Lista de las conferencias celebradas(Instituto de Estudios Latinoamericanos)
No. Fecha TemaPonentes
  2009.1.17 公開講演会・キューバ革命50周年記念
「キューバ革命50年…その歴史的意義と今後の展望」
講演:神奈川大学外国語学部教授:後藤 政子
司会:ラテンアメリカ講座講師・ジャーナリスト:伊高 浩昭 
  2009.1.10 立教大生限定特別試写会
Part1「チェ 28歳の革命」
Part2「チェ 39歳 別れの手紙」
協力:ギャガ・コミュニケーションズ
 
  2009.1.10 アメリカ研究所・ラテンアメリカ研究所共催
「南北アメリカ外交の『変革』
1.「オバマ次期政権の対外政策」―ラテンアメリカ政策を中心に歴史的視点からの考察
2.「ラテンアメリカの政治変革―左派政権の挑戦と試練」
広島市立大学国際学部教授
上村 直樹
筑波大学大学院人文社会科学研究科教授
遅野井 茂雄

 際
 会
 議
2008.10.25-
2008.10.26
―立教大学学術推進特別重点資金―
 立教SFR助成による国際会議
「ブラジル日本人移民100年の軌跡」
・ブラジル日本移民研究における「空白」と「断絶」
・ブラジルにおける日系移民資料の分析・保存とデジタルアーカイブ構築
*琉球大学名誉教授:石川友紀
*サンパウロ大学教授:森幸一
*サンパウロ大学教授:本山省三
*元サンパウロ人文科学研究所所長:宮尾 進
*外務省外交史料館課長補佐:柳下宙子
*上智大学教授:三田千代子
*本学ラテンアメリカ研究所研究員:中村茂生
*関西学院大学大学院研究員:渡辺伸勝
*本学文学部教授:丸山浩明
*マットグロッソ・ド・スル連邦大学助手:小島アナ
*慶應義塾大学メディアセンター本部) 西山洋介
*嘉悦大学講師:遠山緑生
*慶應義塾大学メディアセンター本部:入江伸
*慶應義塾大学DMC統合研究機構:石井美穂
39 2008.10.18 第39回 現代のラテンアメリカ「ブラジル日本人移民100年の軌跡」
丸山浩明:「映像が語るブラジル日本人移民の姿」
松田美緒&笹子重治 :「歌とギターでつむぐ日本とブラジルの友情」
本学文学部教授、ラテンアメリカ研究所所長
丸山浩明
歌手・ギタリスト
松田美緒、笹子重治
  2008.7.07 「先住民族サミット2008アイヌモシリ報告会」とラテンアメリカ先住民族女性の状況 グアテマラ
ロサリーナ・トゥユク
ニカラグア
ロス・カニンガム
  2008.7.05 大使講演会
「現代グアテマラ情勢」
駐日グアテマラ共和国特命全権大使
バイロン・レネ・エスコベド=メネンデス
  2008.6.21 受講生セミナー
1.「南米日系社会の日本語事情」
2.「キューバ系アメリカ人―亡命者から政治的圧力集団となったラティーノ
1.本講座受講生
 中井 扶美子
2.本講座受講生
 鈴木美香
  2008.1.12 南北アメリカの開発と環境
共催:立教大学アメリカ研究所
1.「開発と環境正義-アメリカ先住民の闘い」
2.「蝕まれるアマゾン・パンタナール-農業開発の光と陰」
1.明治大学政治経済学部准教授
石山徳子
2.本学文学部教授
丸山浩明
  2007.12.22 古代アマゾン文明の世界自然と共生した古代社会を読み解く
後援:駐日ボリヴィア共和国大使館
本学社会学部教授
実松克義
38 2007.11.24 第38回 現代のラテンアメリカ
曽田啓之氏:「写真で読むブエノスアイレスのコラソン」
アリエル・アッセルボーン氏 :「ギターで語るアルゼンチンの心」
写真家
曽田啓之
ギタリスト・シンガーソングライター
アリエル・アッセルボーン
  2007.10.27 エルネスト・チェ・ゲバラ没後40周年記念公開シンポジウム
「存在する不在」=チェの今日的意味を探る
司会:本学ラテンアメリカ講座講師、ジャーナリスト
伊高浩昭
講師:神奈川大学教授、ラテンアメリカ現代史専攻
後藤政子

講師:「現代企画室」編集長:民族問題研究家
太田昌国
  2007.7.7 ボリビアの新ヴィジョン 駐日ボリビア共和国特命全権大使
マサカツ・ハイメ・アシミネ・オオシロ閣下
- 2007.6.29 アジア研究所共催講演会
ブラジル、サンパウロ、東洋街の形成と変容
ブラジリア大学翻訳学部助教授 
根川幸男
- 2007.6.23 アルゼンチン大使講演会
(ラテンアメリカ論II公開特別講義)
"Argentina hoy, un lugar en el mundo"
駐日アルゼンチン共和国特命全権大使 
ダニエル・D・ポルスキ閣下
司会:ラテンアメリカ講座講師
伊高浩昭
- 2007.6.13 受講生セミナー
1.遥かなるブラジル~ブラジル、マナウス日本人学校を出発点に公立学校にて百余名の外国人
(主に年少者適応指導を続けて15年
2.「第三世界」発のフェミニズム
~メキシコの女性作家の作品を巡って
~フェミニズム文学の旗手と呼ばれた詩人・作家ロサリオ・カステジャノス。
チアパスの農園を舞台に様々な人間の葛藤を描いた、その最初の長編小説を読み解く。
1.本講座受講生 橋本久子
2.本講座受講生 洲崎圭子
司会:本学教授/ラテンアメリカ研究所所長
丸山浩明 
- 2007.1.13 (アメリカ研究所との共催行事)
「南北アメリカ先住民族の世界」
1.北米ネイティブ・アメリカンの精神世界と文化の再生
2.南米アンデス「シャーマニズム」
1.本学教授、アメリカ研究所所員
阿部珠理
2.本学教授 ラテンアメリカ研究所所長
実松克義
司会:本学教授/アメリカ研究所所長 
小林憲二
37 2006.12.06 1.チカーノ文化-バリオミュージックの系譜。あらゆるボーダーたちの「音」を紐解く。
2.ジャマイカン・ポピュラー・カルチャーを通して見る<暴力>と<愛国心>
1.Music Camp主催
宮田信
2.信州大学助教授
鈴木慎一郎
- 2006.6.17 1.ラテンアメリカへ「ボランティア」
2.Samba Carnival の魅力
1.本講座受講生
本吉明子
2.本講座受講生
シルヴァ・鏡子・宍戸
- 2006.1.7 (アメリカ研究所との共催行事)
「ボーダーに消える女たち ~米国・メキシコ国境にひろがる暗い影~」
青山学院女子短期大学
齋藤修三
ジャーナリスト
伊高浩昭
本学修士課程修了
井上正子
本学教授/アメリカ研究所所長
小林憲二
36 2005.12.10 「環大西洋文化ネットワークの形成 ~スペイン内戦とメキシコ、その他の国々~」
「イサム・ノグチ、岡本太郎とメキシコ」
東京外国語大学助教授
柳原孝敦
早稲田大学教授 野谷文昭
- 2005.11.26 古代アマゾン文明を掘る 本学教授/本研究所所長
実松克義
- 2005.11.9 (本学地理人類学研究会との共催行事)
「言語文化と言語の社会的意味の生成 ~あるブラジル日系人移住地を事例として~」
関西学院大学博士課程
渡辺信勝
- 2005.6.18 1.「CAMINO A URUGUAY ~サッカー先進国に暮らす人々~」
2.「ラテンアメリカ文学と日本文学の共振れ ~中上健次を中心に~」
1.本学学生/本講座受講生
平井伸和
2.本学院生/本講座受講生
梅原宏二
- 2005.1.22 (アメリカ研究所との共催行事)
「国境を喰い破れ!! 
 南北アメリカを接合するカルチャー/クルトゥーラ」 
明治大学教授 越川 芳明
音楽ジャーナリスト
竹村淳
本学教授/本研究所所長
野谷文昭
本学教授/本研究所所員
一ノ瀬和夫
35 2004.12.11 「"Anglobalization"と中南米」
「チェ・ゲバラの夢」
東京大学名誉教授
増田義郎
作家 三好徹
- 2004.11.27 パブロ・ネルーダ生誕百年記念講演会 駒澤大学専任講師
真下祐一
渋谷幕張高校講師 
ヌリ・シッド・ジェベネス
清泉女子大学非常勤講師
サンドラ・モラレス
本学教授/本研究所所長
野谷文昭
- 2004.10.16 ケーナレクチャーコンサート 「アンデスの響き」 ケーナ奏者
ラウル・オラルテ
- 2004.6.19 1.「日本に欠けている『移民』政策 ~日系人のこどもたちのために~」
2.「アレア作品が映す『時代の意識』
1. 本講座受講生
迫脇宏美
2.本講座受講生
寺島佐知子
34 2003.12.6 「世界の房飾りを探して ~ブラジルから奄美へ~」
「アンデスとアマゾンの狭間の暮らし」
文化人類学者 今福龍太
探検家 関野吉晴
- 2003.11.22 ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
「移住41年目のビデオレター グアタパラ編」
記録映像作家 岡村淳
- 2003.11.17 リュートレクチャーコンサート リュート奏者
エドゥアルド・エグエス
-  2003.7.12 「マヤ文明と現代世界(後編)」 本学教授/本研究所員
実松克義
- 2003.6.21 1.「ドミニカ共和国の音楽、バチャータ ~民衆音楽の復権~」
2.「みんなおなじ みんなちがう みんなおなじ ~村落開発普及員として見たニカラグア~」
1.本講座受講生 岩永 健吾
2.本講座受講生
押切真千亜
- 2003.5.17 「マヤ文明と現代世界」 本学教授/本研究所員
実松克義
- 2003.4.26 「メキシコ音楽ボレロ ~唄、記憶、アイデンティティ~」 メトロポリタン大学教授
カルメン・ペサ
- 2003.4.25 「ポルトガル語文学 ~来日作家がその魅力を語る~」 リスボン新大学教授
ルイ・ズィンク
33 2002.12.7 「タンゴの未来を作る ~バンドネオンとともに~」
「神話・歴史・文学 ~ラテンアメリカと現在~」
バンドネオン奏者
小松亮太
文芸評論家 三浦雅士
 - 2002.11.30 ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
「40年目のビデオレター・アマゾン編」
 「赤い大地の仲間たち」
記録映像作家 岡村淳
 - 2002.10.25 ドキュメンタリー映画上映会&講演会
「コスタリカを通して『ふつうの国』を考えてみよう」
映画「軍隊をすてた国」
駿河台大学講師 竹村卓
 - 2002.10.5 レクチャー・コンサート
アルゼンチンのフォルクローレ
~音楽と楽器をめぐって~
ケーナ奏者
ラウル・オラルテ
ギター カルロス・ペレス
 - 2002.6.22 1.『国際協力』における大切なこと─ワークショップで体験しよう─
2.ギターと歌と私 ─スペイン・ブラジル・日本を弾き歌う─
1.本講座受講生 田中 健紀
2.本講座受講生 森島 晴美
 - 2002.1.12
/2002.1.19
「ペルー・日本・アジア フジモリ政権再考」 南山大学教授
遅野井茂雄
本講座講師 小倉英敬
32 2001.12.8 「新しい語学番組の模索」
「エルネスト・チェ・ゲバラ再考」
NHK教養番組ディレクター
荒木庸子
神奈川大学教授 後藤政子
 - 2001.11.4 「アルゼンチン音楽とピアソラ」(演奏つき) ピアニスト
ポリー・フェルマン
バンドネオン奏者
ダニエル・ビネリ
 - 2001.10.27 ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
「パタゴニア 風に戦(そよ)ぐ花」
映像記録作家 岡村 淳
 - 2001.10.5 「中国の対中南米外交と米国」 外務省中南米局
渡邉 利夫
 - 2001.1.19 「ポルトガル植民都市の類型研究その1<マカオ>」 本学助教授/本研究所員
飯島みどり
 - 2000.12.15 「ブラジル・インディオの歴史と文化」 サンパウロ核エネルギー研究所研究員
マルガリーダ・ミズエ・ハマダ
- 2000.12.2
2001.1.12(再)
ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
-映像作家・岡村 淳の世界 特別講演
ブラジルの土に生きる
映像記録作家 岡村 淳
31 2000.12.2 日本文学にラテンアメリカを移植する
ムジカ・セルタネージャ
~ブラジルの『カントリー』の歴史
作家 星野 智幸
東京工業大学助教授
細川 周平
- 2000.11.18 ボリヴィアの観光開発と環境 立教観光研究所研修研究 
田中 恵旅
旅行代理店経営 梅村 尚久
- 2000.7.5, 8 アジアにおける打楽器文化の変容 打楽器奏者 澤田 直也
30 1999.12.13 那良伊 千鳥コンサート
沖縄の歌姫がカリブと出会う
歌手 那良伊 千鳥
パーカッション 倉田 量介
- 1999.12.4 アフリカとブラジル
メキシコ・インディオ社会にみた自然と食生態
写真家 板垣 真理子
共立女子大学大学院教授 
泉谷 希光
- 1999.11.22~24 ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
-映像作家・岡村 淳の世界 特別講演-
ナメクジから浦島太郎へ
記録映像作家 岡村 淳
29 1998.11.28 世界初!キューバでのファッションショウ
柔らかい文化の持続力
-マヤ織物文化の過去と現在-
ファッションデザイナー
コシノジュンコ
一橋大学教授 落合 一泰
28 1997.11.15 メキシコはひっくり返ったおもちゃ箱チェ・ゲバラとその時代
 -死後30年を振り返る-
イラストレーター/画家 
スズキコージ
現代企画室編集長
太田昌国
- 1997.11.8
上映会は
11.6~11.8
ブラジル・ドキュメンタリービデオ上映会
-映像作家・岡村 淳の世界 特別講演
ブラジルの向こう側
映像記録作家 岡村 淳