第5回学術研究大会「ヨーロッパの統合と分化—ドイツ・フランス・ イギリス」

INFORMATION

  • 2018年3月10日(土)14:00~17:30
  • 池袋キャンパス 11号館2階 A203教室

本研究大会は、本学経済学部にゆかりのある研究者(卒業生、名誉教授、助手・助教経験者など)による年に一度の研究会であり、研究上の交流を通じて懇親を深め、経済学部および経済学研究科の研究・教育の向上を図ることを目的にした公開講演会である。講演者は、本学経済学部で教鞭をとられた研究者である。

詳細情報

名称

第5回学術研究大会「ヨーロッパの統合と分化—ドイツ・フランス・ イギリス」

内容

《所長挨拶》
大友 敏明 (本学経済学部教授・経済研究所所長)

《報告者》
菊池 雄太(本学経済学部准教授)
「ヨーロッパの中のドイツをめぐって—ドイツ経済史研究の一視座」
中島 俊克(本学経済学部教授)
「ジャン・モネの生涯と欧州経済統合」
福島 清彦(本学経済学部元教授)
「転機を迎えた欧州統合と経済政策の展望」

対象者

本学学生、教職員、校友、一般

申し込み

  • 事前申し込み 不要
  • 参加費 無料

主催

立教大学経済研究所

備考

本研究大会のポスター

お問い合わせ

立教大学経済研究所

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