在学中の病院やケガの際に利用できる医療費給付制度です。ぜひご利用ください。 学生健康保険に関する窓口は、[池袋]学生部学生厚生課、[新座]新座キャンパス事務部学生課です。
医療費給付の手続きについては、こちらをご覧ください。
学生健康保険互助組合(以下「学生健保」といいます)とは、全学生の相互扶助の精神に基づき、在学中の疾病・傷害や健康管理に対して一定額の補助を行うことを目的として、学生自らの手で作られ運営されている自治組織です。
主な活動として医療費の給付と予防接種の費用補助を行っています。また、予防給付として歯科健診や希望集団健診の費用補助を行うほか、障害給付金や死亡弔慰金の給付、その他イベントの開催等も行っています。
立教大学の学部学生と大学院生は、入学と同時に全員が組合員となります(特別外国人学生は任意加入※)。休学中でも組合員としての資格はありますが、卒業・退学等により本学の学生でなくなった時には、資格を失います。
※2011年4月から
年間3,500円を、学費と同時に納入していただいています。
学生証が組合員証となります(学生証の裏面5番参照)。(特別外国人学生には、加入者に対して別途組合員証を発行します※。)
※2011年4月から
学生健康保険互助組合に関して、詳しいことを知りたい方は、「学生健保のしおり」をお読みください。
*学生健康保険互助組合に関して、またその利用手続きについて不明の点は、池袋キャンパス学生部学生厚生課(03-3985-2442)にお問い合わせください。