| 日時 | 2009年3月12日(木)18:30~20:30(開場:18:00) |
| 場所 | 池袋キャンパス 太刀川記念館3階多目的ホール |
| 講師 | 川嶋 直(立教大学ESD研究センター CSRチーム主幹/(財)キープ協会 常務理事 福田 秀人(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 教授 中野 民夫 氏((株)博報堂/ワークショップ企画プロデュ―サー) 新谷 大輔 氏((株)三井物産戦略研究所 研究員) |
| 対象者 | 学生、教職員、校友、一般 |
| 内容 | 1960年代から多くの日本企業がタイに進出し、事業展開を行ってきました。半世紀近く経った現在、日本企業はタイ社会とどのような関係を構築してきたのでしょうか。そして、タイにおけるCSRはどのような進展を見せているのでしょうか。 立教大学ESD研究センターのCSRチーム研究員が、ESDの視点から行ったCSRの現地調査について報告し、アジアにおけるESD-CSRのあり方を検討します。 |
| 受講料 | 無料 |
| 申込 | 下記の問い合わせ先に、「1.氏名 2.ご所属 3.ご連絡先(メールアドレスかお電話番号)」をメール/FAXにてお知らせください。また、HPに設置されたお申し込みフォームからもお申し込みいただけます。 (定員先着100名/受講料無料) |
| 主催 | ESD研究センター |
| 共催 | 21世紀社会デザイン研究科CSRインターンシップ・プログラム |
| 問合せ先 | 立教大学ESD研究センター(ESDRC) TEL&FAX:03-3985-2686 esdrc@grp.rikkyo.ne.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/ |