をし、他に施設等
 貸出管理業、保険代理業、教育環境整備業等おこなっております。
  お気軽にお問合せ、派遣登録をお願いいたします。 
   
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○7.『立教スポーツ』からのお知らせ

立教スポーツでは以下のアドレスで各部の試合結果を速報でお伝えしています。
  → http://spsports.blog5.fc2.com/
  また携帯電話からでも以下のアドレスでご覧になれます。
   → http://blog5.fc2.com/spsports/?m
体育会機関紙『立教スポーツ』は、定期購読も受け付けています。
  購読・体育会NEWSの内容に関するお問い合わせは、電話 03-3985-2876
(体育会本部)まで。
  立教スポーツホームページはこちら(記事の一部を閲覧いただけます)
  → http://www.rikkyo.ne.jp/sgrp/spsports/

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○8.校友通信

  ◇校友の小沢葉子(57仏)さんが、色についての講座を開いています!

  ○「たのしい色彩学」講座
  10月から夜クラスも開講いたします。
  テーマはパーソナルカラー(個人に似合う色)を取り上げ、
  色彩学の基礎から似合う色の考え方、
  カラー診断&ファッションタイプアドバイスと
  豊富な内容になっています。
  色の知識を身に付け感性を磨き、元気で明るい毎日を過ごしましょう。
  校友の皆様のご参加をお待ちしております。

  日時:10/10,10/17,10/24,10/31 11/7,11/14,11/21,11/28(全8回)
  場所:霞ヶ関ビル33階
  会費:14,000円(「新配色カード199a」を含む)
  問い合わせ先:東海大学エクステンションセンター
       TEL 03-5793-7133
  → http://ext.tokai.ac.jp/2007b/ed2007b02.html


 *このコーナーは、各立教会・サークルOB・OG会・同窓会等の各種会合等の
  ご案内をする予告欄として、校友の皆さまにご利用いただきたいと考えて
  います。
  お名前、ご卒年、学部・学科、『校友通信掲載希望』の旨を明記の上、
  会合名、日時、場所、会費、問合せ先等の情報を、メールにてお寄せ
  ください。
   → koyu-maga@grp.rikkyo.ne.jp
  なお、スペースその他の関係で掲載できない場合もございますので
  ご了承ください。
     
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 【編集】立教大学校友会 情報委員長 中川 慎一
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