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Last Update 2011.05.27

2011年6月3日(金) 開催 
連続講演会「原発社会に未来はあるか?」のお知らせ

緊急講演会
ドイツは脱原発に舵を切った~‘Fukushima’のインパクト~

福島第1原発事故は世界の原発政策を再検討する契機になった。とくにドイツは脱原発に大きく舵を切った。その経緯を日独環境政策の専門家で、今回ドイツ政府の諮問委員会のメンバーとなったシュラーズ教授が解説する。

・講演 : Miranda Schreurs 氏 (ベルリン自由大学教授 ドイツ政府原子力、再生エネルギー政策諮問委員)
・司会 : 五十嵐 暁郎 氏 (本学教授)
・日時 : 2011年 6月 3日(金) 12:00~13:30 ←変更となりましたのでご注意ください。(5/27up)
・会場 : 池袋キャンパス 太刀川記念館 3階多目的ホール
・対象 : 学生、教職員、一般
・参加費・申込 : 不要 (学内学外問わずご参加いただけます)
・ご注意 : 時間が“12:00~13:30”に変わりましたのでご注意ください。よろしくお願いいたします。5/27up

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