| 日時 | 2010年11月25日(木)18:30~20:30 |
| 場所 | 池袋キャンパス 14号館D201教室 |
| 講師 | 若林 一美氏(JICE非常勤所員、立教女学院短期大学学長) |
| 対象者 | 本学学生、教職員、校友、一般 |
| 内容 | 死別は、遺された家族にとっては、悲しみを伴いながら新たな環境への再適応が必然とされる。特に、自死や「過労死」などの突然の死や原因不明の死は、家族にとって再適応が非常に困難なものとなることが言われている。今回の講演では、講師が主宰する子どもを亡くした親の自助グループである「ちいさな風の会」のご経験をもとに、遺された家族が悲しみを抱えながら生活を再建するプロセスについてお話しいただく。 |
| 受講料 | 無料 |
| 申込 | 不要 |
| 主催 | 立教大学キリスト教教育研究所(JICE) |
| 共催 | チャペル |
| 協力 | キリスト教学研究科(予定) |
| 問合せ先 | キリスト教教育研究所(JICE)事務局 TEL:03(3985)2661 jice@grp.rikkyo.ne.jp |