寄付者顕彰制度立教へのご支援(ご寄付)

本学をご支援してくださる皆さまとのつながりを更に大切にするため、また多くのみなさまによって学院が支えられていることを広く知ってもらうため、「立教学院創立150周年記念募金」への累積寄付金額を基準とした顕彰制度を設けました。制度の内容は以下をご覧ください。

1.芳名帳の作成、発表

募金期間終了後、ご寄附を賜りました全ての方々のご芳名を「芳名帳」に記し、立教学院の歴史に末永く留めさせていただきます。(公開不可の方については匿名とさせていただきます)

2.寄付銘板への掲出

募金期間中の累計寄付額が50万円以上の皆様には、募金期間終了後、立教のシンボル的な建物である池袋キャンパス本館(モリス館)2階に寄付者銘板を作成し、ご芳名を掲出いたします。(公開不可の方については掲出いたしません)

3. 感謝状(盾)の贈呈

募金期間中の累計寄付額が100万円以上の皆様には、募金期間終了後、感謝状(盾)を贈呈いたします。

4. 記念品贈呈

2018年11月から2019年3月末までにご寄附を賜りました皆様に、累計寄付額に応じ、以下の記念品を贈呈いたします。
(1)1万円以上5万円未満の方

立教カレンダー(2019年版)

「クリスマスカード」および「立教カレンダー」を贈呈いたします。(募金期間中毎年発送)
(2)5万円以上10万円未満の方

立教キャンパスnanoblock(完成イメージ。組み立てはご自身で行っていただきます)

(1)に加えて、「立教キャンパスnanoblock」を贈呈いたします。(2019年5月に発送)
(3)10万円以上の方

これはイメージ画像です

(1)・(2)に加えて、「立教オリジナルワイン」を贈呈いたします。(2019年5月に発送)