| 立教・異文化コミュニケーション学会第6回大会 |
日時:2009年6月13日(土) |
| 場所:立教大学池袋キャンパス |
10:00 |
受付開始(8号館3階8304教室前) |
| 10:30-12:00 |
口頭発表<午前の部>(8号館3階8304教室) |
| 1. (10:30-11:00) |
蘇った「カヌーという風土」:そこで何が見出され、取り戻され、生きられているのか
池田 恭子(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
| 2. (11:00-11:30) |
英語読解力・聴解力の伸長と学習者意識の関係性
行森 まさみ(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
| 3. (11:30-12:00) |
言語教育研究におけるDell Hymesの位置づけの再検討:教育言語人類学の視点から
榎本 剛士(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士後期課程) |
| 12:00-18:15 |
ポスター発表貼出し時間(11 号館1 階ロビー) |
| 12:30-14:00 |
ポスター発表討議時間(11 号館1 階ロビー) |
1. |
<交感>の記号論系言語人類学的考察
浅井 優一(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士後期課程) |
2. |
多文化グループ内の合意形成プロセスにおけるフラストレーションの考察
中村 優子(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士後期課程) |
3. |
日本サッカー史における異文化コミュニケーションの再構築:デットマール・クラマーコーチを
事例として
五十嵐 淳子(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
4. |
祭りの文化継承を通してみる人と人のつながり:山形県鶴岡天神祭のケーススタディー
後藤 理恵(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
5. |
学習者はラジオ英語講座をどう捉えているか:三日坊主から脱却する鍵とは
高橋(小島)千佳(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
6. |
中等教育における英語教育と国語教育の連携に関する考察:SELHiの取り組みが教えてくれること
竹田 稔(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士後期課程) |
7. |
話者交替にみられる中国人と日本人の「自己主張」のスタイル(2):小集団ディスカッションを通して
張 麗(大正大学講師) |
8. |
「間」:日本のマンガにある時間とスペース:その分類、機能、その翻訳可能性
中村 優子(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士後期課程) |
9. |
ESDにおける視聴覚教材の可能性:ツバルを題材にして
西村 英男(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科博士前期課程) |
10. |
『信、達、雅』再考:現代日中通訳者の役割分析から
平塚 ゆかり(中国語通訳者) |
11. |
英語教育における「絵本の力」再考:Real Books, Reading Schemes, ELT絵本の比較分析を通して
村松 麻里(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
12. |
障害者との音のコミュニケーションについて
吉井 佑太(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科修了生) |
| 14:10-14:20 |
総会(8号館1階8101教室) |
| 14:30-16:30 |
口頭発表<午後の部> (8号館1階8101教室) |
| 1. (14:30-15:10) |
Heritage "Ownership"
ボルテール・ガルセス・カン(Voltaire Garces Cang, 立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 博士) |
| 2. (15:10-15:50) |
日本人集団主義説のマクロ的再解釈
古家 聡(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 博士) |
| 2. (15:50-16:30) |
日独合弁企業におけるパートナーシップとトランスアクショナルカルチャーの生成
渡辺 京子(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 博士) |
| 16:45-18:15 |
基調講演 (8号館1階8101教室)
Ecological Perspectives on Intercultural Communication
クレア・クラムシュ(Claire Kramsch, カリフォルニア大学バークレー校教授)
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| 18:45-20:45 |
懇親会(セントポールズ会館)受付開始18:30 |