文学研究科

入学試験

本研究科博士課程前期課程の入学試験は、一般入学試験のみ実施します。

入学試験に関する注意事項

試験当日は、試験開始15分前に試験場に集合してください。試験場については下記の項を参照してください。なお、原則として遅刻者の受験は認めません。
試験会場には時計の設備がありません。各自時計を持参してください。なお、携帯電話を時計のかわりに使用することはできません。

一般入学試験

博士課程前期課程の出願資格要件(詳しくはコチラ)を満たす一般有資格者を対象とする入学試験。

  • (1) 入学者の選考は、提出論文と口頭試問(ドイツ文学専攻とフランス文学専攻は、提出論文と筆記試験と口頭試問)の成績を総合して行います。
  • (2) 試験期日、筆記試験科目および口頭試問時間割
専攻 試験
期日
試験科目・試験時間
専攻科目 口頭試問
10:00~11:00
日本文学 2009年
2月24日
(火)
9:30~
英米文学
ドイツ文学 ドイツ語・ドイツ文学史 13:00~
フランス文学 フランス語・フランス文学史
史学 9:30~
地理学
教育学
比較文明学

試験場(池袋キャンパス):5号館 詳しくはコチラ
(教室は当日試験場入口に掲示します。)

注(1)
「口頭試問」においては、語学の能力に関する質問を含む場合があります。
注(2)
志願者の人数が多い場合には、「口頭試問」の時間を分けて設定することがあります。
その場合は、受験票に集合時間を記載してお送りしますので、その時間に集合して下さい。
注(3)
史学専攻の「口頭試問」
「口頭試問」は、日本史・東洋史・西洋史の専修別に行われるので、出願の際、志願票に記載されている専修をで囲んでください。

→ 合格発表