お知らせ

[2017. 7. 5]
生命理学科では、分子生物学分野の助教1名を募集しております。詳しくはこちらをご覧ください。
[2017. 6.16]
第14回 21世紀大腸菌研究会において、生命理学専攻の大学院生・研究員が優秀発表賞を受賞しました。
優秀口頭発表賞(修士部門) 若月晴菜さん(関根研M2)
優秀ポスター発表賞 須藤直樹さん(関根研PD)
[2017. 5.24]
第50回日本発生生物学会年会の総会にて、理学部共通教育推進室 工藤光子特任准教授が表彰されました。6月11日(日)まで開催中の国立科学博物館企画展「卵からはじまる形づくり~発生生物学への誘い~」の企画に際したサイエンスコミュニケーターとしての貢献が高く評価されました。
[表彰式の様子] [表彰状]
[2017. 5.19]
生命理学科年次報告(pdf)を更新しました。
[2017. 5.15]
分子生物学系の小田原真樹助教が参加している研究グループによる、葉緑体分裂・増殖時にDNA分配を制御する酵素の発見に関する論文が、米科学誌「Science」に掲載されました。 詳しくはこちら(立教大学プレスリリース)をご覧ください。
[2017. 5.11]
大学院入学試験筆記試験の過去問題を掲載しました。 大学院案内よりご覧ください。
[2017. 4.13]
分子生物学系の榊原恵子准教授の研究成果がJT生命誌研究館の「生命誌ジャーナル」で紹介されました。 陸上植物の世代交代を制御する遺伝子について紹介しています。 詳細は以下のURLをごらん下さい。
http://www.brh.co.jp/seimeishi/journal/092/research/2.html
[2017. 4.11]
「研究室の紹介」ページを一部更新しました。
[2017. 4. 1]
分子細胞生物学分野に、赤羽しおり助教が着任しました。
[2017. 3.30]
4月4日(火)~6月11日(日)の日程で、国立科学博物館企画展「卵からはじまる形づくり~発生生物学への誘い~」が開催されます。生命理学科で植物発生を研究している、堀口吾朗准教授の研究成果も出展され、実験植物として広く使われるシロイヌナズナの珍しい突然変異株がパネルとして展示されます。また、榊原恵子准教授のヒメツリガネゴケの胚発生写真も展示されています。発生学の様々な研究者の研究材料が美しい写真で展示されるほか、多数のイベントが企画されています。この展示制作委員には工藤光子特任准教授(共通教育)が参加し、展示のディレクションを行いました。詳しくは以下のURLをご覧ください。
http://www.kahaku.go.jp/event/2017/03egg/
[2017. 3.28]
2016年度大学院博士課程前期課程業績報告会における最優秀発表賞は、関根研究室の小野田千鶴さんに授与されました。
おめでとうございます!
[2016.10.20]
分子細胞生物学系の木下勉教授が参画した国際コンソーシアムによる論文「異質四倍体アフリカツメガエルのゲノム進化」が英科学誌「Nature」に掲載されました。 詳しくはこちらをご覧ください。
[2016. 8. 1]
立教大学池袋キャンパスでは、8月3,4,5日にオープンキャンパスを開催します。
生命理学科では、各日午後に体験授業・実験、研究室の見学ツアー、学科紹介ビデオの上映などを行なう予定です。
ぜひご来場ください!

8月3日のRikkyo Global Open Campusでは、生命理学科卒業生の留学体験の講演を行います。

スケジュール等詳細は こちら をご覧ください。
[2016. 8. 1]
7月30日開催の生命理学研究センター公開シンポジウムには多数ご来場ありがとうございました。
オルガネラシンポジウム
[2016. 8. 1]
7月27日13号館1階にて、生命理学専攻ポスター発表会を行いました。
M1の学生が研究発表を行いました。
[2016. 6.29]
上田恵介名誉教授が、第19回山階芳麿賞を受賞しました。詳細はこちらをご覧下さい。
[2016. 6.29]
シンポジウムポスター1
生命理学研究センター公開シンポジウムの詳細が決定致しました。上の画像をクリックしてご覧下さい。

印刷用PDFファイルは、こちら(柄1(4.7MB)柄2(4.3MB))からダウンロードできます。
[2016. 6.27]
生命理学科年次報告(pdf)を更新しました。
[2016. 6.27]
生命理学研究センター公開シンポジウム開催のお知らせ

シンポジウム「オルガネラが駆動する真核細胞システムの高度化」
日時:2016年7月30日(土)13:00~17:00
場所:立教大学池袋キャンパス 15号館(マキムホール) M201教室
招待講演:
吉田 賢右 先生 (京都産業大学 シニアリサーチフェロー)
米田 悦啓 先生 (医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長)
[2016. 6. 6]
第13回 21世紀大腸菌研究会において、生命理学専攻の研究員・大学院生が優秀発表賞を受賞しました。
優秀口頭発表賞 須藤直樹さん(関根研PD)
優秀口頭発表賞(修士部門) 小野田千鶴さん(関根研M2)
優秀ポスター発表賞(修士部門)  加納巧希さん(末次研M1)
[2016. 5. 9]
赤羽しおりPD、宇野碧さん(2015年3月大学院前期課程修了)、岡敏彦教授らによる「若年性パーキンソン病原因遺伝子産物(PINK1とParkin)によるミトコンドリア品質管理の調節機構の解明」が、米国科学誌「Molecular Cell」に掲載されました。 詳しくは、こちらをご覧ください。
[2016. 4.27]
上田恵介元教授が、平成28年度「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰を受けられました。
[2016. 4. 1]
分子生物学分野に、榊原恵子准教授が着任しました。
[2016. 4. 1]
上田恵介教授は、2016年3月をもって定年退職されました。
[2015.10.21]
第23回 DNA複製・組換え・修復ワークショップにおいて、松本健祐さん(末次研M2)が優秀ポスター賞を受賞しました。
[2015. 8. 3]
立教大学池袋キャンパスでは、8月5,6,7日にオープンキャンパスを開催します。
生命理学科では、各日午後に体験授業・実験等を行いますので、ぜひお越しください。
研究室の見学ツアー、学科紹介ビデオの上映なども行なう予定です。
8月5日には、Global Open Campusということで、生命理学科卒業生の留学体験の講演もあります。

スケジュール等詳細は こちら をご覧ください。
[2015. 8. 3]
ポスターセッション

7月30日13号館1階にて、生命理学専攻ポスター発表会を行いました。
M1の学生が研究発表を行いました。
[2015. 6. 8]
第12回 21世紀大腸菌研究会において、生命理学専攻の大学院生が優秀発表賞を受賞しました。
優秀口頭発表賞(修士部門) 松本健祐さん(末次研M2)
優秀ポスター発表賞 満仲翔一さん(関根研D2)
優秀ポスター発表賞(修士部門)  小野田千鶴さん(関根研M1)
[2015. 5. 8]
生命理学科では、分子生物学分野の教授または准教授1名を募集しております。 詳しくは、こちらをご覧下さい。
[2015. 4. 24]
生命理学科の山本(日野)美紀PD、後藤聡教授らによる「免疫反応の新しいON/OFFの仕組みの解明」が、米国科学アカデミー紀要に掲載されました。 詳しくは、プレスリリースをご覧下さい。
[2015. 4. 1]
生物化学分野 赤沼 元気 助教が着任しました。
[2015. 4. 1]
分子細胞生物学分野 Helen Palmer 助教は、2015年3月をもって退職しました。
[2014.10.30]
生命理学科では、生物化学分野の助教1名を募集しております。詳しくはこちらをご覧ください。
[2014. 7.29]
ポスターセッション

7月25日13号館1階にて、生命理学専攻ポスター発表会を行いました。
主にM1の学生が研究発表を行いました。
[2014. 7.18]
立教大学池袋キャンパスでは、8月4,5,6日にオープンキャンパスを開催します。
生命理学科では、各日午後に体験授業・実験等を行いますので、ぜひお越しください。
研究室の見学ツアー、学科紹介ビデオの上映なども行なう予定です。
スケジュール等詳細はこちらをご覧ください。
[2014. 3.31]
塩見大輔准教授が、3月26~28日に開催された第87回日本細菌学会で「細菌形態形成制御機構に関する研究」により、 「黒屋奨学賞」を受賞しました。

塩見研究室ホームページは、こちら
[2014. 3. 7]
私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「オルガネラが駆動する真核細胞システムの高度化」
2013年度 成果報告会のお知らせ

日時:2014年 3月13日(木)15:00~17:45
場所:立教大学池袋キャンパス 10号館 1階 X105教室
詳しくは、こちらをご覧下さい。

連絡先:理学部生命理学科 関根靖彦  (ysekine@rikkyo.ac.jp)
[2013.10.10]
生命理学研究センターセミナーのお知らせ

講師:Dr. David J. Sherratt (the University of Oxford)
演題:Visualizing homologous recombination in live E. coli
日時:2013年11月8日(金)17:00~18:00
場所:立教大学池袋キャンパス 11号館 2階 A203教室
詳しくは、こちらをご覧下さい。

Sherratt博士が来日する折に、東京で開催される唯一の講演会です。
聴講自由・無料です。多くの皆様のご来場をお待ちしています。

連絡先:理学部生命理学科 塩見 大輔  (03-3985-2401, dshiomi@rikkyo.ac.jp)
[2013. 8. 7]
今井竹夫名誉教授が8月4日に急逝されました。謹んで哀悼の意を表します。

ご葬儀はキリスト教式にて以下の通り、執り行われるとのことです。

前夜式    8月9日(金)18:00~19:00
葬儀・告別式 8月10日(土) 10:00~12:00
喪主 今井久代

式場 東京都青山葬儀所
〒107-0062 東京都港区南青山2-33-20
TEL 03-3401-3653
[2013. 7.22]
立教大学池袋キャンパスでは、8月1,2,3日にオープンキャンパスを開催します。
生命理学科では、各日午後に体験授業・実験等を行いますので、ぜひお越しください。
研究室の見学ツアー、学科紹介ビデオの上映なども行なう予定です。
スケジュール等詳細はこちらをご覧ください。
[2013. 7.22]
立教サイエンスマガジンに生命理学科の研究室の紹介や、卒業生・在学生のインタビュー等が掲載されています。
[2013. 6.21]
生命理学研究センターセミナー中止のお知らせ
7月4日に予定されていた Erickson 先生 (Duke University)のセミナーは、残念ながら、先生のご都合により中止となりました。
[2013. 6.12]
生命理学研究センタ- 中田未友希博士研究員(堀口研究室)が「葉の初期発生における向背境界とWOX遺伝子の機能の解明」により、日本植物学会・若手奨励賞を受賞しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
[2013. 5.28]
「研究室の紹介」のページに末次研究室ホームページへのリンクを追加しました。
[2013. 5.23]
「研究室の紹介」のページに塩見研究室ホームページへのリンクを追加しました。
[2013. 5.20]
「研究室の紹介」のページを更新しました。
[2013. 5.17]
「研究室の紹介」のページに後藤研究室ホームページへのリンクを追加しました。
[2013. 4.25]
新任教員歓迎セミナー

4月24日太刀川記念館にて、生命理学科新任教員歓迎セミナー・懇親会を開催しました。
[2013. 4.19]
堀口吾朗准教授が、理化学研究所、立教大学、東京大学、基礎生物学研究所の共同研究で「組織間での情報伝達を介した葉の成長メカニズムを解明」し、その成果が共同プレスリリースされました。 詳細はこちらをご覧ください。
堀口研究室ホームページはこちらから。
[2013. 4.17]
生命理学科年次報告(pdf)を更新しました。
[2013. 4. 1]
3名の教員が着任致しました。
生物化学分野   末次 正幸 准教授
分子生物学分野  塩見 大輔 准教授
分子生物学分野  小田原 真樹 助教
[2013. 4. 1]
河村富士夫教授は2013年3月をもって、定年退職されました。
[2013. 1.31]
下記の通り、河村富士夫先生 定年記念講演会を開催します。
  「枯草菌の遺伝・育種と歩んだ43年」
   日時:3月2日(土) 15:00~
   会場:8号館1階 8101教室
[2013. 1.31]
下記の通り、2013年度 生命理学科・生命理学専攻 業績報告会を開催します。
  2月2日(土) 10:00~ 卒業研究生 業績報告会 (7101・7102教室)
  2月4日(月) 10:00~ 大学院博士課程前期課程 業績報告会 (7101教室)
[2012.12.11]
生命理学科年次報告(pdf)を更新しました。
[2012.12. 3]
生命理学専攻博士課程後期課程1年次 濱島裕輝さんの発表が第13回極限環境微生物学会年会でポスター賞を受賞しました。
[2012.11.20]
生命理学科の学生らが制作した「iPS細胞すごろく」が京都大学iPS細胞研究所主催のCiRAカフェで紹介されます。くわしくは、こちらをご覧ください。
[2012. 7.26]
立教大学池袋キャンパスでは、8月2,3,4日にオープンキャンパスを開催します。生命理学科では、各日午後に模擬授業(実験)等を行いますので、ぜひお越しください。研究室の見学ツアー、学科紹介ビデオの上映なども行ないます。スケジュール等詳細はこちらをご覧ください。
[2012. 6.27]
生命理学科では、生物化学、分子生物学分野の教授または准教授2名を公募しております。詳しくはこちらをご覧ください。
[2012. 6.27]
生命理学研究センターのホームページを開設しました。
[2012. 4. 9]
生命理学研究センターの研究プロジェクト「オルガネラが駆動する真核細胞システムの高度化」が文部科学省の私立大学戦略的研究基盤形成支援事業に採択されました。
[2012. 4. 1]
2名の教員が着任しました。
分子生物学分野   後藤 聡 教授
分子細胞生物学分野 岡 敏彦 教授
[2012. 1.18]
生命理学専攻後期課程 上沖 正欣 氏が日本学術振興会 育志賞の受賞者に決定しました。詳しくはこちら。
[2011. 6.29]
前期課程2年次 加増祐佳さんが、2011年6月にイタリアのモンテカーティーニ・テルメで開催された第6回グラム陽性微生物国際会議(6th International Conference on Gram-Positive Microorganisms)で「Analysis of dimerization of 70S ribosome, and yvyD gene during stationary phase in Bacillus subtilis」の口頭発表に対して、Best Presentation Awardを授与されました。
[2011. 4. 6]
相馬亜希子助教は2011年3月をもって退職しました。
[2011. 2.16]
生命理学科年次報告(pdf)を掲載しました。
[2010. 5. 6]
研究室紹介の論文題目を更新しました。
眞島研究室ホームページへのリンクを更新しました。
[2010. 4.14]
堀口研究室ホームページへのリンクを追加しました。
[2010. 4. 7]
2010年4月1日、分子細胞生物学分野にHelen Palmer助教が着任しました。
[2010. 4. 7]
山口雅裕助教は2010年3月をもって退職しました。
[2010. 3.17]
生命理学専攻・極限生命情報研究センター 黒岩常祥 特任教授が 2010年度日本学士院賞を受賞しました。
[2010. 3.17]
生命理学専攻・極限生命情報研究センター 黒岩常祥 特任教授が 第4回みどりの学術賞を受賞しました。
[2009. 2.19]
河村富士夫 教授が「枯草菌の遺伝・育種に関する先導的研究」によって、 日本農芸化学会功績賞を受賞しました。
[2008.10.22]
生命理学専攻・極限生命情報研究センター 黒岩常祥 特任教授が 2008年度日本植物学会大賞を受賞しました。
[2008.10.15]
山田康之 准教授が「ATP合成酵素の活性調節におけるεサブユニットの役割」の研究によって、 平成20年度日本生化学会奨励賞を受賞しました。
[2008.10.1]
植物分子細胞生物学分野に 堀口吾朗 准教授、分子生物学分野に 相馬亜希子 助教が着任しました。
[2008.10.1]
立教大学ホームページリニューアルに伴い、URLが変更になりました。ブックマークの更新をお願い致します。
http://www.rikkyo.ac.jp/life-sci/index.html
[2008.7.10]
卒業生の進路状況の内訳を更新しました。
[2008.6.13]
サーバーの移転に伴い、URLが変更になりました。ブックマークの更新をお願い致します。
http://univ.rikkyo.ac.jp/life-sci/index.html
[2008.5.2]
生命理学科ホームページのデザインをリニューアルしました。
[2008.4.1]
動物分子細胞生物学分野に 木下勉 教授、山口雅裕 助教が着任しました。
[2008.3.31]
檜枝光太郎教授は定年退職されました。
[2008.2.15]
教員公募結果

2007年9月に締め切りました分子細胞生物学分野の教員選考の結果、下表のように決定致しましたのでご報告致します。 立教大学理学部生命理学科

立教大学理学部生命理学科
分子細胞生物学分野 教員公募結果
分野 採用者氏名
動 物 木下 勉
植 物 該当者無し
[2007.7.18]
教員公募のお知らせ

立教大学では下記の通り、理学部生命理学科・大学院理学研究科生命理学専攻に所属する
教授または准教授2名を公募致しますので、よろしくお願い致します。


立教大学理学部生命理学科・大学院理学研究科生命理学専攻 教員公募
1:所属 立教大学理学部生命理学科・大学院理学研究科生命理学専攻
2.公募人員 教授または准教授2名
3.任用条件 分子細胞生物学分野で独創的な研究を展開する高い業績と指導能力を有し、学部学生・大学院生
の教育と大学運営に熱意をもって取り組むことができる35〜55才位の方
  (1)動物を研究対象としている方1名
  (2)植物あるいは菌類を研究対象としている方1名
 ※動物舎や温室はありません。アイソトープ実験施設はあります。
4.着任時期 2008年4月1日
5.応募締め切り 2007年9月28日(金) 必着
6.提出書類 (A4版)各2部(コピー可)
  (1)履歴書(写真貼付、書式自由)
  (2)研究の概要と将来の研究計画(1000字程度)
   ※学術論文目録(原著論文、総説、その他に分類)および、主要著書および学術論文別刷り(5編程度)
   も提出してください。
  (3)教育の実践の概要、および今後の抱負(1000字程度)
   ※授業の概要、授業評価、教育活動の記録、著作などをお持ちの方は主要なものを提出してください。
  (4)2003年度以降の競争的外部資金の獲得状況
7.書類送付および問い合わせ先 〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
  立教大学理学部生命理学科・学科長 今井 竹夫
  TEL 03-3985-2372 FAX 03-3985-2372 E-mail imaitakput an @ hererikkyo.ac.jp
  ※応募書類は簡易書留とし、封筒の表に「応募書類在中(動物)」、あるいは「応募書類在中(植物)」と朱書き
  してください。なお、提出書類はお返しいたしません。
8.その他 選考の過程で研究に関するセミナーや分子細胞生物学に関する模擬授業を行って
いただくことがあります。
[2007.7]
※2008年度 大学院博士前期(修士)課程夏期入試は終了致しました。
合格発表は7月20日(金)です。

2008年度 大学院博士前期(修士)課程春期入試(2008年2月実施予定)については、詳細が決まり次第ご案内致します。
前年度の入試情報はこちらをご参照下さい。

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