
異文化コミュニケーション研究科では、研究科が推進する教育プログラムが平成17年度文部科学省「『魅力ある大学院教育』イニシアティブ』に採択されたことを受け、平成16年度(2005年度)より連続公開講演会を実施しております。
本講演会は、「持続可能な未来への異文化コミュニケーション学」の構築について、様々な視点から考察することを主な目的とし、毎回幅広い領域から研究者・専門家をお招きしています。2005年度は全5回、2006年度には全11回の連続公開講演会を開催しました。(リンク先は異文化コミュニケーション研究科講演会レポートのページとなります。2007年度以降の公開講演会については、講演会情報をご覧下さい。)

■2006年度第11回「アメリカ外交における通訳」
■2006年度第10回 講演会「多言語社会における通訳者の役割」
■2006年度第9回「国際語は英語だけか?-国際コミュニケーションにおける言語選択-」
(第9回は講師急病のため中止となりました。)
■2006年度第8回「環境と文学のあいだ4-歴史への視点」
■2006年度第7回「パーソナル・リーダーシップ ─クリエイティブに文化を超える!─」
■2006年度第6回「異文化に橋を架ける-通訳・翻訳そして外交-」
■2006年度第5回「多言語多文化社会における通訳教育のあり方」
■2006年度第4回「環境教育シンポジウム 新・自然学校概論2
『ESDを指向した自然学校のありかたを探る』」
■2006年度第3回「フェイス理論と異文化コミュニケーション」
■2006年度第2回「知とコミュニケーション」
■2006年度第1回「持続可能な未来への展望」

■2005年度第5回「U.S.First Ladies &Gender Norms-米国ファーストレディとジェンダー規範」
■2005年度第4回「異文化の音、自然の音 -音楽を<異化>する-」
■2005年度第3回「持続可能な未来への展望 ~経済・環境・社会・教育の視点から~」
■2005年度第2回「日本語と日本語らしさ~外からの視点・内からの視点~」
■2005年度第1回「江戸再考: 循環型社会とメディア」
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