| 日時 | 2009年7月1日(水)14:50~16:20 |
| 場所 | 池袋キャンパス X103教室(10号館1階) |
| 講師 | 大西 敏幸 氏(LEC総合研究所・公認会計士) 【講師略歴】 近畿大学を2年次に中退し、平成14年より大手監査法人にて会計監査を経験する。その後、予備校講師、コンサルティング会社を経て、現在LEC(株)にて公認会計士講座を担当する。平成17年にプロキックボクサーとしてデビューし、10戦のキャリアで、現在WPMFタイランキング5位、NJKF日本ランキング7位という異色の経歴を持つ。 |
| 対象者 | 本学学生、教職員、一般 これから公認会計士試験の勉強を始めようとされる方 既に公認会計士試験の勉強を始めている方 |
| 内容 | 公認会計士試験は、2009年12月から短答式試験が年2回実施され、ますます合格しやすい試験に変更される予定である。今回の講演会では、5月24日に実施された短答式試験の結果(6月26日発表予定)を踏まえ、短答式試験で問われる内容や効率的な勉強方法について紹介する。併せて、短答式試験の既受験者に対しては、論文式試験の出題傾向を分析し、8月下旬までの残り2ヶ月で押えておくべき論点、モチベーションの維持について解説する。 |
| 主催 | 立教大学経済学部 |
| 共催 | LEC総合研究所 |
| 問合せ先 | 経済学部准教授 内野 一樹 TEL:03-3985-2328 |