2010.05.01
| 日時 | 2010年5月1日(土)17:00-19:00 |
| 場所 | 立教大学池袋キャンパス8号館8201教室 |
| 内容 | 第1部 解説 伊高浩昭氏(立教大学ラテンアメリカ講座講師、ジャーナリスト)による、中米情勢の説明 第2部 『闇の列車、光の旅』上映(96分) 2009年サンダンス映画祭監督賞、撮影監督賞受賞。現在最も期待される新人監督のキャリー・ジョージ・フクナガ氏の長編初監督作品。ホンジュラス、メキシコからアメリカへ。移民の少女とすべてを失った少年が命がけの危険な旅を乗り越え、アメリカという約束の地をめざし、未来をつかもうとする。中南米の衝撃的な"今"をリアルに描いた映画。 |
| 協力 | 日活 株式会社 |
| 言語 | スペイン語(日本語字幕付き) |
| 参加費 | 無料 |
| 予約 | 不要(先着順、席数:300) |
| 対象 | 本学学生、2010年度ラテンアメリカ講座受講生、教職員のみ 会場入口にて学生証(講座受講証、教職員証)を確認いたします。 |
| 問合せ | 立教大学ラテンアメリカ研究所 E-mail: late-ken@grp.rikkyo.ne.jp |