| 日時 | 2009年3月28日(土)16:00~18:00 |
| 場所 | 新座キャンパス 6号館8階会議室 |
| 講師 | 鈴木 清重 (立教大学現代心理学部助教/RARC研究者) 志津野 知文 氏(東京国際大学名誉教授/哲学研究会) |
| 対象者 | 教職員、学生、一般、外部機関研究者 |
| 内容 | 2005年度にオープン・リサーチセンター整備事業に採択されたアミューズメント・リサーチセンターは、三研究プロジェクトチーム(観光・心理・福祉)で、研究プロジェクト「21世紀社会における『アミューズメント』の理論化と応用に関する研究」を進めている。 今回の公開講演会は心理プロジェクトによるものである。知覚心理学の理論と映像表現の技法に関するアミューズメントの研究を行ってきたRARC研究者がこれまでの成果を発表し、広告心理学の分野で高い成果をあげてきた本学校友である志津野教授と議論する。両者の議論を通じて、アミューズメント理論に関する今日の知見を参加者全員で共有する。なお、本学教職員、学生をはじめ、広く学内外の研究者、一般の市民の方々へもRARCの研究活動を紹介し、意見交換の場とすることも目的とする。 |
| 受講料 | 無料 |
| 申込 | 不要 |
| 主催 | 立教大学アミューズメント・リサーチセンター(RARC心理プロジェクト) |
| 問合せ先 | アミューズメント・リサーチセンター事務局 TEL:048-471-7282 |