進路

大学院出身者の進路

大学院で学んだ問題解決能力。
専門知識を生かし、さまざまな分野で活躍しています。

博士前期課程 修了者の進路

博士前期課程における体系的・専門的研究の成果を生かし、修了者はさまざまな分野で活躍しています。
中心となるのはさらに高度な専門研究を進めるための本研究科博士後期課程への進学、
本学の他研究科や他大学大学院への進学です。
民間企業へ就職する者や教員免許を取得し中高の教員になる修了者もいます。

また企業等で働きながら学ぶ国際企業環境コース(2009年度より社会人コースに名称変更)修了者は税理士試験の税法科目が免除されて税理士試験に合格し、在籍している職場で活躍しているほか、博士後期課程に進学して合格するケースもあります。

博士後期課程 単位取得者・修了者の進路

大学や研究機関において教育研究の第一線で活躍する研究者を多数輩出しています。
大学院経済学研究科(博士前期課程・後期課程のいずれか、あるいは全て。 元データの性質による)に所属したことがある方(故人も含む)のうち、国立大学に20名、私立大学に108名、短期大学や外国の大学、その他教育機関に9名が就職しています。
母校である立教大学をはじめ全国の大学に有為な人材を輩出してきました。

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