Global Communication Internship (PHL)海外体験記

海外研修記(エピローグ)

GCI(PHL)プログラムは他のプログラムにはない盛りだくさんの内容を含んでいます。ここではそれらに入り来てなかったものを紹介し、海外研修記の締めくくりにしたいと思います。

ロータリークラブ

GCI(PHL)プログラムには、ロータリークラブの存在にを抜きには語れません。ホームステイ、インターンシップ、企業ミッション。これらはロータリークラブの好意による協力によって成り立っています。

 
 

この日が誕生日の学生へサプライズバースデイケーキのプレゼント!!

 

このケーキは花の幹以外はすべて食べられます!!



ロータリークラブからはポロシャツとペナントのプレゼントが。私たちも立教のロゴ入りTシャツをプレゼントしました。

ホームパーティ

先発組と後発組が合流した日。カウンターパートナーのオーツーインターナショナルの大石社長のお宅で歓迎のホームパーティを催してくれました。


先発組


後発組


全員35人。壮観です!

ホームパーティの前後の日にナント2人が誕生日でした。大石社長が、サプライズのバースデイケーキをプレゼントしてくれました。


おめでそう!


おめでそう!


誕生日おめでとう!!

 
ホームパーティはBBQ

 

 

 

 

久しぶりの再会とパーティで大盛り上がりの1日でした。
大石社長ご夫妻、有難うございました。

インタビュー

GCI(PHL)プログラムは現地でも、話題に上り地元のメディアでも取り上げられました。

 

ターラック市の新聞社からインタビューを受けました。
写真右からラジオ局の人、市の広報担当の方。4人目の人が新聞社の記者(右の写真)
https://www.facebook.com/tarlac.cio/posts/923562824386821

ターラック市のFMラジオ局の生番組にも出演しました。



ラジオ局の正面

 

 

 

 
後列の左の人は人気コメンテーターとのこと(左の写真)。

朝10時の番組に出演。当初10分程度と聞いていたのですが、なんと90分番組全部に出演。学生は、フィリピンの印象や日本の文化についてもコメントしました。皆んな動じることなく堂々と受け答えをしていました。これもGCI(PHL)プログラムの成果の賜物です。
ラジオ局の皆さん、有難うございました。

4週間のプログラムを終えて、いよいよフィリピンを出発です。

 

 

 



最後まで、別れを惜しんで。

 

出発した時と全く見違えた笑顔、笑顔、笑顔。この笑顔こそ、GCI(PHL)プログラムの最大の成果です。学生の皆さん、本当にお疲れ様でした。新年度から新たな学年と共に充実した学生生活を送って下さい。


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