立教大学の建学の精神は「自由の学府」。
これは、無秩序でも恣意的なものでもありません。それぞれの学生が望む学問を修めるため、制限から解放し、新たな何かを創造する手助けをするという精神です。それは経済学部においても、同様です。経済学をより立体的に、現実的に学ぶため、学科間の垣根は可能な限り低く。
そして、志は高く。なりたい未来の自分をイメージしながら、必要な科目を自由に選択、組み合わせができます。学科を自由自在に超えたボーダレスな学習を通じ、立教ならではの経済人を育て、世界に向けて送り出しています。
経済学科
「経済とは何か」の基礎から現実・未来の分析や展望を、深く総合的に学んでいきます。
経済政策学科
経済と政策の両面を学ぶことで両者の密接な関係を解明。
より社会的な視点を身につけます。
会計ファイナンス学科
企業のカルテ(決算書)とおカネの流れから社会を見る!
激変する企業の動向に対応できるよう、日本で初めて作られた学科です。