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┏━━┓   立教大学校友会メールマガジン 第153号 
┃\/┃   http://www.rikkyo.ac.jp/koyu/
┗━━┛                          2017年1月10日

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謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
本年も立教大学校友会メールマガジンをどうぞよろしくお願いいたします。

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新年明けましておめでとうございます。

本年も立教大学ならびに立教大学校友会への
皆様のますますのご支援をお願い申し上げます。

 2017年1月
 立教大学校友会会長 田尾兵二

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○新春!校友会メールマガジン お年玉プレゼント(抽選で合計11名様)

アンケートに答えてくださった方の中から、立教大学校友会オフィシャルグッズ
「立教ベアボールペン」の野球・チアの2本セットを10名様に、
「立教会オリジナル酒器」を1名様に、抽選でプレゼントいたします。
ふるってご応募ください!

続きはこちら
 → http://www.rikkyo.ac.jp/koyu/magazine/mail/present_quiz/present1701.html

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○セントポールズ会館の営業時間等についてのお知らせ
 → http://www.rikkyo.ac.jp/koyu/service/stpauls/close/index.html

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[第153号 Contents]

■1.校友会からのお知らせ
  (1)第29回 企業・職域立教会交流会のご案内
  (2)1月の行事情報

■2.立教大学からのお知らせ
  (1)立教大学相撲部と留学生の交流イベント
   「相撲Work Shop」を開催しました
  (2)洋弓部の大貫渉さんがナショナルチームに選出されました
  (3)RUM(Rikkyo University Mission)チャペル講演会
   「ベルリン街歩き~『記憶のカタチ』に希望を込めて」
  (4)異文化コミュニケーション学部主催
   2016年度異文化コミュニケーション学部連続講演会
  (5)経済研究所主催 公開シンポジウム
   「日露関係とエネルギー安全保障」
  (6)文学部文学科文芸・思想専修主催 公開講演会
   「ジャンフランコ・ロージ監督、学生とともに移民・難民問題を語る」
  (7)募金担当からのお知らせ
  (8)校友向けニュース
  (9)公開講演会・講座等のお知らせ

■3.立教カードからのお知らせ

■4.『立教スポーツ』からのお知らせ

■5.校友通信
  (1)社会保険労務士セントポール会 新年会兼第11回定例会のお知らせ
  (2)詩人尹東柱とともに・2017
   追悼礼拝&尹東柱生誕百年記念企画「尹東柱物語」公演

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■1.校友会からのお知らせ
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(1)第29回 企業・職域立教会交流会のご案内

校友会や大学教職員による母校に関する情報交換および
各企業同士の情報交換の場として本年度も以下のとおり
交流会を開催いたします!

 ◇日 時 2017年2月17日(金)19:00~20:30
 ◇場 所 池袋キャンパス 第一食堂
 ◇内 容 懇親会、名刺交換会
 ◇申 込 以下のリンク先からお申し込み下さい。
     (1団体あたり最大5名様までご参加いただけます)。
      http://s.rikkyo.ac.jp/73162e8

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/koyu/event/list/ea/2016/index.html

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(2)1月の行事情報

校友会HP・各立教会からのお知らせをご覧ください。

 → http://www.rikkyo.ac.jp/koyu/local/alumni/

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■2.立教大学からのお知らせ
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(1)立教大学相撲部と留学生の交流イベント
   「相撲Work Shop」を開催しました

12月10日(土)、本学に留学している外国人留学生が日本の伝統文化である
相撲を体験するイベント「相撲Work Shop」を開催しました。
当日は、9カ国から14名の留学生が参加し、相撲部員の指導により、
まわしを着用し、四股やてっぽう、すり足などを体験しました。
相撲部員を相手にした取り組みでは、参加者全員が大いに盛り上がりました。
相撲の体験後には、参加者全員でちゃんこ鍋を囲み、交流を深めました。

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/news/2016/12/18592/

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(2)洋弓部の大貫渉さんがナショナルチームに選出されました

体育会洋弓部の大貫渉さん(経済学部経済学科4年次)が、アーチェリーの
日本代表にあたるナショナルチームに選出されました。

大貫さんは、11月17日(木)~11月20日(日)に静岡県掛川市で行われた
選考会にて、招集された12名の選手の中で2位の成績を挙げ、見事2017年の
ナショナルチームへのメンバー入りが決定しました。洋弓部からナショナル
チームへの選出は、1960年の創部以来、初の快挙です。

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/news/2016/12/18623/

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(3)RUM(Rikkyo University Mission)チャペル講演会
「ベルリン街歩き~『記憶のカタチ』に希望を込めて」

アウシュヴィッツから日本に届いた遺品「ハンナのかばん」(当日、実物
展示予定)から始まる、人びとの記憶の広がりを通して、今と未来に生きる者
としての希望、そして記憶する責任について考えます。

ヨーロッパでは戦後70年の月日を経て、ますます多くのホロコーストの
記念碑が、今を生きる人の手によってつくられています。人びとの暮らし
中に「ホロコーストの記憶」が息づいています。ナチスの負の遺産を
アートで記憶する、ベルリンのスタディツアーについて紹介し、ドイツを
はじめとするヨーロッパの「ホロコーストの記憶」との向き合い方に
ついての講演を通して、「歴史から学ぶ」ということの大切さを、
ともに考える時間といたしましょう。

 ◇日 時 1月20日(金)18:30~20:00
 ◇場 所 立教学院諸聖徒礼拝堂(池袋チャペル)
 ◇講 師 石岡史子 氏(NPO法人ホロコースト教育資料センター〔Kokoro〕代表)
 ◇対象者 本学学生、教職員、校友、一般
 ◇入場料 無料(申込不要)
 ◇主 催 チャプレン室
 ◇問合せ チャプレン室事務課 TEL:03-3985-2698(池袋)

 詳細はこちら→ https://goo.gl/O8lYOf

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(4)異文化コミュニケーション学部主催
   2016年度異文化コミュニケーション学部連続講演会
   “Displacement(強制的な移動/流動)”
   第3回講演会「海と陸のはざまで生きる―海民モーケンの移動をめぐる動態」

異文化コミュニケーション学部では、グローバル・スタディーズの専門領域
の視点から異文化コミュニケーションの課題について理解を深めるために、
2016年度に計4回にわたり連続講演会を開催する。“Displacement(強制的な
移動/流動)”という統一テーマを掲げて、地球上の人々の課題や暮らしを
描きだす。第3回目の講演会では、海民モーケンの近年の社会変容を取り
上げて、彼らが定住するようになってなお、海との密接な暮らしを維持し、
移動しつづける動態を紹介する。

 ◇日 時 1月12日(木)18:30~20:00
 ◇場 所 池袋キャンパス マキムホール(15号館)3階 M302教室
 ◇講 師 鈴木佑記 氏(東洋大学アジア文化研究所客員研究員)
 ◇対象者 異文化コミュニケーション学部生、本学学生、教職員、校友、一般
 ◇入場料 無料(申込不要)
 ◇主 催 異文化コミュニケーション学部
 ◇問合せ 学部事務4課 異文化コミュニケーション学部担当
      TEL:03-3985-4824

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/events/2017/01/18511/

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(5)経済研究所主催 公開シンポジウム
   「日露関係とエネルギー安全保障」

ウクライナ危機、シリア危機、難民問題、テロ、・・・、不安定化する世界
情勢を見るために、ロシアと資源エネルギー価格の動向が一つの焦点と
なっている。欧米からアジアへの中長期的なパワーシフトに対応して
ロシアの東方シフトが進む中、日ロ協力が大きな課題として浮上した。
日本にとって、ロシアは既に石油輸入の5%、天然ガス輸入の10%近くを
占めるエネルギー供給国である。プーチン訪日後、日ロ経済協力はどう
進むのか。これは、二国間の問題にとどまらず、東アジア経済、ひいては
世界経済の構造変化にもつながるグローバル・イシューとなっている。
統合の維持と金融に不安を抱えるEU、政権交代後の政策転換を模索する
アメリカ、外貨建て債務・資源価格・過剰生産に問題を抱える新興国。
日ロ経済協力は、こういった世界経済の課題に対しても、焦点となる。

本学経済研究所では、この問題に詳しい研究者、実務家、ジャーナリスト
にお集まりいただき、日ロ経済協力とエネルギー安全保障の展望について
縦横無尽に語るパネルディスカッションを企画したものである。

 ◇日 時 1月14日(土)16:30~18:40
 ◇場 所 池袋キャンパス 11号館2階 A203教室
 ◇講 師 《コーディネーター》櫻井公人(本学経済研究所長)
 ◇対象者 本学学生、教職員、校友、一般
 ◇入場料 無料(申込不要)
 ◇主 催 経済研究所
 ◇後 援 ユーラシア研究所
 ◇問合せ 経済研究所 TEL:03-3985-4121 E-mail: r-inst-e@rikkyo.ac.jp

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/events/2017/01/18503/

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(6)文学部文学科文芸・思想専修主催 公開講演会
   「ジャンフランコ・ロージ監督、学生とともに移民・難民問題を語る」
   (通訳付き)

イタリア最南端の小さな島、ランペドゥーサ島を舞台に、そこに暮らす
12歳の少年の日常と、命がけでこのヨーロッパへの玄関口を目指す多くの
移民・難民の姿とを淡々と描いた、ジャンフランコ・ロージ監督の
ドキュメンタリー『海は燃えている~イタリア最南端の小さな島~』
(本年度のベルリン国際映画祭でグランプリ金熊賞を受賞)を鑑賞後、
ロージ監督が自作を題材に、いまやヨーロッパのみならず世界全体の
課題となった移民・難民問題について学生たちと語り合う。

 ◇日 時 1月20日(金)18:30~21:30
 ◇場 所 池袋キャンパス 14号館3階 D301教室
 ◇講 師 ジャンフランコ・ロージ 氏(映画監督)
      守屋由紀 氏(UNHCR広報官)
      長有紀枝 (本学社会学部・21 世紀社会デザイン研究科教授)
 ◇対象者 本学学生、教職員、校友、一般
 ◇入場料 無料(申込不要)
 ◇申 込 本学学生は学生証持参のうえ、直接会場へお越しください。
      (先着100名)
      一般の方は umi@bitters.co.jp へ、以下を明記の上ご応募ください。
      氏名/年齢/職業/住所/緊急連絡先電話番号/メールアドレス*
      応募締め切り:2017年1月16日(月)
      ※メールアドレスが携帯電話アドレスの場合「bitters.co.jp」
      を受信可能な状態にしてください。抽選後、当選された方に
      のみご案内メールをお送りいたします。
 ◇主 催 文学部文学科文芸・思想専修
 ◇協 力 国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
 ◇問合せ 学部事務1課 文学科文芸・思想・比較文明学専攻担当 
      TEL:03-3985-2500

 詳細はこちら→ http://www.rikkyo.ac.jp/events/2017/01/18470/

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(7)募金担当からのお知らせ

◆立教サポート募金ご報告
2014年6月からスタート致しました当募金は、皆さまからのご支援を賜り、
お陰さまで募金額は2016年11月末現在で16億9,979万円にまで達しております
(学院各校の教育振興資金7億6,012万円を含む)。
この場をお借り致しまして、厚く御礼申し上げます。

お寄せ頂きましたご寄付は、大学では「国際化推進」「各種奨学金等の経済支援」
「東日本大震災被災関連支援」へ主に充当し、有意義に使わせて頂く所存です。
校友の皆さまには、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。

インターネット募金については下記からお手続きをお願い致します。
 → http://gift.rikkyo.ac.jp/bokin_index.html

◆「使途指定寄付」について
立教サポート募金では、ご寄付頂く際に使途を指定頂き、
皆様のご意志にそったかたちで寄付金を活用させて頂いております。
ご寄付頂く際、払込取扱票の「その他の指定寄付欄」、
インターネット募金の「通信欄」に下記<例>のようにご記入を頂ければ、
ご指定の用途に使用させて頂きます。
ご検討の程、宜しくお願い申し上げます。

<例>
 ・○○学部のため
 ・体育会○○部のため
 ・国際化推進 
 ・東日本大震災復興支援活動のため
 ・「自由の学府奨学金」のため
 ・「セントポール奨学金」のため など

 ◇問合せ 立教学院企画室募金担当 TEL:03-3985-2207

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(8)校友向けニュース → http://www.rikkyo.ac.jp/news/almni/

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(9)公開講演会・講座等のお知らせ  → http://www.rikkyo.ac.jp/events/

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■3.立教カードからのお知らせ
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2017年も立教カードをどうぞよろしくお願いいたします。

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「立教カード」とは、立教学院がクレジットカード会社と提携して
発行しているオフィシャルカードです。
会員の皆様には大学図書館のご利用、結婚オルゴールプレゼントほか
うれしい独自特典がございます。この機会に、ぜひ立教カードにご入会ください。

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(1) 締切迫る!カード会員限定プレゼント

Eメール、ハガキ、またはFAXにてご応募ください。
 ◇JTB旅行券を抽選で5名様にプレゼント(1月31日〆切)
 ◇応募詳細はこちら→ http://www.st-paulsplaza.com/rikkyocard/service/?mail

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(2) お好きな時間に簡単お申し込み!オンライン入会

立教カードご検討中の方!便利なオンライン入会をご利用ください。
 ◇対象カード 三井住友カード(学生・一般・ゴールドカード)
        
りそなカード(一般・ゴールドカードのみ)
 ◇詳細・お申込みはこちら→ http://www.st-paulsplaza.com/rikkyocard/admission/online/?mail

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☆抽選で図書カードが当たる入会キャンペーン継続実施中です。
☆次回2月号は富士急グループ冬の感謝デーをご案内いたします。

紙申込書の請求・お問い合わせは立教カード事務局まで
TEL 03-3985-2968/メール rikkyo_card@grp.rikkyo.ne.jp
http://www.st-paulsplaza.com/rikkyocard/?mail

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■4.『立教スポーツ』からのお知らせ
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立教スポーツでは以下のアドレスで各部の試合結果を速報でお伝えしています。
 → http://spsports.blog5.fc2.com/

体育会機関紙『立教スポーツ』は、定期購読も受け付けています。
購読・体育会NEWSの内容に関するお問い合わせは、
電話 03-3985-2876 (体育会本部)まで。

立教スポーツホームページはこちら(記事の一部を閲覧いただけます)
 → http://www.rikkyo.ne.jp/sgrp/spsports/

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■5.校友通信
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(1)社会保険労務士セントポール会 新年会兼第11回定例会のお知らせ

「特別研修会(テーマ:株式会社ディスコの人材育成)」、
「懇親会」の二部構成で開催します。

株式会社ディスコは、意識調査機関Great Place to Workによる「働きがいの
ある会社」ランキングでトップ10常連の半導体製造装置メーカーです。
同社でサポート本部経理部長を務められる校友の小林嘉男氏に研修会講師を
依頼しました。アドラー心理学を取り入れた、たいへんユニークな人材育成
の様子をお話しいただきます。お楽しみに!

只今、新会員を大募集中!お試し参加も歓迎します!!

 ◇日 時 1月28日(土)14:00~18:00(受付開始13:30)
 ◇場 所 立教大学池袋キャンパス セントポールズ会館 2階「芙蓉」
 ◇対象者 立教大学出身の社会保険労務士(有資格者含む)
 ◇参加費 特別研修会:1,000円、懇親会:4,000円
      詳細はこちら→ http://sr-rikkyo.jp

 ◇申 込 http://sr-rikkyo.jp の「お問い合わせ」ページにて
      お申し込みください。質問なども承ります。
      閲覧が難しい場合は、下記アドレス宛てに「入会希望」
      あるいは「お試し参加希望」と題したメールをお送りください。
      E-mail: tanaka.makoto@beige.plala.or.jp 田中誠(昭59法)
      ※1月18日(水)申し込み締切

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(2)詩人尹東柱とともに・2017
   追悼礼拝&尹東柱生誕百年記念企画「尹東柱物語」公演

 ◇日 時 2017年2月19日(日)14:30~16:45(予定)
 ◇場 所 立教学院諸聖徒礼拝堂(池袋キャンパス)

 ◇内 容 第1部 礼拝
      第2部 「尹東柱物語」―詩と音楽で紡ぐ尹東柱の生涯―
          演奏 崔善愛(ピアノ)、若狭直人(チェロ)
          語り 松岡みどり、朗読 二宮聡(日本語)・金大原(韓国語)

 ◇資料代 一般1,000円、学生500円(申込不要)
 ◇主 催 詩人尹東柱を記念する立教の会
 ◇後 援 立教大学チャプレン室
 ◇問合せ 楊原(やなぎはら) E-mail: pyol-1917@ezweb.ne.jp

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*このコーナーは、各立教会・サークルOB・OG会・同窓会等の各種会合等の
ご案内をする予告欄として、校友の皆さまにご利用いただきたいと考えています。
お名前、ご卒年、学部・学科、『校友通信掲載希望』の旨を明記の上、会合名、
日時、場所、会費、問合せ先等の情報を、メールにてお寄せください。
 → koyu-maga@grp.rikkyo.ne.jp

なお、スペースその他の関係で掲載できない場合もございますのでご了承ください。

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立教大学校友会ホームページ
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立教大学ホームページ 
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校友会では一切の責任を持ちません。
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【発行】立教大学校友会
【編集】立教大学校友会 情報委員長 中川愼一
ご意見、お問合せ等は、下記までご連絡をお願いいたします。
立教大学校友会 
TEL 03-3985-2634/FAX 03-3985-3434/メール koyu@grp.rikkyo.ne.jp
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