| 日時 | 2009年12 月12日(土)10:30~12:00 |
| 場所 | 新座キャンパス 7号館3階アカデミックホール |
| パネリスト | 村上 和夫(観光学研究科教授) 長田 佳久(現代心理学研究科教授) 河東田 博(コミュニティ福祉学研究科教授) |
| 対象者 | RARCプロジェクト研究者、RARCポストドクトラル・フェロー、RARCリサーチ・アシスタント(RA)、RARC特別研究員、学内関係者、学生、一般 |
| 内容 | 立教大学アミューズメント・リサーチセンター(RARC)では、2005年度より観光・心理・福祉の3プロジェクトがそれぞれの視点や分野から研究活動を行ってまいりました。本年度はその最終年度にあたります。 RARC全体としては、2008年度、2009年度のそれぞれ前期に、3プロジェクト共同で制作した書籍『たのしみを解剖する』を教材とし、本学の全学カリキュラム・総合Bの授業を実施いたしました。授業はオムニバス形式で、心理・福祉・観光のプロジェクトで執筆を担当した複数の研究者が各回を担当しました。 今回のシンポジウムは、この授業の最終回で行った各プロジェクト代表者3名による討論を核に進めます。「たのしみ」とはなにか?について、観光・心理・福祉の視点からこれまでの研究成果を報告し、最終的にRARC全体としての「アミューズメント論」へと発展させます。 |
| 受講料 | 無料 |
| 申込 | 要(当日の会場の都合により、事前に下記問合せ先までメールかFAXにてご連絡ください。) |
| 問合せ先 | 立教大学アミューズメント・リサーチセンター(担当:三浦) TEL&FAX:048-471-7282 info@rarc.jp |
| 備考 | http://www.rarc.jp/project/index.php?itemid=173 |