大学院社会学研究科
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2008年度『社会学研究科年報』合評会

日時:2008年5月2日(金) 18:15~21:00(予定)
場所:12号館地下1階 第3会議室・第4会議室
報告:コメント10分、リプライならびに質疑応答15分

報告1(18:15~18:40) 「調査する当事者のリフレクシヴィティ――アルビノ当事者の私がアルビノ当事者のライフストーリーを聞き取る」
発表者:矢吹 康夫
【コメンテーター】 佐川 佳南枝
報告2(18:40~19:05) ライフストーリーにおけるメディア経験の構成
発表者:池上 賢
【コメンテーター】 重吉 知美
報告3(19:05~19:30) 「ゲイネスと生活の折り合うところ――AA(アルコホーリクス・アノニマス)に通うあるゲイ男性の語りから」
発表者:今野 卓

【コメンテーター】 深田耕 一郎

(休憩 10分)
報告4(19:40~20:05) 「パネル調査に対する協力拒否者の傾向――高校生を対象とした調査データをもとに」
発表者:井上 公人

【コメンテーター】 朝倉 眞粧美

報告5(20:05~20:30) 「批判的言説分析がもたらす健康と病の社会学の変容――制度区分の批判的分析へ」
発表者:松繁 卓哉

【コメンテーター】 橋迫 瑞穂

報告6(20:30~20:55) 「訪問調査の回答者の属性――大都市居住者に着目して」
発表者:朝倉 眞粧美

【コメンテーター】 井上 公人