3/11震災関連・市民の動き,新着資料より
震災関連記事リスト-31の2(2012.01.14-03.31)
2012.04.02
2012年1月14日~2012年3月31日の間に、センターDBに登録された震災関連記事297件(累計:3,765件)のリスト2ページ目、100件分です。
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- 鶴山芳子「東日本大震災重点地域・南三陸町 自分たちの町だから"さぁ、言おう!”南三陸町ふれあいバスツアー報告」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.19‐23、2012.01.10.
- 佐藤敬子「東日本大震災重点地域・南三陸町 地域包括ケアの町づくりを目指して」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.24‐26、2012.01.10.
- 鶴山芳子「東日本大震災重点地域 山元町 住民の声を引き出し町へ伝えていきたい」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.27‐29、2012.01.10.
- 大髙功市「東日本大震災重点地域 石巻市雄勝 みんなの声を復興のまちづくりへ」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.30‐31、2012.01.10.
- 木原勇「東日本大震災重点地域 大槌町 2回目の支援者研修会を実施 大槌町での実践」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.32‐33、2012.01.10.
- 中村順子「東日本大震災重点地域 大槌町"大槌研修実務編”「何でも持ち寄り大集会」感想」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.34‐35、2012.01.10.
- 大髙功市「東日本大震災重点地域 釜石市 「太陽のひろば」から復興への光を」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.36‐38、2012.01.10.
- 阿部かおり「東日本大震災重点地域 大船渡市の活動を通して」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.39‐43、2012.01.10.
- 松村英二「東京都内の県外避難者への支援活動」、『さあ、言おう』(さわやか福祉財団、東京都)、221号、pp.44‐47、2012.01.10.
- 井上利男「福島地裁郡山支部の判断 子どもたちの命より重い行政の都合」、『救援(救援連絡センター)』(救援連絡センター、東京都)、513号、p.2、2012.01.10.
- 筆者記載なし「復興に向けた意見・アイデアをツイッターで募集~浦安市」、『広報』(社団法人 日本広報協会、東京都)、716号、p.8、2012.01.10.
- 筆者記載なし「「避難者同士の交流・情報交換の場がほしい」~山形県・避難者アンケートから」、『広報』(社団法人 日本広報協会、東京都)、716号、p.9、2012.01.10.
- 筆者記載なし「「復興に向けた日本のブランディング」をテーマにしたシンポジウム開催~日本広報学会」、『広報』(社団法人 日本広報協会、東京都)、716号、p.10、2012.01.10.
- 筆者記載なし「被災地にエール 植物標本を修復 歌で被災者を励ます インターンでワカメ販売」、『加能人』(加能人社、石川県)、643号、p.6、2012.01.11.
- 筆者記載なし「被災地がれきのかがり火での年越し行事中止」、『加能人』(加能人社、石川県)、643号、p.9、2012.01.11.
- 河野栄次「震災復興と協同組合の役割」、『参加システム』(参加システム編集部、神奈川県)、78号、pp.3‐5、2012.01.13.
- 荻原妙子「ふるさと納税、税制優遇等を活用してダイレクトな支援を~研究フォーラム2011「市民社会でつくる復興支援」で提案~」、『参加システム』(参加システム編集部、神奈川県)、78号、p.6、2012.01.13.
- 塩田健悟「若者自身が考える社会参加 若者が持つ「市民性」への向き合い方」、『参加システム』(参加システム編集部、神奈川県)、78号、p.7、2012.01.13.
- 佐藤典子「市民の力で「放射能防止法」を制定しよう」、『参加システム』(参加システム編集部、神奈川県)、78号、p.14、2012.01.13.
- 関根由紀世「「東日本大震災市民活動支援ファンド」私たちにできる支援の形」、『参加システム』(参加システム編集部、神奈川県)、78号、p.15、2012.01.13.
- 筆者記載なし「募る食材不安、どうする給食現場 放射線測定、十日町は4月から、津南は予定なし」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2294号、p.1、2012.01.13.
- 筆者記載なし「震災地の栄村仮設除雪で転落死「これは人災だ」対応遅れ指摘」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2294号、p.1、2012.01.13.
- 筆者記載なし「社説 食材の安全度、行政はどう保証するか」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2294号、p.2、2012.01.13.
- 萩原美奈子「東日本大震災 震災支援 私たちにできること 東京シューレ震災プロジェクトチーム」、『Fonte』(全国不登校新聞社、東京都)、330号、p.2、2012.01.15.
- 芹沢俊介「論説 若者にとっての3.11 無情の先にある力強さ」、『Fonte』(全国不登校新聞社、東京都)、330号、p.3、2012.01.15.
- 佐藤泰子「福島の子どもたちの保養活動~放射線の影響から命を守りたい~相模原市に暮らす私たちが選んだ支援の形」、『I*do!原発井戸端会議・神奈川ネットワーキング・ニュース』(原発井戸端会議・神奈川事務局、神奈川県)、284号、pp.1‐3、2012.01.15.
- 筆者記載なし「わたり土湯始動 ほかほかプロジェクト あなたの力で福島市渡利の子どもたちの一時避難を実現させよう」、『I*do!原発井戸端会議・神奈川ネットワーキング・ニュース』(原発井戸端会議・神奈川事務局、神奈川県)、284号、p.5、2012.01.15.
- 中川緑(文責)「連続企画『災害時にも女性の視点を』第1回開催 「東日本大震災から見えてきたこと」竹信三恵子さん」、『市民活動のひろば』(特定非営利活動法人 市民活動サポートセンター・アンティ多摩、東京都)、97号、pp.6‐7、2012.01.15.
- 筆者記載なし「ニュースクリップ 東日本大震災関連2011年11月1日~12月31日」、『地域・アソシエーション研究所 NEWS LETTER 現代をつかむ人のニュースファイル』(地域・アソシエーション研究所、大阪府)、巻号なし、pp.6‐15、2012.01.15.
- 筆者記載なし「特集・四倉地区高齢者クラブ連合会主催 友愛サロン「餅つき大会」 仮設住宅の皆さんの要望に応えて、にぎやかに「餅つき大会」を開催」、『福島県災害ボランティアセンター通信 はあとふる・ふくしま 別冊』(社会福祉法人福島県社会福祉協議会 福島県災害ボランティアセンター、福島県)、21号、p.1、2012.01.16.
- 高橋卓志「リレーエッセイ あきらめてはいけない!」、『福島県災害ボランティアセンター通信 はあとふる・ふくしま 別冊』(社会福祉法人福島県社会福祉協議会 福島県災害ボランティアセンター、福島県)、21号、p.2、2012.01.16.
- 筆者記載なし「原発事故避難者 退職後住む処がない 第一原発から5キロの武藤さん」、『週刊 新社会』(新社会党、東京都)、761号、p.1、2012.01.17.
- (冨田)「震災から10カ月仙台の被災者は今(下) 健康、住居、仕事 厳しさはこれから 年金生活者 田村久光さん」、『週刊 新社会』(新社会党、東京都)、761号、p.2、2012.01.17.
- 筆者記載なし「こっそり汚染電車を回送 変わらぬJRの体質」、『週刊 新社会』(新社会党、東京都)、761号、p.3、2012.01.17.
- 筆者記載なし「第2レポート 政府は8日の復興協議会に従来の警戒区域など3区分への見直し案提示、協議難航も。年間50mSv超地域は5年以上居住困難、新線引きに地元反発」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2169号、p.5、2012.01.19.
- 筆者記載なし「面的除染本格実施備え、福島県が新交付要綱決定」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2169号、p.7、2012.01.19.
- 筆者記載なし「震災復興、信州大が全面支援 栄村、復興計画委員に信大教授が」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2295号、p.1、2012.01.20.
- 筆者記載なし「震災地だが県境地は除外 大学センター試験の検定料免除で」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2295号、p.2、2012.01.20.
- 筆者記載なし「水道水源地に放射能廃棄物を埋め立て 千葉県君津市の産廃処分場を見学」、『全国自然通信』(全国自然保護連合(JUNC)、東京都)、112号、pp.2‐3、2012.01.20.
- 志村恵美子「放射性セシウム埋め立て現場を見学」、『全国自然通信』(全国自然保護連合(JUNC)、東京都)、112号、pp.4‐5、2012.01.20.
- 山田周治「セシウム汚染汚泥・焼却灰を水源地に入れるな!」、『全国自然通信』(全国自然保護連合(JUNC)、東京都)、112号、pp.6‐7、2012.01.20.
- 編集部「絶望の中に希望を 被災と向き合い脱原発へ 福島第一原発事故「収束宣言」の犯罪性 3年間は福島を支援してほしい 京都反原発めだかの学校・佐伯昌和、『はんげんぱつ新聞』柏崎支局・武本和幸、脱原発福島ネットワーク・佐藤和良」、『反原発新聞 (はんげんぱつ新聞)』(反原発運動全国連絡会、東京都)、406号、pp.1‐2、2012.01.20.
- 佐伯昌和「放射能汚染サイクルを断つ」、『反原発新聞 (はんげんぱつ新聞)』(反原発運動全国連絡会、東京都)、406号、p.4、2012.01.20.
- 藤原寿和「震災がれきの広域処理 放射能汚染の拡散にストップを~立ち止まって施策を検討することが求められています」、『消費者リポート』(日本消費者連盟、東京都)、1502号、pp.4‐5、2012.01.21.
- 山崎久隆「セシウム降下量の急増と除染幻想」、『脱原発東電株主運動ニュース』(脱原発・東電株主運動事務局、神奈川県)、214号、pp.6‐7、2012.01.22.
- 小野寺勲(まとめ)「講演会報告 地震に備えていたからできた!仙台市の迅速ながれき処理 「仙台市の震災廃棄物の対応について」仙台市環境局震災廃棄物対策室総括主幹 遠藤守也さん」、『ごみっと・SUN』(ごみ・環境ビジョン21、東京都)、88号、pp.2‐6、2012.01.25.
- 筆者記載なし「宮城の障害者市民を訪ねる」、『そよ風のように街に出よう』(そよ風のように街に出よう編集部、大阪府)、82号、pp.2‐17、2012.01.25.
- 筆者記載なし「大震災6県から化学物質二次被害防止に関する回答 岩手、宮城県で、震災廃棄物の野焼きや自然発火が目立つ」、『てんとう虫情報』(反農薬東京グループ、東京都)、245号、pp.2‐3、2012.01.25.
- 村上昌憲「ふたたび、阪神を経験した被災障害者から、東北大震災の被災障害者へ」、『みんなの労働文化センターだより「ぽれぽれ」』(NPO法人 みんなの労働文化センター、大阪府)、49号、p.1、2012.01.25.
- 吉本奈央子「当事者が被災地に行く」、『みんなの労働文化センターだより「ぽれぽれ」』(NPO法人 みんなの労働文化センター、大阪府)、49号、pp.2‐3、2012.01.25.
- 鈴木紀雄「水俣と福島原発の現状、熱い訴えが続く 11.3シンポジウム報告」、『季刊 水俣支援東京ニュース』(東京・水俣病を告発する会、東京都)、60号、pp.11‐13、2012.01.25.
- 川俣修壽「11.4~6 福島視察記」、『季刊 水俣支援東京ニュース』(東京・水俣病を告発する会、東京都)、60号、pp.18‐21、2012.01.25.
- 堂下健一「志賀原発の再稼働を止め、廃炉へ」、『季刊 水俣支援東京ニュース』(東京・水俣病を告発する会、東京都)、60号、pp.23‐24、2012.01.25.
- 一盛真「「草津栗生楽泉園と南相馬市の子どもたちをつなぐ」」、『社全協通信』(社会教育推進全国協議会通信編集部事務局、東京都)、238号、p.7、2012.01.25.
- 筆者記載なし「福島復興特措法案を提示、再生に向け特例明記」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2170号、p.8、2012.01.26.
- 筆者記載なし「宮城県知事と19市町長「原発事故対応に偏り」」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2170号、p.8、2012.01.26.
- 筆者記載なし「環境省が初の代行処理、福島4市町震災ガレキ」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2170号、p.8、2012.01.26.
- 小林明子「東日本大震災初動期におけるネットワークつくりの経験」、『ごんた通信』(湖北第四日曜のつどい、滋賀県)、103号、p.4、2012.01.27.
- 軍事問題研究会「統幕内部資料からみた東日本大震災時の原子力災害派遣状況(2011年3月12日1500現在~4月18日0700現在)」、『軍事民論』(軍事問題研究会、東京都)、511号、pp.1-13、2012.01.27.
- 筆者記載なし「震災の義援金 栄村9億円越える 1万1千件以上」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2296号、p.1、2012.01.27.
- 筆者記載なし「住民生活を支援、生鮮店再開 栄村・森駅前に28日、商店街も連携」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2296号、p.2、2012.01.27.
- 筆者記載なし「「福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク」設立記念パーティに寄せて 小高商業高等学校長 斎藤貢一さん NPO法人自然医学放射線防護情報室代表 橋本俊彦さんから NPO法人福島県有機農業ネットワーク代表菅野正寿さんから」、『福島とつながる種まき通信』(福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク、東京都・福島県)、巻号なし、p.2、2012.01.27.
- 菅野正寿「年の瀬にあたり、ふくしま有機ネットワークからの訴え~有機農業者・減農薬生産者のコメの支援をお願いします~」、『福島とつながる種まき通信』(福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク、東京都・福島県)、巻号なし、p.4、2012.01.27.
- 筆者記載なし「第8回復興支援ボランティア宮城県山元町~「心をひとつに」やまもと復興応援センター」、『セボネ(セタガヤボランティアネットワーク)』(社会福祉法人 世田谷ボランティア協会、東京都)、94号、p.2、2012.02.00.
- 筆者記載なし「「ふくしまの子どもたちに楽しい春休みを!in世田谷」」、『セボネ(セタガヤボランティアネットワーク)』(社会福祉法人 世田谷ボランティア協会、東京都)、94号、p.3、2012.02.00.
- 高橋(取材)「『気仙沼・あそびーばー』~プレリーダーと気仙沼の子どもたち~」、『セボネ(セタガヤボランティアネットワーク)』(社会福祉法人 世田谷ボランティア協会、東京都)、94号、pp.4‐6、2012.02.00.
- 門田耕作「『福島原発行動隊 今、この国に必要なこと」 シニア50人の思い刊行「余命、若い世代の未来のために」」、『月刊 お好み書き』(お好み書き編集部、大阪府)、263号、pp.8‐10、2012.02.00.
- 佐々木悠二「水源地にセシウムを埋め立てるな!水道や農業用水・上総掘りが危ない」、『たんぽぽ(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」)』(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、千葉県)、257号、pp.3‐4、2012.02.01.
- 吉野信次「放射能汚染対策とエネルギー政策の転換を求める行動の強化を!」、『たんぽぽ(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」)』(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、千葉県)、257号、pp.4‐6、2012.02.01.
- 小林孝信(聞き手)「原発事故に故里を奪われて 福島県楢葉町から避難 埼玉県三郷市在住 佐藤憲之さんのお話」、『たんぽぽ(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」)』(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、千葉県)、257号、pp.6‐7、2012.02.01.
- 東風徹「ホットスポット松戸市の二十一世紀の森と広場にみう放射性物質の除去の状況」、『たんぽぽ(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」)』(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、千葉県)、257号、pp.7‐8、2012.02.01.
- 能登甚五「グループ紹介 脱原発・市川市民の会」、『たんぽぽ(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」)』(松戸市民ネットワーク「松戸で生きたい私たち」、千葉県)、257号、p.12、2012.02.01.
- (S・H)「「心一つに、一歩前へ」その4、内部被曝を考える」、『プーの森ひつじ子さん便り』(プーの森、東京都)、286号、p.11、2012.02.01.
- 筆者記載なし「名古屋市で「食とみどり、水を守る全国集会」を開催 大震災と福島原発事故をめぐり多方面から討議」、『フォーラム平和・人権・環境News Paper』(フォーラム平和・人権・環境、東京都)、765号、p.7、2012.02.01.
- 小林志夫「災害と介護・医療」、『郷土教育』(郷土教育全国協議会、東京都)、631号、pp.11‐13、2012.02.01.
- 山口幸夫「福島原発、地震・津波・原発の複合災害に翻弄された記録~政府の事故調査・検証委の中間報告~」、『原子力資料情報室通信』(特定非営利活動法人 原子力資料情報室、東京都)、452号、pp.1‐4、2012.02.01.
- 古川路明「気象研の環境放射能研究をめぐる問題 朝日新聞連載記事を読んで」、『原子力資料情報室通信』(特定非営利活動法人 原子力資料情報室、東京都)、452号、pp.6‐7、2012.02.01.
- 渡辺美紀子「食品中の放射性セシウム新基準案 新基準値は安全か? 測定体制の強化と情報公開を求める」、『原子力資料情報室通信』(特定非営利活動法人 原子力資料情報室、東京都)、452号、pp.8‐9、2012.02.01.
- 渡辺美紀子「福島原発事故被曝労働 明らかにされない作業内容や被曝低減対策」、『原子力資料情報室通信』(特定非営利活動法人 原子力資料情報室、東京都)、452号、pp.10‐11、2012.02.01.
- 西尾漠「市川定夫さん逝く」、『原子力資料情報室通信』(特定非営利活動法人 原子力資料情報室、東京都)、452号、p.15、2012.02.01.
- 本屋敷あい「経産省前テントの泊まり込みから学ぶこと」、『市民の意見』(市民の意見30の会・東京、東京都)、130号、p.7、2012.02.01.
- 町田伸「「3.11」の陰で、改憲の動き」、『市民の意見』(市民の意見30の会・東京、東京都)、130号、pp.16‐18、2012.02.01.
- 加藤千鶴子「山田町ゾンタハウス視察レポート 被災地でいまを生きる子どもたちの自習室」、『生活者通信』(東京・生活者ネットワーク、東京都)、245号、pp.2‐3、2012.02.01.
- 柳原敏夫「司法による「日本人の仕分け」判決は認めない! ふくしま集団疎開裁判の経緯と今後」、『生活者通信』(東京・生活者ネットワーク、東京都)、245号、p.3、2012.02.01.
- 今川美恵子「"東電は責任をとれ~"女たちの行動、粘り強くつづく」、『婦人民主クラブ』(婦人民主クラブ全国協議会、神奈川県)、523号、p.2、2012.02.01.
- 筆者記載なし「福島に子どもたちを守る診療所をつくりましょう」、『婦人民主クラブ』(婦人民主クラブ全国協議会、神奈川県)、523号、p.3、2012.02.01.
- 筆者記載なし「復興庁10日設置へ、予算総額は2兆433億円」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2171号、p.8、2012.02.02.
- 筆者記載なし「福一原発周辺警戒区域等の除染工程表を策定」、『エネルギーと環境』((株)エネルギージャーナル社、東京都)、2171号、p.8、2012.02.02.
- 編集部「原発事故 被災地福島県南相馬市では 支援を求める人がいる以上、支援を続ける デイさぽーと・ぴーなっつ 青田由幸さん」、『まねき猫通信』(ぷくぷくの会、大阪府)、115号、pp.2‐3、2012.02.02.
- 内海伸宏「震災を生き延びた伊達政宗の手紙」、『ふるさとのかたりべ』(石巻千石船の会語り部通信社、宮城県)、108号、pp.1‐3、2012.02.03.
- 本間英一「東日本大震災津波に耐えた土蔵」、『ふるさとのかたりべ』(石巻千石船の会語り部通信社、宮城県)、108号、pp.3‐4、2012.02.03.
- 邊見清二「石巻市の被災土蔵調査」、『ふるさとのかたりべ』(石巻千石船の会語り部通信社、宮城県)、108号、pp.5‐6、2012.02.03.
- 筆者記載なし「復興住宅への入居希望を 栄村、国補助拡大で再調査」、『週刊 津南新聞』((有)津南新聞社、新潟県)、2297号、p.1、2012.02.03.
- 可児晶子「盛岡で大震災に遭遇して」、『ccm交流センターインフォメーション』(市民運動交流センターふくやま、広島県)、326号、pp.6‐7、2012.02.05.
- (望月)「被災地からのレポート」、『出羽三山の自然を守る会だより』(出羽三山の自然を守る会、山形県)、220号、p.10、2012.02.05.
- 竹内高子「震災復興支援コンサート「私の子どもたちへ」CD録音」、『クッキングハウスからこんにちは』(ティールーム・クッキングハウス(第1)、東京都)、142号、pp.3‐4、2012.02.06.
- 筆者記載なし「東日本大震災復興支援のとりくみをすすめよう」、『解放新聞』(解放新聞社、大阪府)、2555号、pp.8‐9、2012.02.06.
- 軍事問題研究会「統幕内部資料からみた東日本大震災時の原子力災害派遣状況(2011年3月12日1500現在~4月18日0700現在)」、『軍事民論』(軍事問題研究会、東京都)、512号、pp.1-13、2012.02.07.
- 岩田渉「厚生労働省が平成23年度「患者調査」から福島県を外した理由」、『消費者リポート』(日本消費者連盟、東京都)、1503号、p.8、2012.02.07.
- 広田瑞穂「"震災と障がい者"ひょうご地域福祉政策研究集会2011報告」、『遊び雲通信 こんちくしょう』(、兵庫県)、129号、p.3、2012.02.08.
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