2020/04/10 (FRI)

2020年度の主な新入部員をご紹介します

陸上競技部男子長距離パートの主な新入部員(4月1日時点)をご紹介します。
名前 出身高校 5000m自己最高
 関口 絢太  東京都・國學院久我山 14分08秒89
 服部 凱杏  長野県・佐久長聖 14分11秒18
 白瀬 賢也  東京都・城西大城西 14分18秒91
 市川 大輝  愛知県・豊川 14分22秒13
 加藤 駆  福島県・学法石川 14分22秒78
 宮澤 徹  東京都・國學院久我山 14分29秒15
 岸本 健太郎  兵庫県・須磨学園 14分30秒55
 中山 凜斗  熊本県・九州学院 14分31秒24
 小池 耀太  宮城県・仙台育英 14分32秒19
 内田 賢利  東京都・駒澤大高 14分40秒51
 忠内 侑士  千葉県・専修大松戸 14分49秒04
 
なお、『月刊陸上競技 4月号』(講談社)に掲載された新人力ランキングでは、本学が10位になっており、箱根駅伝シード校を除くと4位。箱根駅伝の強豪校に引けをとらないタイムです。
今年度の新入生が4年次生となる2024年、箱根駅伝本選への復活出場を狙います。

『月刊陸上競技 4月号』掲載情報より