米国聖公会宣教師アーサー・ラザフォード・モリス氏の寄付によって建てられたことから、「モリス館」とも呼ばれる立教のシンボル。中央時計台の時計はイギリス・デント社製で、直径90cm。動力は分銅式で、6日に一度、手で巻かれています。いつからか「受験生は本館のツタに触れると合格する、新入生は本館のツタが枯れる秋までに恋人ができないと4年間ずっと恋人がいないまま」などと、言い伝えられています。 *東京都選定歴史的建造物 このページを印刷する
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