2010.07.14
立教大学では、武蔵野銀行との産学連携協定に基づく取り組みの一環として、映像をキーワードに埼玉県の地域活性化を図ることを目的に、県内各地域における「自然・風物・行事・伝統工芸」などを、現代心理学部映像身体学科の佐藤一彦教授の指導の下、学生がデジタルハイビジョン映像で撮影・記録しています。今般、撮影映像を短編編集し埼玉高速鉄道車両内にて『彩の国 四季めぐり』として放映することとなりましたので、お知らせします。
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