立教大学ではさまざまな種類のインターンシップを提供しています。インターンシップとは企業や官公庁などの実際の現場で就業体験をする教育プログラムです。自分の専攻や将来のキャリアに関連した就業体験により、多くの気づきを得られます。
企業・自治体・NPOなどでの就業体験を通じて、文学部での学びを深化させる機会を得るとともに、自らのキャリアデザインを考える機会とする。
就業体験を通じて企業活動の現場を体感し、大学における学習の意義を再確認すると共に自分自身のキャリアデザインを考える契機とする。
就業体験を通じて、アルバイトとは異なる企業活動の実際を経験する。それにより、働くことの意義や責任、キャリアデザインを考える機会を提供する。
1)海外組織での英語によるインターンシップ経験と国際的な仕事とキャリアへの洞察、2)英語によるコミュニケーション能力と、異文化理解、3)企業や組織と社会との関係(アメリカの市民社会をケースとして)、4)リーダーシップ自分の人生の省察
メディア企業の本社や現場で働きながら実務についての知識や経験を積む実務教育である。このため報酬はないが、キャンパス内の勉学だけでは得られない体験ができ、メディアの現場での広い視野を身につけられるだけでなく、さまざまな人を知ることができ、「人脈」を開拓する第一歩ともなる。将来の進路選択に資する経験・見識をつかんでもらいたい。
この授業では、実習(就労)体験を通じて、社会問題への理解と関心を深めるとともに、将来の進路選択の一助とすることを目標とする。