A たとえば全国大会の初戦に短時間出場した場合なども、出願として認めます。ただし、「出場」を資格としているので、選手登録をしただけで出場しなかった場合は出願資格を満たしません。
A どちらも出願資格があるので、両方競技実績証明書へ記載してください。
A 全学部統一で行います。面接は各学部ごとに行います。
A 最終的な合否は、提出書類、小論文、面接の結果を総合的に判定します。
A 可能です。一般入試等他の試験との併願もできます。
A 自由選抜入試は各学部で出願資格を設けているのに対し、アスリート選抜入試は主に以下の4点が異なっています。(1)体育会への入部が求められている=学業との両立。(2)全学部共通の入試である(そのため志望学科が最大4学科選択できる)(3)試験科目が異なる(英語がない)。(4)入試日程が早い。
A 立教大学が第一志望であれば、かまいません。
A アスリート選抜入試では、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つことを出願資格としています。
A 個人の記録または成績が客観的に確認できる資料の写しを提出してください。トロフィーやメダルは証明資料としては一切認められません。
A ありません。各競技種目の第1次選考合格者数は原則最大5名までとしています。
A 含まれません。ただし、北海道大会はブロック大会と認めます。
A クラブチームの実績であっても高等学校在学中のものであれば出願資格を認めます。
A 競技実績は3つまで記載できるので、1でも2つでも構いません。ただし出願資格を満たす競技実績が複数ある場合は必ず自分で上位だと思う実績を3つまで記入して下さい。4つ以上の出願資格をお持ちの方は、ご自分で上位3つと思われる実績を選択し、競技実績証明書に記載してください。