ハンバーガーメニュー
教員・研究

立教法学

『立教法学』(RIKKYO HOGAKU St.Paul's Review of Law and Politics)は、立教大学法学部が発行する研究紀要です。第1号から最新号までの掲載論文等は以下の「立教大学学術情報リポジトリ(立教Roots)」にて、pdf(アクロバット形式ファイル)でも公開されています(一部の論文等を除きます)。

『立教法学』最新号の内容

『立教法学』99(2018)

論説

受忍義務構成のゆくえ・再論 ・・・・・・・・・・・・・神橋 一彦
──第四次厚木基地訴訟(自衛隊機運航差止請求)上告審判決を読む──

わが国の国会運営と二院制 ・・・・・・・・・・・・・原田 一明

葬送の自由についての覚書き ・・・・・・・・・・・・・渋谷 秀樹
──散骨の許容性を中心として──

「行政主体」の多様化と裁判所による統制(二・完) ・・・・・・・・・・・・・松戸 浩

相対的行政処分論に関する一考察 ・・・・・・・・・・・・・人見 剛
──ドイツにおける相対的行政行為論との比較・検討──

「秩序罰」に関する一考察 ・・・・・・・・・・・・・須藤 陽子

自由権の制約と訴えの利益 ・・・・・・・・・・・・・鵜澤 剛

ドイツにおける排水賦課金の改革論議の動向 ・・・・・・・・・・・・・岩﨑 恭彦
──環境保全手法としての法的位置づけを中心に──

環境保全手法としての公害防止協定に関する一考察 ・・・・・・・・・・・・・柴田 優人
──JR 東海鳥飼車両基地地下水汲み上げ訴訟を素材として──

ページトップへ