応援メッセージ

体育会陸上競技部は、立教大学創立150周年を迎える2024年の箱根駅伝第100回大会における本選復帰を目指し、日々練習に励んでいます。来る第100回大会に向けて、100人の方の応援メッセージを掲載していきます。(随時更新予定)

徳光 和夫 - Kazuo Tokumitsu
フリーアナウンサー 1963年社会学部社会学科卒業


2009年に学連選抜の一人として立教大生が8区を疾走した。箱根路で母校名を連呼できることがこんなに感激するとは…。それが数年後には実現しそうな気配!「ゆけ立教健児!ともに箱根路にセントポールの灯りを!」

関口 宏 - Hiroshi Sekiguchi
司会者 1966年法学部法学科卒業


母校・立教の駅伝復活。大歓迎です。学び舎に若さ漲(みなぎ)る華やかさが加わることを期待しているOBとして、エールを送ります。「襷(たすき)を繋ぐ」、その想いを将来に繋げて行って下さい。

みのもんた - Minomonta
フリーアナウンサー 1967年経済学部経済学科卒業


50年前に当時、文化放送のアナウンサーだった私は、箱根駅伝の往路復路の実況中継を担当しておりました。芦ノ湖からの寒風を親鳥がひな鳥を庇(かば)うように、監督、コーチの伴走車がその風から少しでも選手を守ろうとしている姿が目に焼き付いております。立教健児、頑張れ。

古舘 伊知郎 - Ichiro Furutachi
フリーアナウンサー 1977年経済学部経営学科卒業


僕の頃はスポーツがすこぶる弱かったなぁ。神宮で東大に野球でも負けちゃって。長嶋さんの頃に入学したかった(笑) 2017年に野球で六大学を制覇、日本一になった時、心の中で立教通りをパレードしちゃった。
さあ駅伝だ!!山の神とウィリアムズ主教!!神つながりで相性抜群!!

勝俣 伸 - Shin Katsumata
富士屋ホテル株式会社 代表取締役社長 1976年社会学部観光学科卒業


箱根で生まれ箱根を職場とする私としては、母校立教大学がここ箱根路を駆け抜ける姿を間近で応援できたら望外の喜びです。行け立教健児! 箱根駅伝第100回大会での本選復帰だけでなく箱根駅伝の常連校となるよう、選手全員のご活躍と上野監督のご采配に期待しています。

岡田 久美子 - Kumiko Okada
(女子5000m、10000m、20km競歩 日本新記録保持者)
ビックカメラ陸上競技部 2014年社会学部現代文化学科卒業


恩師の原田長距離総監督から「立教箱根駅伝2024」事業をお聞きしたとき、さまざまな支援の下で、箱根駅伝出場へ向けた強化プロジェクトが実行されていることを知りました。現役学生の皆さんには、感謝の気持ちを忘れず、2024年に向けてほしいと思います。期待しています!

宇賀 なつみ - Natsumi Uga
フリーアナウンサー 2009年社会学部産業関係学科卒業


おせち料理をつまみながら、箱根駅伝をテレビで観戦するのが、我が家のお正月の定番。皆母校を応援するのに、私はちょっぴり寂しい思いをしていました。笑
愛する母校立教が箱根駅伝に出場したら、その勇姿を見届けに、暖かい部屋を飛び出して、応援しに行くことを約束します!!頑張れ!!

周防 正行 - Masayuki Suo
映画監督 1981年文学部フランス文学科卒業


今まではのんびり観戦、楽しんでいた箱根駅伝が、ドキドキしながら応援できるようになるなんて、こんなに嬉しいことはありません。駅伝は走る選手だけではない、全ての関係者のチーム力が勝負です。選手たちをサポートする関係者のみなさんの活躍にも期待しています。

高野 之夫 - Yukio Takano
東京都豊島区長 1960年経済学部経済学科卒業


2018年、立教大学の池袋キャンパス100周年を迎え池袋のまちは大いに盛り上がりました。そして創立150周年にあたる2024年に100回目となる箱根駅伝への出場を目指すことは、まさに地元豊島区にも大きな力を与えてくれるでしょう。
立教のランナーたちが、箱根路で襷をつなぎ力走する姿を期待しています。

高見 侑里 - Yuri Takami
フリーアナウンサー 2010年文学部文学科フランス文学専修卒業


年明けの楽しみである箱根駅伝に母校が出場、想像しただけでワクワクが止まりません。
たくさんの方の想いを乗せ、挑戦の先に広がる新たな景色に向けて襷を繋いでいってください。心から応援しております!

大野 拓朗 - Takuro Ohno
俳優 2012年コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科卒業


僕は在学中、メディカルトレーナーになる夢を追い掛けていました。それだけに、この挑戦に計り知れない努力が必要なことが分かります。これを乗り越えた時の景色は格別なことと思います。
僕たちが「ガンバレ!」って大きな声で応援する。それがパワーに変わって箱根駅伝への道に必ず繋がると信じています。

和田 成史 - Shigefumi Wada
株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長
立教大学校友会長  1975年 経済学部経営学科卒業


今、社会は変革の時代です。こうした時代には、夢とロマン、チャンスがあります。夢を実現するためには、常に考え続け、チャレンジを続けることです。必ず道は拓けます。
『愛の魂 正義の心』を持って、頑張ってください!

きじま りゅうた - Ryuta Kijima
料理研究家 2004年観光学部観光学科卒業


駅伝強豪校卒業の知人たちが、正月から盛り上がっているのを羨ましく思っていました。明るい未来を想像させてくれてありがとうございます。
本選出場の正月は寝正月を諦めて、朝から起きないといけないなぁ。
スポーツに限らず、生活は「食」が基本だと思います。ガッツリ食べて頑張ってください!

壽老 麻衣 - Mai Juro
フリーアナウンサー 2013年文学部ドイツ文学専修卒業


小さな頃、地元横浜で初めて見た箱根駅伝が忘れられません。驚くようなスピードで走っていく選手達、沿道に集まった多くの人々。現場が熱く盛り上がっていたのをよく覚えています。その箱根駅伝に、私の大好きな母校立教大学が出場したら、本当に喜ばしいことです!心からエールを送ります。ファイト!

豊田 順子 - Junko Toyoda
日本テレビ アナウンサー 1990年文学部英米文学科卒業


日本テレビに入社して以来、アナウンサーとしても、一人の人間としても「箱根駅伝」は私にとって学びの場。厳しさを乗り越えた個々の実力と、チームワークの創造性がなければその場に立つことも許されない。
箱根駅伝の歴史に、立教復活なるか?!「その時」を、心から待っています!!!

小坂 文乃 - Ayano Kosaka
日比谷松本楼 代表取締役社長 1990年社会学部観光学科卒


上野監督率いる立教大学の選手が箱根駅伝に挑戦。選手たちは往路復路とも日比谷公園の前を走ります。目の前で母校の選手にエールを送る日を心待ちにしています!
彼らの襷は多くの立教OBOGと現在の立教生の心を繋いでいくことになるでしょう。

DJ OSSHY(押阪 雅彦 - Masahiko Oshizaka)
DJ 1988年経済学部経済学科卒


卒業後、この30年の間に、急速に成長と進化を遂げてきた体育会。中でも、飛躍的な成果をあげている陸上の活躍は、希望の光です。
愛情あふれる指導で成長した立教健児、アスリートたち。創立150周年の年、2024年箱根駅伝では、OB、OGたちの思いも一緒にタスキでつないで、走り輝いてほしいです。

柚木 麻子 - Asako Yuzuki
作家 2004年文学部フランス文学科卒


箱根駅伝第100回大会での本選復帰の報を受け、目の前がパッと開けたようです。2024年のお正月が今から楽しみでなりません。未来がある、先がある、と後輩の皆様に示していただいたような気持ちです。
どうぞ本番で力を存分に発揮されますよう、いちファンとして応援しております。

南沢 奈央 - Nao Minamisawa -
女優 2013年現代心理学部映像身体学科卒


毎年実家で、どこが勝つかなぁ〜なんて、のんびり観ている箱根駅伝。母校が出場するとなったら、こちらも年始から気合が入ります。立教大学出身の両親とともに、全力で応援します!100回大会に向けてもう今から、応援しています!!
勇気と希望を、ありがとう。また2024年にこの言葉が言えます様に。

中村 江里子 - Eriko Nakamura -
フリーアナウンサー 1991年経済学部経済学科卒


愛する母校、立教の新たな挑戦!!2020年、箱根駅伝をテレビの前で観戦。気づいたら泣きながら全ての選手を応援していました。そこに立教が加わったら・・・その日を思うだけで心がときめく。
監督、選手の皆さん、サポートされる方々に最大限のエールを送ります!!頑張ってください!!!

小林 行德 - Yukinori Kobayashi -
株式会社テレビ信州エンタープライズ 代表取締役社長
1979年理学部物理学科卒


縁あって「立教箱根駅伝2024」動画コンテンツの制作にかかわらせていただきました。1968年以来の本選出場!新春の箱根路を襷でつなぎ力走する姿を実現させてください。
いざ箱根へ!上野監督・選手の皆さんの挑戦を応援します!

石渡 美奈 - Mina Ishiwatari -
ホッピービバレッジ株式会社 代表取締役社長
1990年文学部日本文学科


2021年のお正月。箱根駅伝の中継番組から「立教大学」と聞こえてきて、とても嬉しく、急に箱根駅伝が自分ごととなりました。同時に「2024年のお正月には大手町で紫匂える十字の旗をかざし、同窓の皆様と第一応援歌を歌い轟かせる」という大きな目標も生まれました。今から楽しみでなりません。