トップ » 教員に聞く!文学部で学べること

教員の研究テーマ

 文学部にはキリスト教学科、文学科5専修(英米文学、ドイツ文学、フランス文学、日本文学、文芸・思想)、史学科3専修(世界史学、日本史学、超域文化学)、教育学科の4学科があります。それぞれの学科では、さまざまな専門分野の研究に取り組む教員が所属し、皆さんの興味と関心に応えています。
 一方で、大学での学びは高校までとは大きく異なります。受験生の皆さんはさまざまな期待と不安をもって大学選びをしていると思いますが、文学部での学びがどのようなものなのか、文学部で学ぶ意味はどこにあるのか。そうした疑問に応えるべく、文学部の教員に「文学部で学べること」と題して、インタビューしました。ぜひ学部選びの参考にしてみてください。

  • キリスト教という窓を通して、
    知性の自由を見つけよう
  • キリスト教学科 加藤 磨珠枝 教授
  • インタビューを読む
  • 主体的に言葉を学ぶことで、
    人生の応用力を身につける
  • 文学科英米文学専修 舌津 智之 教授
  • インタビューを読む
  • 時代に流されないクラシックな価値が
    人間に魅力を与える
  • 文学科ドイツ文学専修 坂本 貴志 教授
  • インタビューを読む
  • 語学と文学に触れることで
    見えてくる「新しい自分」
  • 文学科フランス文学専修 澤田 直 教授
  • インタビューを読む
  • 文学部で、
    じっくり理解を深める忍耐力を養う
  • 史学科世界史学専修 小澤 実 准教授
  • インタビューを読む
  • 歴史学とは、過去の断片から
    オリジナルの答えを模索すること
  • 史学科日本史学専修 後藤 雅知 教授
  • インタビューを読む
  • AI時代に問われる人間の言葉を
    「国語」で獲得する
  • 教育学科 渡辺 哲男 准教授
  • インタビューを読む
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