『応用社会学研究』は、立教大学社会学部が年1回発行する研究紀要です。
第46号(2004年3月発行)以降のものは、以下の「論文情報ナビゲーター」ホームページにて、論文本文のpdf(アクロバット形式ファイル)も公開されています。
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| 応用社会学研究 19 | 1978年3月 | ||
| 開発計画の社会的容認性に関する考察―BART ケース・スタディ― | 松井 好 | 1 | |
| C.リッツとE.スタットラー―宿泊産業の歴史的推移に関する一考察― | 岡本伸之 | 19 | |
| 地域開発政策としての観光開発―その成果と問題点:長野県白馬村を事例として― | 小谷達男 | 33 | |
| 多変量データ解析システム(MULDAS)―多量解析手法開発のための基礎的アルゴリズムのサブプログラム集― | 岡太彬訓 | 67 | |
| 今泉 忠 | |||
| 石原裕子 | |||
| 岸野恭子 | |||
| 永島智二 | |||
| 島田正明 | |||
| 都市の社会集団 ―“まつり”を準拠点とする実証研究(その1)― | 松平 誠 | 79 | |
| ホテル業と旅行業における大卒従業者のキャリア形成に関する調査報告 | 原 勉 | 133 | |
| 「遐邇貫珍」(1853~56)―香港最初の華字月刊紙についての考察― | 卓 南 生 | 145 | |
| 卒業論文題目一覧 | 159 | ||
| 応用社会学研究 18 | 1977年3月 | ||
| 社会学的説明の方法論的諸問題 ―目的論,因果論,機能論,システム論の連関― | 下田直春 | 1 | |
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(7):自由記述による second-level outcomeの期待理論モデル予測能力改善への有効性 | 松井賚夫 | 19 | |
| 池田 央 | |||
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(8):個人内行動選択としてのセールス活動の予測 | 松井賚夫 | 27 | |
| 香川 眞 | |||
| 永松 純 | |||
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(9):個人内選択モデルとしての期待理論の諸測度を得る上での一対比較法の有効性 | 松井賚夫 | 33 | |
| 永松 純 | |||
| 今泉 忠 | |||
| 「改訂・労働省方式従業員意見調査表」の作成と吟味 | 香川 眞 | 39 | |
| 永松 純 | |||
| 越塚宗孝 | |||
| 労働と余暇に関する実証研究 ―装置産業従業員の仕事と余暇へのモチベーションを中心に― | 香川 眞 | 57 | |
| 永松 純 | |||
| 米田和史 | |||
| 越塚宗孝 | |||
| 角山 剛 | |||
| 村上和夫 | |||
| カリフォルニアの日系三世とアイデンティティ | 木下康仁 | 97 | |
| 卒業論文題目一覧 | 113 | ||
| 応用社会学研究 17 | 1976年3月 | ||
| 永島寛一先生定年退職記念号 | |||
| 献辞 | 平井隆太郎 | ||
| 社会的コミュニケーションの研究(その1) | 早川善治郎 | 1 | |
| 磯部成志 | |||
| 平野 哲 | |||
| ソーシャル・コミュニケーションとしてのPR | 林 伸郎 | 37 | |
| 現代の労働運動と日本のジャーナリズム | 早川善治郎 | 55 | |
| 小川 肇 | |||
| 奥野昌宏 | |||
| マス・コミュニケーション過程論の展開 | 今田 昭 | 101 | |
| 社会学の学問的性格と独自性 | 下田直春 | 115 | |
| 「職務満足」および「ワーク・モチベーション」理論に関する研究 | 松井賚夫 | 133 | |
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(4) | 松井賚夫 | 163 | |
| 大沢武志 | |||
| 寺井俊健 | |||
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(5) | 松井賚夫 | 167 | |
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(6) | 松井賚夫 | 171 | |
| 寺井俊健 | |||
| 監督者行動のポジティブおよびネガティブ・フィードバックがその行動変容に及ぼす影響 | 松井賚夫 | 175 | |
| 大沢武志 | |||
| 寺井俊健 | |||
| Respecting The Differences Found in Other Cultures | Hiroshi Ushikubo | 179 | |
| パックの社会心理的側面に関する調査 | 武沢信一 | 185 | |
| 松井賚夫 | |||
| 志賀波 進 | |||
| 岡地俊彦 | |||
| 黒崎 智 | |||
| 調査報告「雇用従業者の生活意識」第一事例研究 | 本間康平 | 221 | |
| 調査報告「雇用従業者の生活意識」第二事例研究 | 本間康平 | 239 | |
| 永島寛一先生の略歴および著書 | 257 | ||
| 卒業論文題目一覧 | 259 | ||
| 応用社会学研究 16 | 1974年12月 | ||
| G.H.Meadのコミュニケーション理論 | 早川善治郎 | 1 | |
| 平野 哲 | |||
| 早川ゼミナール | |||
| 観光開発における公的セクターの役割をめぐって | 岡本伸之 | 17 | |
| 労働職業価値観の測定法について(その3) | 藤本喜八 | 31 | |
| 岡本彬訓 | |||
| 丹羽 明 | |||
| 人びとのマスコミュニケーション認識構造に関する研究(その2) | 林 伸郎 | 39 | |
| 早川善治郎 | |||
| 単調労働型産業における働きがい対策の研究 | 近藤隆雄 | 75 | |
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(3) | 松井賚夫 | 125 | |
| 昭和48年度卒業論文題目一覧 | 135 | ||
| 応用社会学研究 15 | 1974年3月 | ||
| 電気通信の革新と社会的諸問題 | 松井 好 | 3 | |
| 「社会心理の存在構造」―知覚の構造を中心に― | 田中一彦 | 21 | |
| 立教関係校児童・生徒の修学パターン―立教16年追跡研究社会班報告(1)― | 藤本喜八 | 31 | |
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(1) | 松井賚夫 | 39 | |
| 林 伸郎 | |||
| 天谷 正 | |||
| 寺井俊健 | |||
| ワーク・モチベーションの期待理論に関する研究(2) | 松井賚夫 | 53 | |
| 近藤隆雄 | |||
| 高橋直子 | |||
| 寺井俊健 | |||
| 「仕事と余暇」の社会心理―わが国における有給休暇の実態― | 大橋泰二 | 63 | |
| 岡本伸之 | |||
| Workers in the Developing Country―Their way of working and thinking― | Augustin H. Ushikubo | 79 | |
| 組織状況とその政策における価値理念のあり方についての一考察 | 近藤順茂 | 95 | |
| 昭和46年度卒業論文題目一覧 | 103 | ||
| 昭和47年度卒業論文題目一覧 | 107 | ||
| 応用社会学研究 14 | 1971年3月 | ||
| 社会変動の時間的認識枠組の設計のための準備―時間視点と社会学― | 守屋研二 | 3 | |
| 「人びとがなんだというのか」―W.H.VanderbiltにおけるPRの研究― | 林 伸郎 | 17 | |
| 調査報告 「甲府の市民生活―第一年度調査」 | 本間康平 | 31 | |
| 下田直春 | |||
| 村山孝喜 | |||
| 平野 哲 | |||
| 衣笠和子 | |||
| 北島つた子 | |||
| 古知屋和子 | |||
| 久保杏子 | |||
| 円山マリ子 | |||
| 己松陽子 | |||
| 宮越暁子 | |||
| 中村春美 | |||
| 佐々木庸一 | |||
| 沢井啓子 | |||
| 新津恵子 | |||
| 田中恵美子 | |||
| 立野みどり | |||
| 山口紗千代 | |||
| 人びとのマス・コミュニケーション認識構造に関する研究 | 早川善治郎 | 85 | |
| 林 伸郎 | |||
| 資本自由化に伴う労働経済への影響に関する研究―外資系企業の労働実態調査― | 横浜征四 | 129 | |
| 大根田充男 | |||
| 調査報告 事務機械作業従事者の仕事意識 | 本間康平 | 167 | |
| 技術的世界における経営心理学 | A.Mayer | 181 | |
| (訳)大根田充男 | |||
| 資料 『昭和44年度産業関係学科学生意見調査』 | 社会学部産業関係学科調査委員会 | 207 | |
| 昭和44年度卒業論文題目一覧 | 217 | ||
| 昭和45年度卒業論文題目一覧 | 230 | ||
| 応用社会学研究 13 | 1969年3月 | ||
| 社会構造の二元性とその原理―構造機能主義理論の再構成試論― | 下田直春 | 3 | |
| Person-Perceptionに関する実証的研究 | 松井賚夫 | 23 | |
| 高橋直子 | |||
| 職業的成熟の測定 | 藤本喜八 | 39 | |
| 社会的コミュニケーション論序論―一つの社会論の試み― | 守屋研二 | 47 | |
| 昭和43年度卒業論文題目一覧 | 65 | ||
| 編集後記 | |||
| 応用社会学研究 12 | 1968年3月 | ||
| 当面の労使関係の問題点とその解決方策試考 | 賀来才二郎 | 3 | |
| 行動科学と数理モデル(その3)―心理学における数学的方法の発展― | 池田 央 | 17 | |
| マス・コミュニケーション研究ノート(その3) | 林 伸郎 | 51 | |
| 早川善治郎 | |||
| 小川 肇 | |||
| 磯部成志 | |||
| 茅野邦夫 | |||
| 今田 昭 | |||
| 中間管理者の管理意識等に関する研究 | 前田 勇 | 89 | |
| 大学院修士論文抄録 | |||
| 態度の概念の考察―゛態度変容論゛のための研究ノート(Ⅰ) | 高橋直子 | 115 | |
| デモクラシーに関する政治思想的考察 | 山本恵以 | 123 | |
| 昭和42年度卒業論文題目一覧 | 131 | ||
| 編集後記 | |||
| 応用社会学研究 11 | 1967年3月 | ||
| 社会制度の一般理論をめざして(その1) | 下田直春 | 3 | |
| 行動科学と数理モデル(その2)―モデル構成の技術― | 池田 央 | 15 | |
| マス・コミュニケーション研究ノート(その2) | 林 伸郎 | 27 | |
| 早川善治郎 | |||
| 小川 肇 | |||
| 磯部 成志 | |||
| パブリック・リレーションズ(PR)(マス・コミュニケーション研究ノート―その2) | 林 伸郎 | 59 | |
| 文化の概念の考察―文化の分析のための一般的枠組設定をめざして― | 新津晃一 | 75 | |
| 東南アジア労働事情管見 | 賀来才二郎 | 89 | |
| 大橋泰二 | |||
| 専門技術者の意識構造―D研究所所員意見調査報告― | 本間康平 | 127 | |
| 昭和41年度卒業論文題目一覧 | 145 | ||
| 編集後記 | |||
| 応用社会学研究 10 | 1966年11月 | ||
| M.ヴェーバーの価値分析・因果分析の方法的総合 | 守屋研二 | 3 | |
| 某製鉄所従業員の職業観および労働観に関する調査 | 藤本喜八 | 19 | |
| 香港における労使関係事情 | 牛窪 浩 | 37 | |
| 第18回国際心理学会に出席して | 松井賚夫 | 47 | |
| 編集後記 | |||
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