今年、生誕200周年を迎える F.メンデルスゾーンと、没後200周年を迎える J.ハイドンの礼拝用の合唱曲について、6月6日(土)18時から同チャペルで行われる演奏会に先立ち、実際の演奏を交えながらそれぞれの作曲家とバッハやヘンデル、シュッツとの関係など、曲の背景に迫ります。ご期待下さい!
| 日時 | 2009年 5月21日(木) 18:30~20:00 |
| 場所 | 池袋キャンパス チャペル |
| 講師 | スティーヴン・モーガン (本学大学院キリスト教学研究科准教授、教会音楽研究所所員) |
| 演奏者 | 英国大使館合唱団(ブリティッシュ・エンバシー・クワイア) 立教学院諸聖徒礼拝堂聖歌隊(賛助出演) |
| 対象者 | 本学学生、教職員、一般 |
| 内容 | 《プログラム》 ■フェリックス・メンデルスゾーン 「詩編22番 “わが神、わが神、なにゆえわたしを捨てられるのですか”」 「詩編42番 “鹿が谷川の流れを慕いあえぐように”」 ■ヨーゼフ・ハイドン 「ミサ曲 変ロ長調 “テレージア・ミサ”」 |
| 受講料 | 無料 |
| 申込 | 不要 ※定員 200名 |
| 通訳 | スコット・ショウ (本学文学部教授、教会音楽研究所副所長、立教学院教会音楽ディレクター) |
| 主催 | 教会音楽研究所 |
| 協力 | 立教学院諸聖徒礼拝堂 |
| 問合せ先 | 立教大学教会音楽研究所 Tel & Fax:03-3985-2786 ※ 不在のことが多いので、メールでのお問い合わせが便利です music@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ICM/ |